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2026-05-20_大串_X投稿案_sppo-followup

最終更新 2026年05月20日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-05-20_大串_X投稿案_sppo-followup.md

採用結果(2026-05-20)
- 採用:投稿③(HP制作費100万円崩壊)/ 投稿⑥(成果報酬で生き残る人材)
- ボツ:投稿①②④⑤(①②④は Vault根拠弱:AI生成ノート依拠 / ⑤は今回見送り)
- 採用理由:③は今朝0944セッションの大串本人Q&A(ソースC)が裏付け、⑥は SCALE Lead 事業説明として定着した核フレーズ(営業歴5年・成果報酬で生き残った)が裏付け
- 次回方針:A/B/C/D(大串生言葉)ソースのみから構成する別案を作る

2026-05-20 大串アカウント X投稿案

30秒で全体像


投稿案1:紹介商談で「この人に頼みたい」と思わせる初手

カテゴリ: 営業代行
Vault根拠: 15_MTG/顧客・取引先MTG/2026-05-13_大中さん紹介_助成金活用サポート_商談アジェンダ

キャッチコピー候補5つ(推奨は ① )

① 紹介で繋いでもらった商談に、会社概要だけ持っていく人が多すぎる。
② 紹介案件の初回商談で絶対にやってはいけないこと。
③ 「紹介してもらえる営業」と「紹介が途切れる営業」の差は、初回商談で決まる。
④ 紹介経由の商談こそ、準備の密度で勝負がつく。
⑤ 紹介者の顔を立てる商談設計。これ、できてない人が9割。

本文(コピペ即投稿可)

紹介で繋いでもらった商談に、会社概要だけ持っていく人が多すぎる。

紹介案件は「信頼の借り物」で成り立っている。
だからこそ、初回で相手に「この人、違う」と思わせないと、紹介者の信頼まで傷つく。

うちが紹介商談で必ず持っていくもの。
・相手の事業に合わせたKPI試算シート(粗くていい)
・「御社の場合はこうなります」の数字の絵
・商談後に紹介者へ報告する前提の進行設計

ポイントは「相手のために準備した感」じゃなくて、
「紹介してくれた人の顔が立つ商談設計」になっているかどうか。

紹介者が「繋いで良かった」と思える商談を毎回設計する。
それだけで、次の紹介が自然に生まれる。

100点採点

  • キャッチ 18/20
  • 一貫性 14/15
  • 面白さ 13/15
  • 学び 14/15
  • 応用例 9/10
  • 締め 9/10
  • 重複排除 5/5
  • 浮く一文 5/5
  • 実績データ 4/5
  • 総合: 91/100

改善提案

  • 「粗くていい」の一言が人間味を出している。十分な水準。

投稿案2:単価の話しかしない営業会社 vs 数字の絵を描く営業会社

カテゴリ: 営業代行
Vault根拠: 15_MTG/顧客・取引先MTG/2026-05-13_KPI試算シート_SPPO関連営業会社

キャッチコピー候補5つ(推奨は ① )

① 「コール単価いくらですか?」で始まる商談は、だいたいうまくいかない。
② 営業代行の見積もりで「単価」しか出さない会社は、たぶん伴走してくれない。
③ 単価の安さで選ばれた仕事は、単価の安さで切られる。
④ 「売上の絵」を一緒に描けるかどうか。営業代行の選び方はここで決まる。
⑤ 営業代行に依頼するとき、「1件いくら」しか聞かない経営者は損をしている。

本文(コピペ即投稿可)

「コール単価いくらですか?」で始まる商談は、だいたいうまくいかない。

単価を聞きたくなる気持ちはわかる。
でもその問いは「この営業会社は安いか高いか」しか測れない。

本当に聞くべきは、
「リスト何件で、何件の商談が作れて、受注がいくら見込めるか」。

つまり、単価じゃなくて売上の絵。

うちは商談前にKPI試算シートを必ず作る。
業界平均ベースの仮置きでも、
「御社の場合、月に何件の受注が見込めるか」が見える状態で提案する。

他社は単価しか言わない。
うちは売上の絵を一緒に描く。

営業代行を選ぶ基準、ここで変わると思っている。

100点採点

  • キャッチ 19/20
  • 一貫性 15/15
  • 面白さ 14/15
  • 学び 14/15
  • 応用例 9/10
  • 締め 9/10
  • 重複排除 5/5
  • 浮く一文 5/5
  • 実績データ 4/5
  • 総合: 94/100

改善提案

  • 高水準。「業界平均ベースの仮置き」が実務のリアル感を出している。

投稿案3:HP制作費の相場が崩れている理由

カテゴリ: 企業マーケ施策
Vault根拠: 40_新規事業/TERASU/2026-05-19_TERASU_戦略_QA_SEO

キャッチコピー候補5つ(推奨は ① )

① HP制作に100万円かかる時代は、もう終わりかけている。
② 「HPに100万円」が常識だった業界で、今何が起きているか。
③ AIがコードを書ける今、HP制作会社の価値はどこに残るのか。
④ HP制作の工程を90%自動化したら、見えてきたものがある。
⑤ 「なんでこんなに安いんですか?」と聞かれるHP制作の裏側。

本文(コピペ即投稿可・コピー磨き版 2026-05-20)

HP制作に100万円かかる時代、もう終わるなと思ってる…。

うちはHP制作の工程をAIで大幅に効率化して、
初期10万・月1万のプランやってる。

「なんでそんなに安いの?」って、よく聞かれる。

答えはシンプル。
従来10時間かかってた作業を、1時間に縮めたから。
浮いた9時間分のコストを、そのまま価格に還元してるだけ。

ここで言いたいのは、
「安くした」じゃなくて「工程が変わった」ってこと。

制作の手間が減ったぶん、修正対応や運用サポートに時間割けるようになった。
顧客の体験は、むしろ良くなってる…!

業界の相場が変わるのは、いつも技術が変わった時。
今、まさにその転換点に立ってる。

100点採点

  • キャッチ 18/20
  • 一貫性 14/15
  • 面白さ 13/15
  • 学び 14/15
  • 応用例 9/10
  • 締め 9/10
  • 重複排除 5/5
  • 浮く一文 5/5
  • 実績データ 4/5
  • 総合: 91/100

改善提案

  • 自社サービスに触れているが、「業界の転換点」という文脈で自然に着地している。売り込み臭は最小限。

投稿案4:商談前に「質問を言語化してもらう」仕掛け

カテゴリ: 企業マーケ施策
Vault根拠: 38_営業支援事業部/2026-05-19_HackCamp_日東電工山垣内様_事前質問返信

キャッチコピー候補5つ(推奨は ① )

① 商談前に「聞きたいことを事前に送ってください」と言うだけで、成約率が変わる。
② 商談の成約率を上げたいなら、商談の「前」を設計するべき。
③ 事前に質問をもらうだけで、商談の空気が変わる理由。
④ 「当日何を話すか」を考える前に、「当日までに何をさせるか」を設計する。
⑤ 商談前のメール1通で、相手の本気度がわかる。

本文(コピペ即投稿可)

商談前に「聞きたいことを事前に送ってください」と言うだけで、成約率が変わる。

理由は3つ。

① 相手が自分の課題を「言語化」する時間が生まれる。
言語化された課題は、商談で深掘りしやすい。
② 事前に質問が届いた時点で、相手の本気度がわかる。
内容の密度がそのまま温度感になる。
③ 返信の設計で、商談当日の主導権を取れる。
内容に踏み込まず「しっかり受け止めました」だけ返す。
すると相手は「当日話したい」という状態で来てくれる。

商談の成約率を上げたいなら、
商談当日のトークを磨くより、「商談前」の設計を見直した方が早い。

100点採点

  • キャッチ 18/20
  • 一貫性 15/15
  • 面白さ 13/15
  • 学び 15/15
  • 応用例 9/10
  • 締め 9/10
  • 重複排除 5/5
  • 浮く一文 5/5
  • 実績データ 3/5
  • 総合: 92/100

改善提案

  • ①②③の構成がテンポ良い。実務で即使える内容なので学びスコアが高い。

投稿案5:月額15万円のシステム開発が成立する条件

カテゴリ: スモールビジネス施策
Vault根拠: 30_事業戦略部/2026-05-17_システム開発事業構想_月額15万円定額

キャッチコピー候補5つ(推奨は ① )

① 「システム開発に数百万かかる」と言われた経営者へ。
② AIがコードを書ける今、システム開発の常識が根っこから変わり始めている。
③ 月額15万円でシステムを作る。これ、冗談じゃなくて構造の話。
④ エンジニアを雇えないスモールビジネスに、もう1つの選択肢が出てきた。
⑤ 「開発費が高すぎて諦めた」を、そのままにしておくのはもったいない時代。

本文(コピペ即投稿可)

「システム開発に数百万かかる」と言われた経営者へ。

AIがコードを書ける時代に入って、開発の構造そのものが変わり始めている。

うちは今、月額15万円の定額システム開発サービスを構想している。
毎月1つ、業務に必要なシステムを作る。

なぜこの価格で成立するか。
・AIが実装の大部分を担う
・人間は設計と品質管理に集中する
・「何を作るか」の判断だけ、経営者が握る

ただし、1つだけ条件がある。
「プログラミングの基礎知識」は経営者側にも必要。

外注丸投げではなく、「一緒に作る」モデル。
だからこそ、月15万円で回せる。

エンジニアを雇えない会社にとって、
これはかなり現実的な選択肢になると思っている。

100点採点

  • キャッチ 17/20
  • 一貫性 14/15
  • 面白さ 13/15
  • 学び 14/15
  • 応用例 9/10
  • 締め 9/10
  • 重複排除 5/5
  • 浮く一文 5/5
  • 実績データ 4/5
  • 総合: 90/100

改善提案

  • 「条件がある」の一文が良い。安さの裏にある正直さが信頼に繋がる構成。

投稿案6:成果報酬の環境で「生き残る人材」の共通点

カテゴリ: スモールビジネス施策
Vault根拠: 15_MTG/顧客・取引先MTG/2026-05-13_大中さん紹介_助成金活用サポート_商談アジェンダ

キャッチコピー候補5つ(推奨は ① )

① 成果報酬で生き残れる人材だけを集めたら、組織の空気が全く変わった。
② 「営業歴5年以上、かつ成果報酬で生き残った人」しか採用しない理由。
③ 固定給の営業チームと成果報酬の営業チーム。空気が全然違う。
④ 成果報酬で淘汰された後に残る人材は、教育では作れない。
⑤ 営業メンバーの採用基準を「成果報酬で生き残れるか」にした結果。

本文(コピペ即投稿可・コピー磨き版 2026-05-20)

成果報酬で生き残った人材だけを集めたら、組織がマジで楽になった…!

うちの営業メンバーの採用基準は1つだけ。
「成果報酬という環境で、自分の力で数字を作り続けてきた人」。

営業歴5年以上。
固定給がない世界で、それでも結果出し続けてきた人だけが残る。

この基準でやると、変わることが何個かあって。
・「やらされ仕事」が消える
・1件ごとの架電品質が、ほんとに別次元になる
・育成より、信頼して任せる方が早くなる

教育で「できる営業」を作ろうとすると、時間も金もえぐいほどかかる…。
でも「すでに生き残った人」を集める設計にすれば、
育成の前に組織の質が勝手に上がってる。

採用基準を1つ変えるだけで、組織は変わる。
これマジで、経営者は早く気付いた方がいい。

100点採点

  • キャッチ 18/20
  • 一貫性 14/15
  • 面白さ 14/15
  • 学び 14/15
  • 応用例 9/10
  • 締め 9/10
  • 重複排除 5/5
  • 浮く一文 5/5
  • 実績データ 4/5
  • 総合: 92/100

改善提案

  • 「教育では作れない」という切り口が差別化。自社の採用哲学を語りつつ、読者の採用基準にも刺さる構成。

大串が選定後にやること

  • [ ] 投稿案からベスト3を選ぶ
  • [ ] 必要なら修正
  • [ ] 朝・昼・夜の3時間帯に分散投稿
  • [ ] 投稿後、34_マーケティング部/X運用_数値管理シート に記録

生成情報

  • 生成日時: 2026-05-20 11:11:42
  • 参照ノート数: 40
  • イベント指定: sppo-followup