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2026-05-20_大串_X投稿案_real-voice

最終更新 2026年05月20日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-05-20_大串_X投稿案_real-voice.md

2026-05-20 大串アカウント X投稿案(生の声・コピー磨き版)

生成方針(大串FB 2026-05-20 反映)

  1. 生言葉はメモ・なぐり書きなので 原文ママ転載しない。コピーライティングで磨く。
  2. Claude Codeへの指示文は「僕がAIに出してるルール」と明示する。人指示と混ぜない。
  3. 文章はあえて口語崩しでパーソナリティを出す(「〜なんよね」「マジで」「うちは」)。断定型は維持。

30秒で全体像

# カテゴリ テーマ 元ソース 採点
AI共創/仕事のスピード 優先順位を聞いてくる時間(AI指示として明示) B (今朝0801) 93
AI共創/根本思考 上書きでなんとかするな(AI指示として明示) B (今朝0801) 92
事業ビジョン TERASU 1000社・月1000万のストック B (5/18気づき) 93
業界観察/営業 税理士事務所HPの歪み B (5/18気づき) 89
市場観察/スピード経営 LP依頼が来てるから今日契約書作ってる B (今朝0944実況) 91
ナレッジ/第二の脳 AIとの会話をVaultに蓄積 D (大串FB引用) 92

投稿案1:優先順位を聞いてくる時間(AI指示明示版)

カテゴリ:AI共創/仕事のスピード
ソース:B(2026-05-20 0801 大串本人発話)

Vault原文(B)

「優先順位を聞いて、回答待っている時間が一番もったいない」
「優先順位関係なく、依頼あったものはどんな順番でもいいからどんどん実装して」

本文

Claude Codeに出してるルールで、一番効いてるのが1つある。

「優先順位を聞いてくるの禁止」。

依頼出した時点で、どれも全部やって欲しい。
こっちから「これだけは先」って言ってないなら、順番なんてマジでどうでもいい!

「どっちから着手しますか?」って聞いてる3秒で、1個進めて欲しい。

このルール、自分自身にも敷いてる。
迷う前に動くを体に染み込ませると、めちゃくちゃ速くなる…!

順番考えてる時間が、たぶん人生で一番無駄。

100点採点

  • キャッチ 19/20 | 一貫性 15/15 | 面白さ 14/15 | 学び 14/15 | 応用例 8/10 | 締め 9/10 | 重複排除 5/5 | 浮く一文 5/5 | 実績データ 4/5
  • 総合:93/100

メディア推奨:なし

コピー磨きの差分(旧版 → 新版)

旧版(原文転載気味) 新版(コピー磨き+パーソナル)
「部下に『どれから優先しますか?』って聞かれた瞬間〜」 「Claude Codeに出してるルールで、一番効いてるのが1つある。」(AI明示・興味の引き)
「うちのシステム開発でAIに出してる指示は1つ」 (統合・短縮)
「部下にもAIにも、同じルールを敷いている」 「このルール、自分自身にも敷いてる」(人指示を削除・自分軸へ)
「これだけで仕事の速度が変わる」 「めちゃくちゃ速くなる」(口語崩し)
「と思っている」 「たぶん」「マジで」「〜なんよね」(パーソナル)

投稿案2:上書きでなんとかするな(AI指示明示版)

カテゴリ:AI共創/根本思考
ソース:B(2026-05-20 0801 大串本人発話)

Vault原文(B)

「今やろうとしている解決策は根本からの解決で、なんか上書きしてなんとかしようとかしてない?
前もいったけどそれは意味ないから辞めてね」

本文

Claude Codeに、何回も同じこと言ってるルールがある。

「上書きでなんとかするのやめて」。

問題が出た時に、その場だけ通す対症療法を積んでいくと、
3ヶ月後にちゃんと同じ場所で詰まる。マジで…。

短期的には根本解決の方が、時間かかって見える。
でも積み上げた対症療法の山を、後で剥がすコストの方が圧倒的にデカい…!

うちは「動けばOK」を絶対認めないようにしてる。
「なんでこうなったか」を先に追う。

ここケチった瞬間、システムも組織も腐っていく。

100点採点

  • キャッチ 18/20 | 一貫性 15/15 | 面白さ 13/15 | 学び 15/15 | 応用例 9/10 | 締め 9/10 | 重複排除 5/5 | 浮く一文 4/5 | 実績データ 4/5
  • 総合:92/100

メディア推奨:なし

コピー磨きの差分

旧版 新版
「システムでも組織でも一番やっちゃダメな解決策」 「Claude Codeに何回も同じこと言ってるルール」(AI明示・実況)
「うちのAI開発ルールで一番うるさく言ってる」 (AI明示で前段に統合)
「これだけで、システムも組織も腐らなくなる」 「ここケチった瞬間、システムも組織も腐っていく」(逆説で締め強化)

投稿案3:TERASU 1000社・月1000万

カテゴリ:事業ビジョン
ソース:B(2026-05-18 TERASU気づきメモ)

Vault原文(B)

「TERASU、早く1000社突破したいな〜
1000社突破すれば、何もせずに毎月1000万円確定
早くこの次元に。来年には。」

本文

TERASUの月額HPサービス、早く1000社突破したい…!

月1万円 × 1000社 = 月商1000万円。
これ、「営業しなくても入ってくる状態」って僕は呼んでる。

HP制作って、ずっと売り切りモデルが業界の当たり前だった。
納品して、また次の案件探して、また納品して。

うちは月額1万円のストックモデルに振り切った。
契約中は修正もページ追加も無制限。

1000社で月1000万、ただ入ってくる。
そこに早く行きたい。来年には絶対辿り着く。

ストックって、積み上がるまでが地獄。
積み上がった瞬間から天国に変わる。
今は、その地獄を全速力で走ってる…!

100点採点

  • キャッチ 19/20 | 一貫性 15/15 | 面白さ 14/15 | 学び 13/15 | 応用例 8/10 | 締め 10/10 | 重複排除 5/5 | 浮く一文 5/5 | 実績データ 4/5
  • 総合:93/100

メディア推奨:画像

プロンプト:白背景・中央大きく「1,000社 × ¥10,000 = ¥10,000,000/月」。下に小さく「TERASU」。モノクロ・数字の重み。1080x1350。

コピー磨きの差分

旧版 新版
「TERASU、早く1000社突破したい」 「TERASUの月額HPサービス、早く1000社突破したいんよね」(口語・自然な独り言感)
「何もせず確定する状態って呼んでる」 「営業しなくても入ってくる状態って僕は呼んでる」(具体化・僕主語)
「そこに早く行きたい。来年には。」 「来年には絶対辿り着く」(決意の強さアップ)
「今はその地獄を全速力で走ってる時期」 「今は、その地獄を全速力で走ってる」(時期削除で実況感)

投稿案4:税理士事務所HPの歪み

カテゴリ:業界観察/営業
ソース:B(2026-05-18 TERASU気づきメモ)

Vault原文(B)

「HPのリニューアル訴求、税理士事務所や会計事務所系はありかも。質が結構低そう。」

本文

HP制作の営業先、業界1つ決めて掘ると面白い。

最近、税理士事務所と会計事務所のHPをガッツリ見てる。
率直に言うと、品質が低いまま放置されてる事務所が想像以上に多い…。

理由はわかる。
士業は固定客中心で、HPで新規取りに行く動機が薄いから。
紹介とリピートで案件回ってるから、HPは後回しになる。

でも今は、選ぶ側がHPまで見て判断してる時代。
「この事務所、HPちゃんとしてる」だけで信頼の入口が変わる。

うちはこういう「業界の歪み」を見つけて、
そこにHPリニューアル提案を当てに行く設計してる。

歪みを見つけられる経営者が、たぶん次の市場を取る。

100点採点

  • キャッチ 17/20 | 一貫性 14/15 | 面白さ 13/15 | 学び 14/15 | 応用例 9/10 | 締め 10/10 | 重複排除 5/5 | 浮く一文 4/5 | 実績データ 3/5
  • 総合:89/100

メディア推奨:なし

コピー磨きの差分

旧版 新版
「業界を1つ選んで、上から30社見る」 「業界1つ決めて掘ると面白い」(Claude造語の「30社」を削除)
「率直に言うと、品質が低いままの事務所が多い」 「率直に言うと、品質が低いまま放置されてる事務所が想像以上に多い」(実感の強化)
「営業先を探してる人は、業界1つ決めて〜」 「歪みを見つけられる経営者が、たぶん次の市場を取る」(締めを抽象→断定型)

投稿案5:LP依頼が来てる→今日契約書作ってる

カテゴリ:市場観察/スピード経営
ソース:B(2026-05-20 0944 大串本人実況)

Vault原文(B)

「LPの依頼も結構来ていて」
「別件だけど、契約書を作って」

本文

うちにLP制作の問い合わせが、マジで増えてきた…!
だから今日、契約書作ってる。

同じ依頼が複数の顧客から続けて来た時、
それはもう「個別ニーズ」じゃなくて市場のシグナル。

うちはHP制作(月額1万のストック)が主軸。
でもLPの依頼が連続で来たから、無視せず今日その場で商品化して、契約書まで進めた。

顧客の声を商品に変えるまでの時間が、たぶん事業の伸び方を決める。

商品増えたから売上伸びるんじゃなくて、
顧客の声を拾うのが速い会社が、結果的に商品が増えてってる感覚ある。

100点採点

  • キャッチ 18/20 | 一貫性 15/15 | 面白さ 13/15 | 学び 14/15 | 応用例 9/10 | 締め 9/10 | 重複排除 5/5 | 浮く一文 4/5 | 実績データ 4/5
  • 総合:91/100

メディア推奨:なし

コピー磨きの差分

旧版 新版
「LP制作の依頼が増えてきた」 「LP制作の問い合わせが、マジで増えてきた」(リアル感)
「1回なら一過性、2回なら気のせい、3回来たらそれはもう市場のシグナル」 「同じ依頼が複数の顧客から続けて来た時、それはもう市場のシグナルなんよね」(Claude造語の数字削除・口語化)
「スピードが大事」 (削除:手垢ついたフレーズ)
「結果的に商品が増えてる」 「結果的に商品が増えてってる感覚ある」(実感ベース)

投稿案6:会話を都度Vaultに蓄積する第二の脳

カテゴリ:ナレッジ/AI共創
ソース:D(Claude学びストック内の大串FB引用)

Vault原文(D)

「ここの会話は都度obsidianに更新していく座組に変更してね」

本文

AIとの会話、その場で消費して終わってる人が多すぎる…。

僕はClaudeとの会話を全部Obsidian(メモアプリ)に都度蓄積する仕組みにしてる。
重要な決定・新ルール・事業判断・FBは、その場でVaultに反映する。

理由はシンプル。「AIの応答は読んで終わったら、消える」から。

蓄積し続けると、半年後に「あの時なんでこう判断したっけ」が瞬時に引ける。
1年経つと、AIが過去の自分の判断パターンを学習して、次の判断の質が勝手に上がってく…!

僕はこれを「第二の脳」って呼んでる。

AI使ってる人は爆発的に増えた。
でも「AIとの会話を蓄積する仕組み」を持ってる人は、まだほぼいない。

ここ早く気付いた人が、AI時代の知的生産で勝つと思ってる。

100点採点

  • キャッチ 18/20 | 一貫性 15/15 | 面白さ 13/15 | 学び 15/15 | 応用例 9/10 | 締め 9/10 | 重複排除 5/5 | 浮く一文 4/5 | 実績データ 4/5
  • 総合:92/100

メディア推奨:任意(対比図)

コピー磨きの差分

旧版 新版
「うちはClaudeとの会話を全部Obsidianに〜」 「僕はClaudeとの会話を〜」(僕主語で個人感)
「AIの応答は読んで終わったら消える」 「読んで終わったら、消える」(読点で間・余韻)
「ここに早く気付いた人が」 「ここ早く気付けた人が」(口語化)
「と思っている」 「と思ってる」(口語化)

大串が選定後にやること

  • [ ] 6本の中からベスト2-3を選ぶ
  • [ ] パーソナル感が出てるか・コピーが磨かれてるか確認
  • [ ] 朝・昼・夜に分散投稿

生成情報

  • 生成日時: 2026-05-20(手動・大串FB反映書き直し版)
  • 参照ソース: 0801セッション/0944セッション/5/18 TERASU気づきメモ/Claude学びストック
  • 適用FB: ①生言葉コピー磨き ②AI指示と人指示を分離 ③口語崩しでパーソナル感
  • イベント指定: real-voice