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FB_学習ストック

最終更新 2026年08月21日 / 34_マーケティング部/X投稿案/_FB_学習ストック.md

X投稿案 FB学習ストック(大串アカウント)

大串からのFBを蓄積するノート。generate_x_posts_ogushi.sh が毎回読み込んでプロンプトに反映する。


使い方

FB追加(大串が手動)

X専用セッションで Claude と相談した結果、または日々の投稿運用で得たFBを、下の「FB一覧」に追記する。

形式:

| YYYY-MM-DD | FB内容 | カテゴリ | 適用済 |

自動反映

スクリプト generate_x_posts_ogushi.sh が起動時に このファイル全文をプロンプトに含めて Claude に渡す
→ Claude は FB を必ず守って投稿案を生成する。


FB一覧(時系列・新しいものが上)

日付 FB内容 カテゴリ 適用済
2026-08-21 【恒久・FBスコープ原則】FBは「そのアカウントのポスト」限定=このストックは大串垢専用。テラ垢系など他アカウントへのFBをここに書かない・ここのFBを他垢に反映しない(各垢で世界観が違うため)。全垢共通にするのは大串が「全部のポストのルールにして」と明示した時だけ(その場合「全垢共通」と明記)。 運用・スコープ /postに反映済
2026-08-12 【方針・大串決定】X運用の路線整理(相談セッションでの結論):主軸=実況・立場・意思決定の開示(大串にしか言えない現在進行形)。+たまに「つぶやき系」で人間味を出すのはあり。マインド/ノウハウも廃止ではなく「尖らせて・たまには」あり(一般論の言い換えは引き続きNG・尖り必須)。背景=大串の悩み「ありきたりなことしか言ってない・凄い人がいるのに自分の発信に意味ある?」→採用/バズ実績の答えは「情報の質でなく立場の開示で勝ってきた」。生成の配分は 実況・立場系を厚く/つぶやき系を少量/マインド・ノウハウは尖り条件付きで少量。 方針・コンテンツ配分 適用済
2026-08-12 mix10(8/12 『人を動かす』読書記録+FSマニュアル由来10本)全ボツ・大串判定「全部微妙」(=「微妙」判定はNG確定シグナル・6/1ルール)。①議論で勝っても受注できない/②感情で決める/③売りたい気持ち/④批判で動かない/⑤30分商談ツリー/⑥期待値ズレ/⑦称賛とお世辞/⑧判断が正しい確率55%/⑨前払いの理由/⑩対応不可リスト公開。学び:(1)読書記録(他人の書籍の原則)を「大串の実践」に転用する型は全滅=借り物の言い換えは根拠を工夫しても「微妙」になる(6/10他人の名言NG・5/27他人メモのパクリリスクの再確認)。書籍学びは大串が実際に自分の言葉で語り直した記録(Slack/セッション発話)が出てから使う。(2)直近成績:8/4全ボツ→8/5⑩のみ→8/7全ボツ→8/12全ボツ=マニュアル/読書記録の「Vault在庫の発掘」はほぼ枯れた。通ったのは大串の生発話起点(7/31⑪センス・8/10の22万円ポスト=大串自作)のみ=「大串がその場で語る→整形」ルートが現状唯一の安定採用ルート。 採用記録・全ボツ -
2026-08-07 mix10(8/7 SCALE LIST/CRM作業ログ由来・全10本が根拠「強」=生言葉+実測数字全ボツ。①当てにならない数字は出さない/②充足率実測50.9%/③スクショ948枚AI処理/④会社が起点部署は条件/⑤全法人のHP判明6.9%/⑥Dで要改善は失礼/⑦カクつきが品質/⑧社内ツール4年ツリー/⑨先方入力5項目/⑩企業公式X0.7%。最重要学び:根拠「強」(大串の生言葉・実測データそのまま)でも全ボツ=「生言葉ならば通る」は成立しない。7/31は根拠弱2本が採用・8/7は根拠強10本が全ボツ=採否を決めるのは根拠強度でなくテーマ・切り口。今回の10本は「社内ツール開発・データ整備の内輪実況」に寄った(開発の裏側・リスト整備の話が10本中7本)=作業ログの言葉をそのまま拾うと「開発日記」になり、大串がXで見せたい姿(経営者の判断軸・業界への提言)とズレる可能性。生言葉は「素材」であり「テーマ選定」は別の判断が要る。 採用記録・全ボツ -
2026-08-05 mix10(8/5)採用1本:⑩TERASUで気づいたこと3つ(ツリー3本・業界の内側から見た構造の気づき=安さの2種類/HPは窓口/公開後の更新)。ボツ9本:①AI使ってる触ってる(7/31ボツ軸の再提案→やはりボツ=既出軸は角度を変えてもダメ)/②持ち帰り→デモ提案(商談の手の内公開)/③HP公開はスタート/④HPと商談の一気通貫/⑤成果報酬でも断る/⑥なんか違うの正体/⑦2ヶ月納期/⑧20歳起業(創業ストーリー弱い型の再確認)/⑨営業外注の前提。学び:(1)「業界の内側から見た構造の気づき」型が2回連続で通っている(7/31④修正見積もりの無駄→8/5⑩安さの2種類)=生言葉がない日はこの型が最有力。(2)既出ボツ軸の角度替え再提案(①)は通らない。(3)自社サービス語り系(③④⑤⑦⑨=TERASU/SCALE Lead設計の説明)は1日に多すぎると全体が宣伝トーンになり落ちる可能性=次回はカテゴリ配分を散らす。 採用記録 記録済
2026-08-04 mix10(8/4 生言葉ゼロ・FS商談マニュアル由来10本)全ボツ。①3択プラン提示/②HP商談は数字から/③集客経路の量と質/④値引きでなく組み換え/⑤HPの見方が変わった/⑥商談報酬固定の設計/⑦商談を自分でやってない/⑧最初から値引きする会社/⑨数値ヒアリングツリー/⑩全員に90点でなく1社に100点。学び:生言葉ソース(A/B/C)ゼロの日にFS商談マニュアル(ソースE)発掘だけで組んだ回は全滅(7/17の全ボツと同パターン再発・7/31も8/10ボツ)。7/3に刺さった「FSマニュアル鉱脈」はすでに一巡して飽和=マニュアル発掘型はもう通らない。生言葉の新規投入(Slack writing_hand/セッション発話)がない日は、マニュアル再発掘でなく別の鉱脈(大串のその場の発話・最近の実際の出来事)が必要。 採用記録・全ボツ -
2026-07-31 【主語のズレNG】採用の話をしてるのに「だからうちのHP制作は、〜が採用指針」と事業主語で書くのはおかしい→「デザイナーの採用で」と人の主語に揃える。文の主張と主語を一致させる。+締めは「うちのデザイナーはセンスのある方しかいない」のような実態の断言で着地させるのが大串の好み(⑪デザインセンス投稿のFB)。 構成・論理 適用済
2026-07-31 mix10(7/31 生言葉なし・ソースD着想中心の10本)採用2本:④修正見積もりという無駄工数(HP業界批判・構造の指摘×TERASU月額制の設計理由)/⑩失敗ログより成功ログの方が強い(逆張り×すぐ使える物差し)。ボツ8本:①第4期1ヶ月目実況/②AI判断ログ/③売上ゼロの月/⑤受注確度スコア管理/⑥HPで最初に聞く質問/⑦断る基準を決める期間/⑧値引きになぜを聞く/⑨断った案件ツリー。注目:採用2本はどちらも根拠強度「弱」、逆に根拠「中」の②③がボツ=根拠強度と採否は今回一致せず。追加採用:⑪デザインにセンスは「いる」(大串発案の生言葉をチャットで受けて追加生成→主語修正1回で採用)=「大串がその場で語った生言葉→即ポスト化」の型は最強(根拠A/B級・修正1回で通る)。採用の共通項=(1)業界の構造的無駄の指摘+自社設計の理由(④)(2)常識の逆張り+明日から使える物差し(⑩)(3)本人の生言葉の逆張り断言(⑪センスは「いる」)。ボツの傾向=本人の感触・方針を推測で書いた実況/方針系(①⑦)、商談テクニックの構成系(⑤⑥⑧⑨)が落ちた=生言葉ソースなし時は「本人の内面・実践を推測で語る」型は危険、「構造の指摘・逆張りの物差し」型が通る。 採用記録 記録済
2026-07-27 【根治・最重要】「内容が普通」で全ボツが多発→生成スクリプトに『アンチ普通ゲート』を新設。①一般論/教訓オチ禁止 ②大串固有の具体(実名/数字/実行動/断った失敗した実話)必須 ③HP原稿/マニュアルの要約止まり禁止 ④きれいすぎNG=逆張り/言い切り/毒。加えて過去の採用ポストのキャッチを『尖りの手本』として生成側に注入(GOLD_HOOKS)。素材をまとめた一般論でなく大串の生々しい具体に着地必須。 尖り/根治/アンチ一般論 根治済
2026-07-24 【恒久・最重要】制作ノウハウの流出は禁止。TERASUのHP制作手法(100%完全再現してから崩す等)や内製コマンドの仕組み・制作フローの具体手順をポストに書かない=競合に真似される。姿勢・哲学レベル(良いものを大量に見る等)はOK。2026-07-24 ①がこれでNG・⑧は採用。 ノウハウ流出/NG NG集に登録
2026-07-21 【根治済み】過去に不採用/提示済みのテーマをまた生成する問題を、生成スクリプト側で根治。generate_x_posts_ogushi.sh が過去30日の投稿案ファイルから全テーマ見出しを抽出→「既出・ボツテーマ(再提案禁止)」ブロックをプロンプトに注入するようにした。status:rejectedの日は特に強く禁止。同じFSマニュアル鉱脈の使い回しで意思決定軸/2極化/紹介/受注率/人質にしない等が3回転していたのが原因。 根治/重複排除 根治済
2026-07-17 2026-07-17生成の10本が全ボツ。全10本FSマニュアル由来・前日(7/16)と同ソースでテーマ被り多数(意思決定軸/2極化/負けないので/紹介/受注率/人質にしない が2日連続登場)。同じ鉱脈の使い回しは飽和する→生成は直近3日分の投稿案ファイルを読み、採用済み/提示済みテーマを除外して新ネタを掘ること。 テーマ選定/重複排除 -
2026-07-17 【募集系ポスト】クライアント側の事情(案件終了・方針転換等)は本文に書かない→「枠が1社分空いた」等の希少性表現に変換する。CTAは「DMかコメントで」が大串の好み(プロフリンク誘導より)。 構成/CTA -
2026-07-16 【レビュー提示は本文全文をチャットに必ず出す】投稿案の各本文(コードブロック)をチャット上に全部出すのが/x-flowレビュー出力スタイルの必須要件。ファイルリンクで省略して「ファイルに入ってます」で済ませるのはルール違反・NG。大串はチャットで即読み・即添削したい。次回以降は全10本の本文+キャッチをチャットに展開する。 提示スタイル 適用済
2026-07-15 【x-flowの本来の意図=自動化コマンドを"実行"すること】/x-flow は「組まれた自動化スクリプト(generate_x_posts_ogushi.sh)を実行→Claudeが決められた通りにX投稿を生成」する仕組み。大串が求めているのはこの自動実行の一連。NG例(今回やってしまった):①スクリプトを使わず自分で手動生成 ②Codex等の話に脱線 ③全文をチャットに貼り直す作業に逃げる。スクリプトがCLI 401等で失敗しても勝手に手動代替へ切り替えない。次にコマンドが来たら本来の自動化フローを素直に実行する、が唯一の正解(セッション汚染が原因なら新セッションで解消し得る=大串も認識済み)。 運用・コマンド実行 適用済
2026-07-11 1行目のフック(最初のインパクト)を最重要視する。説明・前置きから入る書き出し(例「〜を怖がらない方がいい」)は弱い=スクロールを止められない。1行目は「断定・数字・逆説・問い」で殴る。本文が良くても1行目が弱いと読まれない=キャッチと同じ熱量で1行目を作る。 キャッチコピー・書き出し 適用済
2026-07-03 mix10(7/3 TERASU FS商談マニュアル発掘10本)採用7本=根拠「強」の全て:①解約しても人質にしない設計(違約金なし/ドメイン顧客名義/買取卒業・TERASUインバウンドツリー)/②「編集できません」を強みに反転/③サブスクで一番大事な数字は受注率(=積み上がる速度)/④うちの商談は30分で終わる(デモ全振り)/⑤紹介は頼んだ人のところにしか来ない/⑦「他社の話も聞いてください、負けないので」(商品力確信)/⑧軸がズレた提案はどれだけ良くても刺さらない。ボツ3本=根拠「中」の全て:⑥PDCAじゃなくてDDDDDDDDCA(語の出典が借り物リスク+抽象)/⑨「頑張ったのに」はビジネスに存在しない(結果主義=自己啓発の王道・既視感)/⑩人を増やす前にマニュアル(「人より先に」の設計意図はClaude構成で明文なし)。最重要発見:ネタ元が「マインドセットノート(一般哲学の言い換え)」より「業務マニュアル(大串が実際の商談・運用でやってること/言ってることの明文)」の方が刺さる。採用7本は全てマニュアル_ナレッジ配下のFS商談マニュアル由来(30分商談/受注率=速度/編集できませんの反転/負けないので/軸を掴む/紹介は頼む/人質にしない)="大串固有のリアル"の具体的な鉱脈がマニュアル群だった。ボツ3本はマインドセットノート由来(⑥⑨)+実態からのClaude構成(⑩)=実務ソースより一段弱い。7/2「具体的な物差し」は継続で正しいが、その物差しの"出所"が机上の哲学ノートか実際の業務マニュアルかで刺さり方が違う。次回最優先ソース=マニュアル_ナレッジ配下(FS商談/WEB制作/PM/SCALE CRM等・6サイト自動ミラー)=X未使用の生きた実務ソース 採用記録・ソース発見 適用済
2026-07-02 mix10(7/2 経営の本質10本)採用4本:②撤退条件を始める前に数値で決める/③うまくいく事業は初動からいい/④仲間は能力×情熱×人間性(掛け算)で選ぶ/⑩成長率1.5倍を切ったら停滞。ボツ6本:①プロダクトは作る前に売る/⑤見せない≠させない(技術寄り)/⑥10億目指してたら10億いかない/⑦フェーズで捨てるもの/⑧事業は任せられる人の器/⑨起業にリスクない(根拠中)。7/1「経営の本質・読者への学び」を精緻化=その中でも「具体的な基準・物差し・公式(数値/掛け算/経験則)=すぐ使える実践知」が刺さる(②撤退の数値/④能力×情熱×人間性/⑩1.5倍/③初動で見極め)ボツ=抽象的な考え方(⑦フェーズ/⑧委譲)/既視感ある"有名な定番フレーズ"(①作る前に売る=リーンの定番/⑥10億目指す/⑨起業リスクない=起業煽り)/技術寄り(⑤)。読者への学びでも「抽象論・定番の受け売り」より「大串固有の物差しの手触り」。 採用記録・精緻化 適用済
2026-07-01 mix10(7/1 Slack第4期生言葉核10本)採用7本:①勝負の第4期(Slack想い)/②視座が上がるとプロダクトの質も(Slack・視座論)/③数字を毎日見る/④なぜ初期費用ゼロにしたか(設計思想)/⑥AIに任せるのは作業・判断は人/⑧良いもの作っても伝わらなきゃ無い(発信)/⑩うまくいってる時ほど次の手。ボツ3本:⑤HP月額制の理由(TERASU・④と同テーマ連投)/⑦スピードと質(根拠中)/⑨失敗→判断の精度(根拠中)。傾向=「経営の本質・設計思想・考え方(読者への学び)」が広く刺さる(7本採用)=6/29「大串固有のリアル × 読者への学び」の再確認発見1:根拠「中」(過去と近い)でも角度が十分新しい⑧は採用、角度が弱い⑦⑨はボツ=「過去と近い」が即ボツでなく"角度の新しさ"が分かれ目発見2:⑤ボツ=④(初期費用ゼロ)と「設計で自分を追い込む」が同テーマ→同日連投で片方に絞られた(同テーマ連投は1本まで)。Slack生言葉(①②)は安定採用。 採用記録 適用済
2026-06-30 実績・数字は「軽い匂わせ」で入れる(例:リファラルで毎月10件繋いでもらってる)=自慢にせず「ありがたいことに」「たぶん理由のひとつ」と謙虚に添える。6/29「自分語り・自慢はボツ」と整合=実績は前面に出さず、学び/主張の裏付けとしてさらっと挟む。6/30⑥に適用(大串FB「軽い匂わせしたい」)。6/5「実績はさりげなく中盤に挟む」の補強。 実績・社会的証明 適用済
2026-06-29 mix10(6/29 大串固有リアル全振り10本)採用5本:③何でもやりますと言わない(線引き)/④失注を追わない(潔さ)/⑤自社HP毎週更新(生きたデモ・数字)/⑧完全成果報酬で初月商談12件売上700万(実績数字)/⑨人を増やさず事業を増やす(AI経営の考え方)。ボツ5本:①37システムAI内製/②入金前着手しない/⑥20歳起業4期目(創業ストーリー)/⑦なぜ4事業/⑩新規事業は自分でやって仕組み化。6/27学び「大串固有のリアルが刺さる」を確認(1/10→5/10に回復)+精緻化=「大串固有のリアル × 読者への学び/価値」が条件ボツは"自分語り・自慢"寄り(①37システム=数字の誇示/⑥創業ストーリー=自己紹介/⑩=既視感)=「大串すごい」で終わり読者価値が薄い。重要:①ボツ⑨採用=同じAI経営でも「数字の誇示」より「読者への学び(人を増やさず事業を増やす)」が刺さる。創業ストーリー・自己紹介系(⑥)は意外と弱い。※この行は2026-06-30にDrive競合で消失していたのを復元。 採用記録・精緻化 適用済
2026-06-27 mix10(6/27 営業デー10本)採用1本のみ=⑧「常に3〜5個の事業を同時に走らせてる」(大串の事業実態・AI並行経営)。ボツ9本:①自分が商品/②売り込まない=提案/③営業はアドリブ不要(後出し)/④簡単と言わない/⑤問い合わせ増えるHP(TERASU)/⑥まわりを稼がせる/⑦欠点を潰す/⑨正面勝負しない/⑩自信。最重要学び:営業スタンスノートの一般ノウハウは全滅=「大串の生言葉」でも"大串固有・リアル"でないと刺さらない(営業本の王道は既視感)「逆説の形」だけでは不十分(①③④⑦⑨⑩全部逆説でもボツ)=「逆説×大串固有のリアル」が条件。⑧は逆説(1個集中は古い)+大串実態(3-5事業並行)が乗ってるから刺さった。刺さるのは「大串にしか言えない・今やってる・固有の立場(23歳/4事業/AI経営/成果報酬)」。借り物の一般論はボツ。次回方針=営業/経営の一般論を捨て、大串の事業実態・実体験・固有エピソード(数字・今の動き)を軸にする 採用記録・方針転換 適用済
2026-06-24 mix10(6/24 10本)採用3本:②仕事だけにすると逆に生産性落ちる(ルーティン実体験)/④本を読まないから時間がない(読書)/⑩経営で一番効いた自己投資は筋トレ(健康)。ボツ7本:①コンディション=プロの責任/③ストレス消す2つ(嘘つかない+予定埋める)/⑤相見積もり買い叩き批判(新事業伏線)/⑥睡眠は投資/⑦HP制作費の中抜き(TERASU)/⑧いま、ここ/⑨抽象化=言語化。採用の共通項=「逆説・意外性(一見矛盾だが真実/常識の逆)」(②④⑩は全部"えっと思わせて納得"型)。ボツ=正論・王道・既視感(①コンディション/⑥睡眠/⑧いまここ/⑨言語化=正しいけど当たり前)。重要1:健康系でもテーマでなく"切り口が意外か"で分かれる(意外な⑩採用・正論の①③⑥ボツ)。重要2:⑤新事業の「準備中・伏線」はボツ(6/22テラ野望に続き2回目)=未公開事業の匂わせは弱い→事業は「やってる実績」で語る。重要3:TERASUインバウンド(⑦)も今回ボツ=毎回採用ではない・角度弱い/連投だと落ちる。 採用記録 適用済
2026-06-23 mix10(6/23 10本)採用3本:③TERASU単価をぶらさない(Slack生言葉A・インバウンド)/⑦知らないことは罪(自己成長・断定短文)/⑨変化に追いつけない人は消える(自己成長・断定短文)。ボツ7本:①決断=正解にする(覚悟・ツリー・自己採点94点)/②自尊心=自分との約束/④大きな結果はリスクの上(覚悟)/⑤不幸は自分で選ぶ(心理)/⑥待つ≠何もしない(覚悟)/⑧30人の平均(環境)/⑩機能価値と存在価値(救い)。傾向=「学び続けろ・成長し続けろ系(⑦⑨)=前向き断定短文 + TERASU生言葉(③)」が採用重要1:覚悟・決断ノート由来(①④⑥)は3本全ボツ=自己啓発の王道で既視感が出やすい→次回は覚悟系を減らす/大串固有の角度・具体エピソードで重要2:①は自己採点94点(最高)でもボツ=自己採点と大串の好みは一致しない・採点を過信しない。救い・内省系(②⑤⑩)もボツ(6/22は内省が刺さったが今回ボツ=内省は当たり外れ)。TERASU生言葉(A)は安定採用。 採用記録 適用済
2026-06-16 mix10(6/16 10本)採用3本:①業界のムダをなくしたから安い(TERASUインバウンド・価格破壊)/④良いものがめぐる世の中へ(想い・ロング・ファン化)/⑤悔しさも怒りも全部燃料にしろ(感情・短文・熱量)。ボツ7本:②信頼は過去が作る/③小さな約束を守る/⑥成果が出てるものを手放す勇気(経営判断)/⑦評判と知識が資産/⑧30点で出せ/⑨GNO義理人情恩返し(ツリー)/⑩結論から話せは正解じゃない(理由明示なし)。採用傾向=「事業のリアル(①TERASU価格破壊)+大串の想い/ストーリー(④)+熱量系の短い断定(⑤)」が刺さる。一般ビジネス教訓型マインド(②信頼/③約束/⑦評判知識/⑧30点/⑩伝え方)はボツ。6/13(マインド/哲学7本採用)とは逆傾向=教訓の言い換えより「大串固有の事業・想い・熱量」が効くと推測。次回は教訓型マインドを減らし、TERASU事業実況・想い/ビジョン・熱量断定を厚めに。 採用記録 適用済
2026-06-13 mix10(6/13 10本)採用7本:①HP放置の機会損失/②満足=負けの始まり/④数を打つ(Slack 6/11発言ベース)/⑥怖いまま動け/⑦オリジナリティ不要/⑧どん底ツリー/⑩全部突っ込め。ボツ3本:③目標公言(年商1億)/⑤42キロマラソン/⑨多忙vs多動(理由明示なし)。6/11採用傾向(マインド/哲学・ストーリー共感型)を反映したマインド7本構成が奏功=採用率2/10→7/10に回復。④ピカソ言及(紹介形なし)・①初期10万はそのまま採用=大串OK判断。 採用記録 適用済
2026-06-11 mix10(6/11 10本)採用:④ジョブス点の乱打(紹介形+20歳修正版)/⑥やる気が出ない=「なぜやるか」が弱い の2本のみ。ボツ8本:①BM月2万/②決断=正解にする/③成果報酬の選び方/⑤HP制作費の中身/⑦AI内製コスト比較(推測数字)/⑧0→1泥臭いツリー/⑨エース2人/⑩全部やるは子供の発想(理由明示なし)。採用2本の共通点=マインド/哲学のストーリー・共感型。 採用記録 適用済
2026-06-11 【有名人は紹介形で書く】「ジョブスは〜」のような呼び捨て書き出しは知人みたいな言い方でNG。「Appleで大成功を収めたスティーブ・ジョブスは、」のように肩書き+フルネームの紹介形にする(他の有名人言及も同様)。 言葉遣い・表現 適用済
2026-06-11 【事実修正:起業は20歳】「19歳で起業」は誤り。正しくは20歳起業(現23歳・第4期)。根本原因=生成スクリプト内プロフィールの誤記→修正済み(本体+テンプレ+X運用マニュアル+プロフィール案+メモリ全部20歳に統一)。投稿の起業エピソードは必ず「20歳」。 事実・プロフィール 適用済
2026-06-10 mix10(6/10 10本)採用:①FV8割離脱/②キラーカード/⑤HP問い合わせ温度感/⑥配慮vs遠慮/⑨フォーム7割離脱/⑩困難=選ばれた証 の6本。③透明性=内容OKだが今回見送り(後日ストック可)。ボツ:④神格化(過去採用済み・重複)/⑦AI13名(実態として使っていない)/⑧時計の針(西野亮廣さんの名言のため使用不可)。 採用記録 適用済
2026-06-10 【他人の名言は使用不可】「時計の針理論(11時台)」は西野亮廣さんの名言=大串の言葉として投稿NG。Vaultマインドセットノートに記載があっても、出典が他人のものは投稿化しない。生成時に「これは大串オリジナルの言葉か?」の出典チェックを必ず行う。元ノートに出典注記済み。 ネタ選定・出典 適用済
2026-06-10 【AIエージェント13名ネタ廃止】「AIエージェント13名で会社回してる」(シレイ等の名前・組織図)は実態として使っていない→今後投稿ネタにしない。AI×経営系は実際にやってること(Claude Codeでのシステム内製・AI活用の実体験)ベースで作る。 ネタ選定・AI 適用済
2026-06-10 【過去採用テーマの重複チェック強化】「凄い人を神格化しない」は過去採用済みだった→生成時にFBストックの採用記録+過去投稿案ファイル本文と突き合わせ、採用済みテーマ・近似角度は除外する。 重複管理 適用済
2026-06-08 mix10全方位(6/8 10本)全採用「全部いいね採用」・ボツなし。TERASUインバウンド2(①⑥)+マインド3(⑤⑦⑩)+AI2(③⑧)+ノウハウ2(④⑨)+哲学1(②)。③「エンジニア正社員ゼロ・外注費ゼロ」断言=大串が事実OK判断で採用/⑧「根本指示」表現も大串OK判断で採用(Claude側からは要確認提起済→本人GO)。6/6ファン化5本→6/8通常ミックス戻しの流れが奏功。 採用記録 適用済
2026-06-06 【バズ直後はインバウンド連投を避け、人物/想い/哲学でファン化】インバウンド系(問い合わせ誘導)が連続でバズった直後は、大量の新規が「この人何者?」とプロフ巡回中=ここで売り込み連投すると「宣伝アカ」認定で離脱。バズ直後の次の一手は「なぜやるのか(想い)」「経営哲学」「ビジョン」「人間味」で人物への興味に応える→フォロー&ファン化を確定させる。インバウンドは1-2本おきに戻す。 投稿戦略・タイミング 適用済
2026-06-05 【バズったポストには追いCTAコメント(リプ)をぶら下げる】インプが伸びたポストは大量の目に触れてる=1個目のリプに行動喚起コメントを置いて問い合わせ変換する。型:①バズに乗っかる感謝(「たくさんの反応ありがとうございます」)②キーワード誘導「コメントで『希望』orDM」③スピード感「すぐお打ち合わせ設定」④ハードル下げ「話だけ/相談だけOK・無理な営業しない」⑤リンク(リプ欄なのでOK)。実例:TERASUポスト30万インプ→追いCTAコメント。 CTA・バズ活用 適用済
2026-06-05 【実績数字はさりげなく挟む】「直近1ポストで50件問い合わせ」等の実績は、自慢げに冒頭で言わず本文中盤に「実際、〜」で自然に挟む。社会的証明として効くが、ひけらかさない。数字→直後に具体(声の内訳等)で因果をつなぐと説得力UP。 実績・社会的証明 適用済
2026-06-05 【「お客様の声」は本文と重複させない・角度を散らす】価格の話を本文でしてるなら声は別角度(運用への不満/後回しにしてた葛藤/どこに頼むか分からない不安 等)に。価格一辺倒・本文と内容被りの声は「微妙」判定。声は"悩みの深さ・共感"系がリアルで刺さる。 お客様の声・構成 適用済
2026-06-03 【インバウンドポストにCTA(明確な導線)必須】「気軽に聞いて」程度の弱い導線はNG。明確な行動喚起を必ず入れる。CTAパターン:①コメント誘導「コメントで『○○』と送ってくれた方に△△をお送りします」(Xアルゴ最強・エンゲージ稼ぎ+リード獲得)②リプ欄リンク(本文末「詳細はリプ欄に」+リプ1個目に https://terasu.scale-group.co.jp/)③DM誘導「気軽にDMください」④プロフ誘導「詳しくはプロフのリンクから」。Xは本文直リンクでインプ低下→リンクはリプ欄1個目が定石。CTAは毎回ローテーション。投稿案には「リプ欄に貼るリンク」も明記。 CTA・導線 適用済
2026-06-03 【毎回TERASUインバウンド誘導ポストを最低1つ入れる】今はTERASUに注力=TERASUの問い合わせが来るポストを毎回1つ必須化。色んな角度で(事例/ビフォーアフター/価格の裏側/制作スピード/お客様の声/業界課題提起/HP放置の機会損失/月額モデルの価値など)。売り込み臭は出さず「気づいたら問い合わせたくなる」設計。本文に自然な導線(プロフ誘導/「気になる人はDM」/事例提示で問い合わせ喚起)。直接「申し込んで」はNG、価値訴求→自然な興味喚起で。 インバウンド・TERASU 適用済
2026-06-01 【テーマ追加:AI系も発信していく】これまで「マインド/経営現場/信頼/時間/思考フレーム」中心。今後はAI系(AI×経営/AI×事業/AI共創/AI活用法/AI×SaaS/AI時代の働き方など)も追加。バズるAI系ポストをベンチマーク投稿集に蓄積→学習→大串アカウントに翻訳。第一弾参考:@yura_ai123 のポスト テーマ追加・AI 適用済
2026-06-01 【「捨てるべきもの」「持つべきもの」など対比軸を使う時は枠組み誤らない】例:『0→1で捨てるべきものはスキル/お金でなくて見栄』 → スキル/お金は0→1で『そもそも持ってない』ものなので「捨てる」選択肢に並べる枠組みが誤り。対比軸を「捨てる」軸で揃えるか、「やる/やらない」軸で書く。 構成・論理 適用済
2026-06-01 【スケール段階の数字表記ルール】0→1 / 1→10 / 10→100 / 100→1000 が標準。『2→10』『3→100』など中途半端な数字を使うと違和感が出る。事業ステージの言及は必ず「0→1 / 1→10 / 10→100」の標準スケールで。 数字・表記 適用済
2026-06-01 【「内容微妙」「ありきたり」「内容普通」「内容よくわからない」が出たらNG確定】これらは「学びになる視点・尖り要素・独自切り口がない」シグナル。マインド原則そのまま磨いただけ/既知の常識を言い直しただけ/逆張りなしの正論 はこの判定になる。必ず以下のいずれかを入れる:①逆張り視点 ②大串の経営現場での固有エピソード ③数字化/数学化 ④常識否定/二択化 ⑤新しい概念定義 テーマ・視点 適用済
2026-06-01 edge-mix(6/1 10本)採用:③隙間時間は事前設計/⑤社長熱量は伝播/⑥評論家か改革者か/⑨1日妥協=365日遅れ。ボツ:①レス早い人微妙/④自分時間わかりにくい/⑦嘘つきありきたり/⑧最後30秒微妙/⑩0→1業務リスト普通。②は書き直しで再評価(スキル/お金枠組み誤り+2→10 → 1→10 修正)。 採用記録 適用済
2026-05-30 【ありきたりな発信NG・尖り要素必須】「当たり前すぎる」「誰でも書ける」「他人もよく言ってる」テーマはNG。必要なのは①他の方にない視点 ②読んで学びになる中身 ③尖って引きつける要素。マインドセットノートから磨くだけだと「当たり前」になるリスク→「大串独自の解釈」「現場での具体例」「常識を逆張りする視点」「他人が言ってない切り口」を必ず1個入れる。 テーマ・視点 適用済
2026-05-30 【ベンチマーク投稿集 運用開始】大串が「いいな」と感じた他者ポストを _ベンチマーク投稿集.md に蓄積。Claudeが毎回追加時に分析(キャッチの型・構成・尖り要素・学び要素・言葉選び・感情誘発)。次回生成時に必ず読み込んで「学んだ要素」を反映。これでポストの質を上げる学習ループを構築。 学習システム 適用済
2026-05-30 mind-v3(5/30 10本)採用:③エネルギー基準/④癒着/⑤越境/⑥比較対象/⑦曖昧仕事チャンス/⑨相手起点/⑩12割技術。ボツ:①解像度/②トレードオフ/⑧GIVER(当たり前すぎ・薄い)。 採用記録 適用済
2026-05-27 【画像付きポスト 当面凍結】全体的に画像付きポストの質が低い=当面はテキストのみで勝負。画像生成プロンプト作成も停止。5/22『画像系2-3本必須』FBは撤回。画像系を再開する場合は別途FBで指示する。 メディア方針 適用済
2026-05-27 【マイナスブランディングNG】失敗の見せ方が中途半端なポストはNG。「応募ゼロから改善」「4日連続未着手」など、表面的な失敗開示はマイナスブランディングになる。失敗を出すなら相当深い学び/構造的な気付きまで掘り下げ必須。浅い反省はかえって信用を落とす。 テーマ・トーン 適用済
2026-05-27 【自信ない領域は発信しない】SEO関連など、まだ結果が出てない・自信がない領域は発信しない。「狙ってます」「やります」系の宣言は実績ゼロだと弱い。結果が出てから事後報告型で発信する。 テーマ選定 適用済
2026-05-27 【経営学び系は「あえて言わず」社内に留める】「測れる→改善できる」「業務効率化」など経営学び系の発信は、社内ナレッジで十分。Xで言うメリット薄い。同業競合に手の内見せるリスクもあるので、あえて出さない判断もアリ。 テーマ選定 適用済
2026-05-27 【他人ポスト由来メモはパクリリスク】Vault内の writing_hand 等で「他人のポストから引用したメモ」は、そのまま投稿化するとパクリリスク。引用元明示+大きく構造変える+自分の言葉に翻訳必須。ソース管理時に「他人発言の要約か/自分のオリジナルか」を区別してメモする。 ソース管理 適用済
2026-05-27 recruit-mix(5/27 10本)から ⑧読書「行動して初めて価値出る」/ ⑨TERASU集客目標 30/40/50 採用・投稿済。①②③④⑤⑥⑦⑩ボツ。 採用記録 適用済
2026-05-25 コンペ・営業勝負の話は『品質で勝つ/価格じゃない』じゃなく『自社サービスが一番と心の底から思えていれば営業力なしで勝てる』という商品力への確信=最強の営業戦略 という経営者マインドで語る。営業テクニックの話に流さない。商品力への自信を経営者の覚悟として見せるのが大串アカウントらしい。 方向性・主張軸 適用済
2026-05-25 「価格で叩かれて辛い、じゃない」みたいな『〜辛い』『〜じゃない』の弱気+否定形フレーズは微妙。大串アカウントは強気・断定型。否定するなら「他社は◯◯、うちは◯◯」と対比で見せる方が強い。「辛い」「しんどい」「困る」などの被害者ワードはNG(NG集にも反映)。 文体・トーン 適用済
2026-05-22 画像ありの投稿は、画像生成プロンプトを「コピペで即・1発で意図通りに出る」詳細レベルで作る。雑なプロンプト("黒背景・白文字"程度)は修正ラリーで工数増=NG。必ず含める8要素:①キャンバスサイズpx ②背景(色コード・質感)③メインテキスト(正確な文言・改行位置・フォント種別・サイズ感・色コード・配置)④アクセント色 ⑤サブテキスト ⑥余白px ⑦トーン/参照する世界観 ⑧禁止事項(ネガティブ指定)。 画像プロンプト 適用済
2026-05-22 画像系は10本中「2-3本」を必ず入れる(『画像増やす』FBの数値化)。判断基準=数字系/対比系/図解系/名言系 は画像が映えるので画像ありき設計にする。長文ストーリー/ツリー/エモ系 はテキスト勝負で画像なし。内容で判断するが、画像が映えるネタを安易に「画像なし」にしない。 メディア方針 適用済
2026-05-22 【再発防止】投稿の引用元Vaultノートを必ず明示する。各投稿に **Vault根拠**:<span class="wikilink-dead">ノート名</span>(obsidian wikilink)+ 引用箇所 blockquote + 根拠強度 を必ず付ける。チャットのレビュー出力でも各投稿の引用元リンクを必ず出す。10本に増やした時/簡略化した時に省略しがち=絶対に欠かさない。「どこから引用したか」が即たどれる状態を保つ。 出力スタイル・Vault根拠 適用済
2026-05-21 【運用ルール変更】1回の生成を6ポスト→10ポストに増やす。10本の中に複数パターンを必ず混ぜる(マインド系/ノウハウ系/事業実況系/画像系/短文系/長文系/ツリー系 など)。ただしパターンを固定枠で「1つずつ」割り当てない。ネタごとに「この内容ならこの形が合う」と最適形式を考えて選ぶ=ネタドリブン。形式ありきにしない。 運用ルール・本数・形式 適用済
2026-05-21 X投稿本文に絵文字を使わない(🧵😀🔥等すべて)。ツリー型でも「🧵」は使わず「(続く)」「↓」など文字記号で。感情記号「!」「...」「。。」はOK(絵文字ではないため)。Vaultノート内の :Li◯◯: アイコン記法は管理用メタなので投稿本文とは無関係・継続OK。 文体・記号 適用済
2026-05-21 ツリー型(スレッド)投稿を使う。あえて「次に続く」で1本目に引きを作り、2本目以降で展開。ロングネタ・連作向き。投稿案では「ツリー型」明示+各ポストを分けて提示する。 構成・フォーマット 採用・順次
2026-05-21 画像系投稿を増やす。画像付きは伸びる。メディア「任意」で逃げず、画像化しやすいネタは積極的に画像ありきで設計。数字系(◯◯×◯◯=◯◯)/図解/名言黒背景/ビフォーアフター が作りやすい。 メディア方針 採用・順次
2026-05-21 ゆくゆくX記事(X Articles・長文記事)も展開予定。マインドセット13原則の体系記事・SCALE 4事業の業界破壊ストーリー・経営論など長文向き。今すぐではないが将来ロードマップに置く。 発信形式・ロードマップ 将来構想
2026-05-21 文章の長さ・構成・リズムを毎回バラけさせる。毎回同じ長さ・同じ「キャッチ→3点→締め」構成だとAIっぽい。① 長さ=超ショート(2-5行)/ミドル(8-14行)/ロング(18行+)を1日の中で散らす ② 構成=箇条書きなし地の文だけ・問いかけで終わる・ストーリー型・いきなり結論 など固定しない ③ リズム=短文の畳みかけ/長文どさっと/体言止め を不均一に。整いすぎ=機械感。人間味の核は「不均一さ」。 文体・人間味・構成 適用済
2026-05-21 mindset 6本「全部いいね〜!」と高評価。マインド系×生言葉×コピー磨き×口語×感情記号の組合せは継続。次の伸びしろは「人間味=長さ・構成のばらつき」。 成功・課題 適用済
2026-05-20 マインド系(経営哲学・仕事の向き合い方・価値観・人生観・原則)の発信比率を増やす。事業実況/業界観察系ばかりだと幅が出ない。次回生成からマインド系2-3本を必ず混ぜる。real-voice①②(優先順位/上書き)や past-archive⑥(業界の新しい標準)系統が刺さってる手応えあり。大串アカウント「事業挑戦×ストーリー型」コンセプトとも親和性高い。 コンテンツ方針・テーマ配分 適用済
2026-05-20 「〜よね」「〜なんよね」「〜んよね」も普段使わないからNG。代わりに「〜と思ってる」「〜って感じ」「〜だ」「〜なんだ」など自然な口語で。OK口語:マジで/めっちゃ/〜してる/〜と思ってる/〜って感じ/うちは/僕は/だから/だけど。NG口語:〜よね/〜なんよね/〜んよね/〜やから/〜やけど/〜やと。 一人称・文体 適用済
2026-05-20 本文を「(…略)」「(中略)」で省略しない。コピーボタン1回で完結させたい。レビュー出力もファイル内も、投稿本文は常に全文をコードブロックに入れる。再掲時も全文。旧本文の参考セクションも省略禁止(混乱招くなら削除)。 出力スタイル 適用済
2026-05-20 「やから」「やけど」「やと」は微妙。「だから」「だけど」「だと」に。方言っぽい不自然な口語崩しはNG。「〜なんよね」「〜してる」「マジで」「めっちゃ」「うちは」「僕は」レベルの自然な口語に留める。 一人称・文体 適用済
2026-05-20 文章に「!」「...」「。。」など感情記号を要所に挟んで人間味を出す。例:驚き/興奮=「!」、含み/嘆息/余韻=「...」「。。」、強い実感=「マジで...!」。多用すると逆に機械っぽくなるので、本文1-2箇所で十分。文言レベルじゃなく、感情・人間味を出す意識。 感情表現・人間味 適用済
2026-05-20 一人称は「僕」で統一。「俺」は使わない。 一人称・文体 適用済
2026-05-20 生言葉ソースは「今日以降」に限定せず、過去のVault内容も全部使ってOK。Slack writing_hand取込・過去Claudeセッション大串発話・過去Daily大串記述・過去FB全て対象。ただし同じ投稿の重複生成は避ける(過去投稿案ファイル 34_マーケティング部/X投稿案/*.md をチェック)。 ソース範囲 適用済
2026-05-20 生言葉は「原文ママ転載」せず、コピーライティング技法で磨き直してから投稿化する。生言葉=メモ・なぐり書きなので、リアル感は活かしつつコピーの訴求力を加える。原文転載は「俺の言葉じゃない」ではなく「磨いてない」と検知される。 コピーライティング 適用済
2026-05-20 Claude Code / AI への指示文を、人(部下・社員)への指示として一般化するのは微妙。「俺がClaude Codeに出してるルール」と明示する方がリアル。AIへの指示と人へのマネジメントを混ぜない。 スタンス明示 適用済
2026-05-20 X文章は機械感が出ないように、あえて言葉崩してパーソナリティを出す。「である」「と思っている」「だ」連発は機械っぽい。「〜なんよね」「〜してる」「マジで」「うちは」「俺は」「〜と思ってる」「〜なと」など口語混ぜる。ただし軟弱になりすぎず、要所で経営者の重みは残す(断定型は維持)。 文体・パーソナル 適用済
2026-05-20 生の声のポストが作れるか検証したい。次回生成は今回(sppo-followup)と別ネタで、A/B/C/D(Slack writing_hand / Claudeセッション大串発話 / Daily大串記述 / FB・成功・NGパターン)の大串生言葉ソースのみから構成する。E(AI生成アジェンダ・議事録・最新基準点・部署_README)は除外。生の声がVaultに残ってないテーマは生成スキップ可。 ソース選定 適用済
2026-05-20 投稿③(HP制作費100万崩壊)・投稿⑥(成果報酬で生き残る人材)を採用。共通点=大串本人の生言葉 or 定着した事業説明フレーズが裏付けにある。AI生成ノートからの引用は「俺の言葉じゃない」検知される。 ソース判定 適用済

守るべきFB(強制ルール化されたもの)

ここに移されたFBは「動き方ガイド」級。絶対に守る

(同じFBが2回以上出たらここに昇格)

  • (まだなし)

大串の好み・トーン(蓄積中)

言葉選び

  • (蓄積中)

構成

  • (蓄積中)

キャッチコピーの傾向

  • (蓄積中)

締めの傾向

  • (蓄積中)

ベンチマーク投稿(参考にしたいスタイル)

良い投稿に出会ったら URL or 引用をここに蓄積

日付 URL 何が良かったか
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関連ノート


更新履歴

日付 内容
2026-05-20 初版作成(FB学習ループ構築)