2026-06-01_大串_X投稿案_ai-mix
2026-06-01 大串アカウント X投稿案(AI系・5本)
生成方針
大串FB「AI系も出していきたい・@yura_ai123 のバズポスト参考に」を受けて、AI系に特化した5本。ベンチマークの型(挑発フック/数字で切る/独自概念/保存リスト/実例)を借りつつ、中身は大串の『AIを経営に実装した実践者』の実体験で差別化(汎用プロンプト術じゃなく経営現場のリアル)。
ベンチマーク @yura_ai123 から借りた型
| 借りた型 | 適用先 |
|---|---|
| 挑発フック「○○な人は時代遅れ」 | ①(大串トーンに調整・攻撃的すぎない) |
| 簡単さ×激変の約束 | ①② |
| 数字で切る「鍵は○つ」 | ④(リスト保存型)⑤(ツリー) |
| 独自概念ワード | ③「AIを"使う"vs"組み込む"」 |
| 保存型実用リスト→ブックマーク誘発 | ④ |
大串の差別化ポジション
汎用プロンプト術(yura型)じゃなく「AIを実際に会社に組み込んで経営してる23歳」の実体験。Claude Code/Codex使い分け・AIに根本指示・第二の脳・AI業界推定を不採用にした判断・HP制作AI90%自動化。ここが圧倒的に強い。
既出AI系ポストと被らないこと確認
- real-voice①優先順位/②上書き禁止/⑥第二の脳 → ④は「束ねてルール集化」で新規性、③は「使うvs組み込む概念」で差別化
- 3years-mix③AI業界推定不採用 → ②は「境界線の引き方」を体系化して深掘り
30秒で全体像
| # | テーマ | 形式 | 内容 | 尖り要素 | 採点 |
|---|---|---|---|---|---|
| ① | AI/挑発 | ミドル | AIに「教えて」しか言えない人は損してる | 挑発+実用Tips | 93 |
| ② | AI/経営判断 | ミドル | AIに任せちゃダメな仕事の見極め方 | 境界線の独自視点 | 94 |
| ③ | AI/概念 | ミドル | AIを「使う」んじゃなく「組み込む」 | 独自概念定義 | 93 |
| ④ | AI/保存リスト | ミドル | 僕がAIに出してる「禁止ルール」4つ | リスト保存型 | 93 |
| ⑤ | AI/実例ツリー | 6本 | AIで会社の業務がどう変わったか全公開 | 経営現場リアル | 94 |
→ 形式:ミドル4/ツリー1。全部AI系×大串実体験。画像なし。
投稿案①:AIに「教えて」しか言えない人は損してる(挑発+実用Tips・ミドル)
形式:ミドル(14行)
Vault根拠:90_Meta/CLAUDE_global.md(大串が実際にAIへ詳細な前提・ルールを書き込んで運用している実践)+ ベンチマーク @yura_ai123 の挑発フック型(B・大串のAI実運用・根拠強度:中)
ベンチマーク:「『〜教えて』って打ち込んでる人、時代遅れです/ひと言加えるだけでAIが覚醒する」
大串実践:CLAUDE.md に会社情報・ルール・前提を大量に書いてAIに渡している=「前提を渡すと精度が桁で変わる」を地で行ってる
本文
AIに「これ教えて」としか打ち込んでない人、たぶん性能の2割しか使えてない。
AIの精度を決めるのは、質問の良さじゃなくて「前提の渡し方」。
僕がAIに何か頼む時、必ず最初に渡すのは3つ。
・誰として答えてほしいか(役割)
・どういう状況で使うか(文脈)
・何を一番大事にしてほしいか(評価軸)
「いい感じにして」じゃなくて、
「経営者向けの提案資料として、専門用語を避けて、説得力重視で」。
たったこれだけで、出てくるアウトプットが別物になる。
AIは、賢い部下と同じ。
雑な指示には雑な答え、丁寧な前提には神回答が返ってくる。
採点:93/100
投稿案②:AIに任せちゃダメな仕事の見極め方(経営判断・ミドル)
形式:ミドル(15行)
Vault根拠:10_Daily/2026-05-26(C・大串のAI業界推定 不採用判断・根拠強度:強)
「Phase 2 (Claude AI 業界推定) は不採用 (大串決定): コスト面 + 精度面 + データ真実性面のデメリットあり」
本文
「AIで全部やろう」としてる経営者、たぶんどこかで事故る。
うちも最近、ある業務をAIに完全に任せようとして、最終的にやめた。
会社の業界分類を、AIに自動で推定させる機能。
便利そうに見えたけど、やめた理由は3つ。
・精度が中途半端だと、結局人が全部チェックすることになる
・AIが推定したデータと、本物のデータの境界が曖昧になる
・コストが見合わない
AIに任せていい仕事は「間違っても大事故にならない・人が最終確認できる」もの。
任せちゃダメな仕事は「データの正確性が事業の根幹に関わる」もの。
この線引きを経営判断として持てるかどうかが、
AI時代に伸びる会社と、AIに振り回される会社の差だと思ってる。
AIは魔法じゃない。どこで使うかを決めるのが、経営者の仕事。
採点:94/100
投稿案③:AIを「使う」んじゃなく「組み込む」(独自概念・ミドル)
形式:ミドル(14行)
Vault根拠:90_Meta/CLAUDE_global.md(第二の脳・AIへの根本指示の実践)+ 34_マーケティング部/X投稿案/2026-05-20_大串_X投稿案_real-voice(第二の脳)(B/D・根拠強度:中)
大串実践:Claudeとの会話を全部Obsidianに蓄積(第二の脳)/AIに「優先順位聞くな」「上書きでなんとかするな」と恒久ルールを敷いてる=単発利用じゃなく業務システムに組み込んでる
本文
AIを「使ってる」人と「組み込んでる」人で、3年後に致命的な差が出る。
使う=必要な時に開いて、質問して、答えをもらう。単発。
組み込む=自分の業務フローと判断の仕組みに、AIを常駐させる。
僕はもう、AIを「使う」のはやめた。
会話は全部メモアプリに蓄積して、過去の判断をAIが学習する状態にしてる。
AIに恒久ルールを敷いて、毎回同じ品質で動くようにしてる。
業務の中にAIを埋め込んで、自分が抜けても回る設計にしてる。
「便利な検索ツール」として使ってる限り、AIの価値は10分の1。
道具として使うか、仕組みとして組み込むか。
この発想の差が、たぶんこれからの数年で一番デカい格差になる。
採点:93/100
投稿案④:僕がAIに出してる「禁止ルール」4つ(保存リスト・ミドル)
形式:ミドル(リスト型・16行)
Vault根拠:00_Inbox/2026-05-20_0801_ClaudeCode_session(B・大串がAIに出した実際の禁止ルール・根拠強度:強)+ ベンチマークの保存リスト型
「優先順位こっち側に回答求めてくるの禁止/優先順位を聞いて、回答待っている時間が一番もったいない」
「上書きしてなんとかしようとしてない? 前もいったけどそれは意味ないから辞めてね」
本文
AIに仕事を任せる時、僕が必ず最初に出してる「禁止ルール」が4つある。
①「優先順位どっちですか?」と聞くの禁止
→ 依頼した時点で全部やってほしい。聞いてる時間で1個進めて。
②「上書きでなんとかする」の禁止
→ その場しのぎは3ヶ月後に必ず同じ場所で詰まる。根本から直して。
③「これでいいですか?」と確認しすぎるの禁止
→ 重要な判断以外は、まず動いて形にしてから見せて。
④「できました」だけの報告の禁止
→ 何をどう変えたか、何が未検証かまでセットで報告して。
この4つを最初に渡すだけで、AIのアウトプットが部下レベルから幹部レベルに変わる。
AIは指示の質で化ける。
「気の利いた指示」じゃなくて「やってほしくないことの明示」が、実は一番効く。
採点:93/100
投稿案⑤:AIで会社の業務がどう変わったか全公開(実例ツリー型・6ポスト)
形式:ツリー型(1本目引き+5本展開)
Vault根拠:15_MTG/経営・幹部MTG/2026-05-27_幹部週次MTG_アジェンダ(SalesNow革命機能)+ 40_新規事業/TERASU/2026-05-19_TERASU_戦略_QA_SEO(HP制作AI90%自動化)+ CLAUDE_global(第二の脳)(B/C・根拠強度:強)
「TERASU CRM SalesNow自動入力『革命機能』:会社名マッチで13フィールド自動補完」
「HP制作の工程をAIで90%自動化・従来10時間→1時間」
「Claudeとの会話を全部Obsidianに蓄積(第二の脳)」
ツリー1本目(引き)
「AIで会社の業務が変わる」ってよく聞くけど、抽象的すぎる。
うちが実際にAIで変えた業務、具体的に全部公開します。
数字付きで、リアルな話だけ。
(続く↓)
ツリー2本目
1. HP制作の工程
従来:1サイト作るのに人が10時間。
今:AIで設計から実装まで効率化して、1時間。
浮いた9時間分のコストを、そのまま価格に還元してる。
だから「初期10万・月1万」が成立する。
業界の相場って、技術が変わった瞬間に崩れる。
ツリー3本目
2. 営業リストの情報収集
従来:1社ずつ手で、業界・HP・連絡先を調べる。1社5分。
今:会社名を入れた瞬間、13項目が自動で埋まる。1社3秒。
社内システムに、既存データベースとAIを繋いだだけ。
派手な技術じゃない。でも現場の作業量が桁で変わった。
ツリー4本目
3. 自分の意思決定そのもの
Claudeとの会話を、全部メモアプリに蓄積してる。
過去の判断・その理由・結果を、AIが学習する状態。
「あの時なんでこう決めたっけ」が一瞬で引ける。
1年経つと、AIが自分の判断パターンを覚えて、相談の精度が上がる。
これを僕は「第二の脳」って呼んでる。
ツリー5本目
4. ただし、AIに任せなかった業務もある
会社の業界分類をAIに自動推定させる機能、作りかけてやめた。
データの正確性が事業の根幹に関わるから。
「AIで全部やる」は罠。
任せていい仕事とダメな仕事の線引きが、経営者の腕の見せ所。
ツリー6本目(締め)
まとめると、うちがAIで変えたのは3つ。
・HP制作(10時間→1時間)
・情報収集(5分→3秒)
・意思決定の蓄積(第二の脳)
そして、あえて変えなかったのが1つ(データの根幹)。
AIは「全部やる魔法」じゃなくて「どこで使うか決める道具」。
使う場所を見極められる経営者から、確実に強くなっていく。
23歳・4期目、AIをフル活用して業界を変えにいきます。
採点:94/100
大串が選定後にやること
- [ ] 5本からベスト2〜3選定
- [ ] ①の「役割・文脈・評価軸」の3つが大串の実際の使い方と合ってるか確認
- [ ] ⑤ツリーの数字(10時間→1時間/5分→3秒)が実態と合ってるか確認
生成情報
- 生成日時: 2026-06-01 13:49(手動・AI系特化5本)
- 参照ソース: 大串のAI実体験(0801セッション禁止ルール/5/26 AI業界推定不採用/SalesNow革命/HP90%自動化/第二の脳)+ ベンチマーク @yura_ai123
- 適用FB全部:僕統一・口語崩し・感情記号・絵文字なし・画像なし・略さない・よね/やからNG・ありきたりNG(尖り必須)・ベンチマーク型反映(型だけ借りて中身は大串実体験=パクリ回避)
- イベント指定: ai-mix
- 差別化:汎用プロンプト術(yura型)じゃなく「AIを経営に実装した23歳経営者」の実体験