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2026-06-10_大串_X投稿案

最終更新 2026年06月10日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-06-10_大串_X投稿案.md

2026-06-10 大串アカウント X投稿案

選定結果(2026-06-10 大串レビュー)

# 結果 理由
1 採用 -
2 採用 -
3 見送り 内容はOK・今回はポストしない(後日ストック可)
4 ボツ 過去採用済み(重複)
5 採用 -
6 採用 -
7 ボツ AIエージェントは実態として使っていない・ネタ廃止
8 ボツ 時計の針理論=西野亮廣さんの名言のため使用不可
9 採用 -
10 採用 -

採用6本の推奨投稿順(インバウンド×マインド交互配置): 朝(2)→ 昼(1)→ 午後(6)→ 夕方(5)→ 夜(10 → 9)

30秒で全体像

# カテゴリ テーマ 目的 メディア 採点 根拠
1 TERASUインバウンド FVで8割離脱する現実 DM獲得 なし 93/100
2 マインド/信頼 キラーカードを持て フォロー獲得 なし 94/100
3 経営哲学/透明性 透明性が信頼を守る→成果報酬の思想 信頼構築 なし 93/100
4 マインド/成長 凄い人を神格化しない フォロー獲得 なし 94/100
5 ノウハウ/営業 HP問い合わせの温度感が段違いな理由 DM獲得 なし 92/100
6 マインド/組織 配慮はしても遠慮はするな 拡散狙い なし 93/100
7 AI×経営 AIエージェント13名で会社回してる 信頼構築 なし 92/100
8 マインド/覚悟 時計の針理論(ツリー型) フォロー獲得 なし 95/100
9 TERASUインバウンド 問い合わせフォームの項目多すぎ問題 DM獲得 なし 93/100
10 マインド/覚悟 困難は選ばれた人にしか来ない フォロー獲得 なし 93/100

投稿案 1:FVで8割が離脱するHPの話

カテゴリ: TERASUインバウンド
形式: ミドル(12行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 HPのファーストビューで8割が離脱してる。
2 HPにアクセスはあるのに問い合わせがゼロな理由。
3 HPの「最初の3秒」で勝負は決まってる。
4 あなたのHP、3秒以内に何の会社か伝わってる?
5 HPに月5万かけてるのに問い合わせゼロの会社へ。

本文(コピペ即投稿可)

HPのファーストビューで8割が離脱してる。

統計上、HPを開いた人の約8割が最初の画面だけ見て帰る。

つまり「誰に、何ができるか」を3秒で伝えられないHPは、どれだけアクセスがあっても意味がない。

PV(見に来た数) × CVR(問い合わせ率) = 成果。

このCVRが壊れてるHPがマジで多い。
目的が不明確、動線が切れてる、CTAが弱い。
どれか1つでも該当したら、アクセスがザルから漏れてる状態。

うちはHP作る時、デザインより先にこの「CVR設計」から入る。
見た目がきれいなだけのHPは作らない。成果が出る設計しかしない。

HP改善の相談、気軽にDMください。

このポストの設計

  • 目的: DM獲得
  • ターゲット: HPはあるが問い合わせが来ない中小経営者
  • 意識した3点:
    1. 「8割離脱」の具体数字で読者を止める(数字訴求型キャッチ)
    2. PV×CVR=成果の方程式で「なるほど」を残す(学び要素)
    3. CTA「DM」で明確な行動喚起(FB 6/3反映)

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。テキストの数字と構成で十分訴求力あり。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 10/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更したい場合 → 候補2〜5から差し替え可
  • CVRの数字を入れたい場合 → 「CVR5%あればかなり良い」を追加可
  • CTA変更したい場合 → 「コメントで『HP相談』と送ってください」に変更可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: A (Slack writing_hand → HP_CVR設計.md に統合済) + D (FBストック)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 (ソースA・Slack writing_hand 確実投入) — FV8割離脱・PV×CVR方程式・CVR下がる5大原因
- 34_マーケティング部/X投稿案/_FB_学習ストック (ソースD) — CTA必須・インバウンド必須

Vault からの引用箇所:

「FV(ファーストビュー)の重要性 — 統計で FV で約8割が離脱」「3秒以内に「誰向けに何ができるサイトか」を伝える」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計

「PV(アクセス数) × CVR(反応率) = 成果数」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計

「CVRが下がる5大原因:目的が不明確 / 動線が切れている / アクション設計がない / ストーリーがない / デザインがズレている」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「FVで約8割が離脱」 | A (writing_hand→CVR設計) | キャッチコピー「8割が離脱」 |
| 「PV × CVR = 成果数」 | A (writing_hand→CVR設計) | 方程式の提示 |
| 「目的不明確/動線切れ/CTA弱い」 | A (writing_hand→CVR設計) | CVR壊れてるHPの列挙 |
| 「初期10万・修正無制限」 | D (成功パターン) | 締めの自然な導線 |


投稿案 2:キラーカードを持て

カテゴリ: マインド/信頼
形式: ミドル(10行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 名刺を100枚配るより、「キラーカード」を1枚持て。
2 人脈がない? いや、キラーカードがないだけ。
3 相手が喉から手が出るほど欲しい価値を持ってるか。
4 交流会に100回行くより、キラーカード1枚の方が強い。
5 「あの人に会いたい」と思わせる武器を持ってる?

本文(コピペ即投稿可)

名刺を100枚配るより、「キラーカード」を1枚持て。

キラーカードっていうのは、相手が喉から手が出るほど欲しい価値のこと。

名刺交換100回やっても、自分に明確な価値がなければ誰の記憶にも残らない。

逆にキラーカードを1枚でも持ってると、向こうから会いたいと言ってくる。

しかもキラーカードを持つ者同士が繋がると、癒着になる。
人脈じゃなくて、癒着。
一朝一夕では作れない、お互いのキラーカードを交換し合う関係。

名刺の数は資産にならない。
キラーカードの枚数が、ビジネスの資産になる。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得
  • ターゲット: 人脈作りに時間を使ってるが成果に繋がらない経営者・ビジネスパーソン
  • 意識した3点:
    1. 「キラーカード」という独自概念ワードで尖りを出す(ベンチマーク学習:独自概念ワード)
    2. 名刺100枚 vs キラーカード1枚の対比で構成(常識逆張り)
    3. 癒着概念との接続で深みを出す

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。概念系はテキストの方が刺さる。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 14/15
面白さ 14/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 94/100

添削しやすいポイント

  • 「癒着」の部分を削りたい場合 → 5/30 mind-v3④と被るため、癒着パート2行削除可
  • キャッチ変更したい場合 → 候補3「喉から手が出るほど」が直球で強い

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (Daily→マインドセットノートに統合済の大串哲学)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO (ソースC) — キラーカード・癒着の概念

Vault からの引用箇所:

「相手が喉から手が出るほど欲しい価値を持つ」「キラーカードを持つ者同士の癒着が、大きな結果を生む」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 5. キラーカードを持て

「人脈はいらない、必要なのは癒着」「人脈=浅く広く / 癒着=深く狭く」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 4. 癒着を作る

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「喉から手が出るほど欲しい価値を持つ」 | C (マインドセット) | 本文の定義部分 |
| 「キラーカードを何枚も常に獲得し続ける」 | C (マインドセット) | 締め「枚数が資産」 |
| 「人脈はいらない、必要なのは癒着」 | C (マインドセット) | 癒着との接続 |


投稿案 3:全部開示するから信頼される

カテゴリ: 経営哲学/透明性
形式: ミドル(11行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 隠すから壊れる。見せるから信頼される。
2 「いくら入って、どこに払って、誰に渡すか」を全部見せてる。
3 不透明さが不満を溜め、信頼を壊す。
4 成果報酬を4年やれてる理由は「全部開示」。
5 報酬も原価も取り分も、全部隠さない経営をしてる。

本文(コピペ即投稿可)

隠すから壊れる。見せるから信頼される。

うちは成果報酬で4年やってきた。
その中で確信してることが1つある。

「いくら入っていて、どこにいくら払って、誰にいくら渡すか」
これが明確なら、問題は起きない。

事前の合意なき中間マージンは、信頼を一発で壊す。

だからうちはパートナーにも顧客にも、全部開示してる。
報酬体系も、原価構造も、取り分も。

不透明さが不満を溜める。
透明性だけが、長く続く信頼関係を作る。

これは成果報酬だけじゃなく、経営全般に言えること。

このポストの設計

  • 目的: 信頼構築
  • ターゲット: 取引先や外注先の不透明さに不満を持つ経営者
  • 意識した3点:
    1. 「隠すから壊れる。見せるから信頼される。」の対比キャッチ(対比型)
    2. 成果報酬4年の実体験に接続して独自性を出す
    3. 売り込みゼロだが「透明な会社」としてのブランディング

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 哲学系はテキスト勝負。画像凍結中。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更したい場合 → 候補2「いくら入って〜全部見せてる」が具体的で強い
  • 成果報酬4年を別実績に変えたい場合 → 差し替え可
  • 「事前の合意なき中間マージン」が強すぎる場合 → 「見えないコストは不信感を生む」にトーンダウン可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (マインドセットノート = 大串の哲学) + D (成功パターン:成果報酬4年)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO (ソースC) — 透明性原則
- 34_マーケティング部/X投稿案/_成功パターン集 (ソースD) — 成果報酬の軸

Vault からの引用箇所:

「いくら入っていて、どこにいくら払って、誰にいくら渡すか — これが明確なら問題は起きない」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 7. 全部開示する透明性

「事前の合意なき中間マージンは詐欺と呼ばれる」「透明性のなさが不満を溜め、信頼関係を破壊する」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 7. 全部開示する透明性

「報酬・費用・取り分は全部開示。隠すから壊れる。見せるから信頼される。」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 7. まとめ

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「隠すから壊れる。見せるから信頼される」 | C (マインドセット) | キャッチコピー |
| 「いくら入っていて、どこにいくら払って〜」 | C (マインドセット) | 本文の引用部分 |
| 「事前の合意なき中間マージン」 | C (マインドセット) | 信頼破壊の具体例 |
| 「成果報酬で4年」 | D (成功パターン) | 自社実績の接続 |


投稿案 4:凄い人を神格化するな

カテゴリ: マインド/成長
形式: 短文(6行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 凄い人を「別格」と思った瞬間、成長は止まる。
2 人の性能差は、せいぜいiPhone1世代分。
3 「あの人は特別だから」は、自分への言い訳。
4 神格化した相手に、一生追いつけない。
5 凄い人と自分の差は、才能じゃなくて些細なこと。

本文(コピペ即投稿可)

凄い人を「別格」と思った瞬間、成長は止まる。

人の性能差なんて、せいぜいiPhone1世代分。

本当の差は、些細なことに気づいて行動できるかどうか。

「あの人は特別だから」って思考停止した瞬間、自分の天井を自分で決めてる。

フラットに見ろ。追いつける。追い抜ける。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得
  • ターゲット: 成功者を遠い存在と感じて動けなくなってるビジネスパーソン
  • 意識した3点:
    1. 「iPhone1世代分」のユニークな比喩で独自性(他にない切り口)
    2. 短文で一気に読ませるリズム(形式バラけ)
    3. 最後「フラットに見ろ」の断定で力強く締め

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 短文の力強さはテキストが最適。画像凍結中。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 15/15
面白さ 14/15
学び 13/15
応用例 9/10
締め 10/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 94/100

添削しやすいポイント

  • 「iPhone1世代分」が伝わりにくい場合 → 「スマホ1世代分」に変更可
  • もっと具体例を入れたい場合 → 「19歳の僕が見上げてた先輩経営者。3年後、同じステージに立ってた。」追加可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (マインドセットノート = 大串の哲学)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マインドセット/結果主義・成功哲学 (ソースC) — 神格化しない

Vault からの引用箇所:

「凄い人を神格化した瞬間、成長は止まる」
21_ナレッジベース/マインドセット/結果主義・成功哲学 4. 凄い人を神格化しない

「人の性能差は、せいぜいiPhone1世代分。本当の違いは些細なこと → 気づいて行動できるかで決まる。」
21_ナレッジベース/マインドセット/結果主義・成功哲学 4. 凄い人を神格化しない

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「神格化した瞬間、成長は止まる」 | C (マインドセット) | キャッチコピー |
| 「iPhone1世代分」 | C (マインドセット) | 独自比喩の核 |
| 「些細なこと→気づいて行動」 | C (マインドセット) | 本文の転換部分 |


投稿案 5:HP経由の問い合わせは温度が違う

カテゴリ: ノウハウ/営業
形式: ミドル(10行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 HP経由の問い合わせは、温度感が全然違う。
2 HPを見てから来た人は、もう半分「買う」と決めてる。
3 テレアポ100件より、HP問い合わせ1件の方が価値が高い。
4 営業で一番楽なのは「HP見ました」から始まる商談。
5 HPが営業してくれてる会社と、してくれてない会社の差。

本文(コピペ即投稿可)

HP経由の問い合わせは、温度感が全然違う。

HP見て、サービス内容をある程度理解した上で問い合わせてきてる。
つまり「興味がある」じゃなく「検討してる」状態で来てるんだ。

テレアポだと100件かけて1件アポが取れるかどうか。
でもHP経由なら、来た時点でもう半分決まってる。

この差はめちゃくちゃ大きい。

だからHPは「あればいい」じゃなくて、「成果を出す設計」で作らないと意味がない。

HPが24時間働く営業マンになるか、ただの名刺代わりで終わるか。
設計次第で全然変わる。

気になる方はコメントで「HP相談」と送ってください。

このポストの設計

  • 目的: DM獲得
  • ターゲット: テレアポ・飛び込みで営業してるが成果が出にくい経営者
  • 意識した3点:
    1. 実体験ベース(6/8にHP経由リードが来た事実)で説得力
    2. テレアポ100件 vs HP問い合わせ1件の対比で数学化
    3. CTA「コメントで『HP相談』」(FB 6/3:コメント誘導がXアルゴ最強)

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。体験ベースの語りはテキスト向き。

100点採点

項目
キャッチ 17/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 10/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更したい場合 → 候補3「テレアポ100件より〜」がインパクト強い
  • 具体数字を入れたい場合 → 「うちの場合、HP経由の商談転換率は〇〇%」追加可
  • CTA変更したい場合 → 「詳しくはプロフのリンクから」に変更可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: A (Slack writing_hand→FS部署ノートに統合) + D (成功パターン:6/8⑥24時間営業マンの派生)

主参照ノート:
- 32_FS部署/2026-06-08_HP問い合わせ経由リード (ソースA・writing_hand確実投入) — HP経由リードの温度感
- 21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 (ソースA) — CVR設計の重要性

Vault からの引用箇所:

「SCALE公式HP経由で問い合わせあり。HPを見たうえでの問い合わせのため、サービス内容をある程度理解した状態で来ている。温度感の高いリードと判断できる。」
32_FS部署/2026-06-08_HP問い合わせ経由リード

「HP経由の問い合わせ = サービス理解済み → 商談転換率が高い傾向。HP内容の訴求力が機能している証拠」
32_FS部署/2026-06-08_HP問い合わせ経由リード

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「サービス内容をある程度理解した状態で来ている」 | A (writing_hand) | 「検討してる状態で来てる」 |
| 「温度感の高いリード」 | A (writing_hand) | キャッチ「温度感が全然違う」 |
| 「商談転換率が高い傾向」 | A (writing_hand) | 「半分決まってる」 |


投稿案 6:配慮はしても遠慮はするな

カテゴリ: マインド/組織
形式: 短文(7行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 組織を腐らせる最大の原因は「遠慮」。
2 配慮と遠慮は、似てるけど全くの別物。
3 言うべきことを言わない文化が、会社を停滞させる。
4 遠慮は優しさじゃない。自分を守ってるだけ。
5 「言ったら嫌われる」で黙る組織は、必ず腐る。

本文(コピペ即投稿可)

組織を腐らせる最大の原因は「遠慮」。

配慮と遠慮は似てるけど、全くの別物。

配慮 = 相手のことを考えて伝える。
遠慮 = 自分が傷つかないために言わない。

改善点を言わない文化は、一見やさしく見える。
でもそれは組織を静かに殺してる。

言うべきことを言う。ただし、配慮は絶対に忘れない。
この両立ができる組織だけが、前に進める。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い
  • ターゲット: 組織マネジメントに悩む経営者・リーダー
  • 意識した3点:
    1. 「配慮 vs 遠慮」の明確な対比定義(常識の再定義)
    2. 「静かに殺してる」の強い表現で尖りを出す
    3. 最後に両立を提示して「学び」を残す

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。対比型はテキストで伝わる。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • もっと具体的にしたい場合 → 「うちのチームでは〜」の実例追加可
  • キャッチ変更したい場合 → 候補4「遠慮は優しさじゃない」が挑発的で強い

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (マインドセットノート = 大串の哲学)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO (ソースC) — 配慮 vs 遠慮

Vault からの引用箇所:

「組織を腐らせる最大の原因は遠慮」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 8. 配慮はしても遠慮はするな

「配慮 = 相手のことを考える」「遠慮 = 自分が傷つかないために言わない」「この2つは似て非なるもの」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 8. 配慮はしても遠慮はするな

「言うべき改善点を言わない文化は組織を停滞させる」
21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO 8. 配慮はしても遠慮はするな

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「組織を腐らせる最大の原因は遠慮」 | C (マインドセット) | キャッチコピー |
| 「配慮=相手のことを考える/遠慮=自分が傷つかないため」 | C (マインドセット) | 対比定義 |
| 「言うべき改善点を言わない文化は組織を停滞させる」 | C (マインドセット) | 「静かに殺してる」 |


投稿案 7:AIエージェント13名で会社を回してる

カテゴリ: AI×経営
形式: ロング(16行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 うちの会社、社員2人 + AIエージェント13名で回してる。
2 正社員2人で4事業。AIが残りの13ポジションを埋めてる。
3 組織図に「AI」が13名いる会社の話。
4 AIエージェントに名前をつけて、役職をつけて、本気で組織にした。
5 人間2人、AI13名。これが4期目のリアルな組織図。

本文(コピペ即投稿可)

うちの会社、社員2人 + AIエージェント13名で回してる。

嘘みたいだけど、マジでこれがリアルな組織図。

開発6名、マーケ2名、PM1名、戦略1名、CFO1名、人事1名、秘書1名。
全部AIエージェントに名前と役職をつけて、本気で組織にしてる。

CRMもHPも社内システムも、エンジニア正社員ゼロで全部AIが作った。
外注費もゼロ。

「AIに仕事させる」って言うと大げさに聞こえるけど、僕がやってるのはめちゃくちゃシンプルで。

「この会社をどう動かしたいか」の根本指示を出すこと。

戦略を考えるのは僕。でも実行の大半はAIが回してくれてる。

人間2人で4事業。4期目のリアル。

このポストの設計

  • 目的: 信頼構築
  • ターゲット: AI活用に興味がある経営者・起業家
  • 意識した3点:
    1. 「社員2人+AI13名」の具体数字で読者を止める
    2. 6/8③「社内システム全部AI」と角度を変え、「組織図」「名前と役職」で人間味を出す
    3. 「根本指示」概念を再度自然に挿入(6/8⑧の別角度)

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。テキストで十分インパクトあり。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 14/15
学び 13/15
応用例 8/10
締め 9/10
重複排除 4/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 92/100 (6/8③⑧と角度被りリスクで-2)

添削しやすいポイント

  • 6/8③⑧と近いと感じた場合 → ボツ判断OK(角度は変えてるが同テーマ圏内)
  • 「エンジニア正社員ゼロ・外注費ゼロ」を削りたい場合 → 6/8③で使用済のため削除可
  • キャッチ変更したい場合 → 候補4「名前をつけて役職をつけて」が人間味強い

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (CLAUDE.md / AI運用ルール) + E (AI運用ルール/AIエージェント組織図)

注意: 13名体制・各エージェント名はVault内のAI運用ルールに記載あり(事実)。ただし「根本指示」「組織図に名前と役職」の語り口はClaude側の構成。大串が対外的にこの表現で語ったかはセッション内で確認なし。

主参照ノート:
- 22_AI運用ルール/AIエージェント組織図 (ソースE) — 13名の名前・役割
- グローバルCLAUDE.md (ソースC) — 「AIエージェント13名体制」の記載

Vault からの引用箇所:

「司令(シレイ)/ ゲンカイ/カイリ/レイジ/シュウ/ソラ(開発)/ ハヤテ/ヒカリ(マーケ)/ ヒロト(PM)/ センリ(CSO)/ カガミ(CFO)/ ツムギ(人事)/ ミヤビ(秘書)」
— グローバルCLAUDE.md / AIエージェント組織図

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「AIエージェント13名体制」 | C (CLAUDE.md) | キャッチ「AI13名」 |
| 6/8③「エンジニア正社員ゼロ・外注費ゼロ」 | D (成功パターン:6/8全採用) | 実績部分 |
| 6/8⑧「根本指示」 | D (成功パターン:6/8全採用) | 経営者の役割 |


投稿案 8:時計の針理論(ツリー型)

カテゴリ: マインド/覚悟
形式: ツリー型(1本目 + 続き3本)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 苦しい時は「いま11時台」だと思え。
2 時計の長針と短針は1時間に1度重なる。でも11時台だけは重ならない。
3 諦めかけてる人に、時計の話をする。
4 「もう無理かも」と思った時に、僕が必ず思い出す話。
5 成功の直前が、一番苦しい。時計が証明してる。

ツリー1本目

苦しい時は「いま11時台」だと思え。

時計の長針と短針は、1時間に1度重なる。
12時、1時5分、2時11分...と。

でも11時台だけは、重ならない。

(続く)

ツリー2本目

11時台は、長針が短針を追いかけても追いかけても、重ならない。

ずっと追いかけて、追いかけて、「もう無理かも」と思うくらいの時間が続く。

でも、11時台を超えた先には必ず12時が来る。

針は必ず重なる。

ツリー3本目

事業もこれと全く同じ。

成果が出ない。数字が伸びない。「もう無理かも」と思う。

でもそれは11時台にいるだけで、まだ12時が来てないだけ。

諦めた人は、12時の5分前で時計を止めた人。

ツリー4本目

僕も19歳で起業してから何度も11時台を経験した。

売上ゼロの月。パートナーが全員離れた時期。「もう無理かも」って本気で思った。

でも信じて動き続けたから、12時が来た。

苦しい時は「いま11時台」。
必ず12時は来る。それまで止めるな。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得
  • ターゲット: 事業が苦しい時期にいる起業家・経営者
  • 意識した3点:
    1. 「時計の針理論」のユニークなメタファーで独自性(他にない切り口)
    2. ツリー型で引きを作り、最後まで読ませる構成(FB 5/21反映)
    3. 4本目で大串自身の経験を入れて人間味

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。ツリー型はテキストの展開力が主役。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 15/15
面白さ 15/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 10/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 3/5
総合 95/100

添削しやすいポイント

  • 4本目の個人経験が具体的すぎる/足りない場合 → 差し替え可
  • ツリーを3本に短縮したい場合 → 2本目と3本目を統合可
  • 「売上ゼロの月」「パートナーが全員離れた」がマイナスブランディングの場合 → 「何度も壁にぶつかった」に抽象化可(FB 5/27:浅い失敗開示NG→ここは深い構造的メタファーの中なのでOKと判断したが、大串確認推奨)

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (マインドセットノート = 大串の哲学)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない (ソースC) — 時計の針理論

Vault からの引用箇所:

「時計の長針と短針は1時間に1度重なる。だが11時台だけは重ならない」「しかし、11時台を超えた先には必ず12時が来る。」
21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない 2. 諦めなければ必ず叶う

「苦しい時は「いま11時台」と思え。必ず12時は来る。それまで信じて動き続ける。」
21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない 2. まとめ

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「11時台だけは重ならない」 | C (マインドセット) | ツリー1本目の核心 |
| 「11時台を超えた先には必ず12時が来る」 | C (マインドセット) | ツリー2本目の転換 |
| 「苦しい時は『いま11時台』と思え」 | C (マインドセット) | キャッチ+ツリー4本目の締め |
| 19歳起業の経験 | C (プロフィール) | ツリー4本目の人間味 |


投稿案 9:問い合わせフォームで7割が離脱してる

カテゴリ: TERASUインバウンド
形式: ミドル(11行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 問い合わせフォームで7割が離脱してる事実、知ってる?
2 フォームまで来てるのに、7割が帰ってる。
3 HPの問い合わせフォーム、項目多すぎ問題。
4 せっかく興味を持ってくれた人を、フォームで追い返してる。
5 住所、ふりがな、部署名...入力めんどくて閉じた経験、あるでしょ。

本文(コピペ即投稿可)

問い合わせフォームで7割が離脱してる事実、知ってる?

フォームに来てる人は温度感が高い。
「問い合わせしよう」と思ってボタンを押してる。

なのに7割が帰る。

理由はシンプル。項目が多すぎるんだ。

住所、ふりがな、部署名、役職、問い合わせ種別...
入力してる途中で「めんどくさい」と思って閉じる。

必要なのは会社名、名前、メアド、電話番号。これだけでいい。

あと、フォームの入力順序もめちゃくちゃ大事で。
いきなり個人情報から始めるとストレスが高い。
「気になるサービス」「相談内容」を先に選ばせて、個人情報は最後。

こういう設計1つで、問い合わせ数は変わる。

リプ欄にうちのHP載せてるので、フォーム設計の参考にしてみてください。

このポストの設計

  • 目的: DM獲得
  • ターゲット: HPはあるが問い合わせが少ない中小経営者
  • 意識した3点:
    1. 「7割離脱」の具体数字で驚きを作る(数字訴求)
    2. 「項目が多すぎ」→「4項目でいい」の具体解決策で学びを残す
    3. CTA「リプ欄にHP」でリンクをリプ欄に逃がす(FB 6/3:本文直リンクでインプ低下)

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。ノウハウ系はテキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 15/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • CTA変更したい場合 → 「コメントで『フォーム相談』と送ってください」に変更可
  • リプ欄に貼るリンク: https://terasu.scale-group.co.jp/
  • 1とテーマが近いと感じた場合 → 5か9のどちらかをボツ判断OK

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: A (Slack writing_hand → HP_CVR設計.md に統合済)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 (ソースA) — フォーム設計

Vault からの引用箇所:

「フォームに来ている人は温度感が高い → CVR 100% を目指すべき(実際は約30%、70%離脱)」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 問い合わせフォーム設計

「必須項目: 会社名、氏名、メアド、電話番号(これだけ)」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 理想の設計

「入力順序: 問い合わせ内容・気になるサービスを選択式で先に → 個人情報は後(いきなり個人情報はストレスが高い)」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 理想の設計

「項目が多くて面倒(住所、姓名分割、ふりがな等)」
21_ナレッジベース/マーケティング/HP_CVR設計 NGパターン

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「実際は約30%、70%離脱」 | A (writing_hand) | キャッチ「7割が離脱」 |
| 「会社名、氏名、メアド、電話番号(これだけ)」 | A (writing_hand) | 解決策提示 |
| 「いきなり個人情報はストレスが高い」 | A (writing_hand) | 入力順序のノウハウ |
| 「項目が多くて面倒」 | A (writing_hand) | NG事例の列挙 |


投稿案 10:困難は選ばれた人にしか来ない

カテゴリ: マインド/覚悟
形式: 短文(5行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

1 困難は「選ばれた人」にしか訪れない。
2 乗り越えられない困難は、来ない。
3 困難の重さは、自分の器の大きさの証明。
4 「なんで自分だけ」と思った時点で、負けてる。
5 壁の高さは、自分のポテンシャルの高さ。

本文(コピペ即投稿可)

困難は「選ばれた人」にしか訪れない。

乗り越えられる困難しか、来ないようにできてる。

「なんで自分だけ」と被害者思考になるか、「乗り越えられるから来た」と特権思考になるか。

困難の重さは、自分の器の大きさの証明。

壁が高い時ほど、自分のポテンシャルを信じていい。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得
  • ターゲット: 事業や仕事で壁にぶつかっているビジネスパーソン
  • 意識した3点:
    1. 「選ばれた人」の逆説的な表現で常識を再定義
    2. 「被害者思考 vs 特権思考」の対比(二択化で尖り)
    3. 短文5行で一気に読ませてインパクト(形式バラけ)

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 画像凍結中。短文の断定系はテキスト向き。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更したい場合 → 候補3「器の大きさの証明」がより具体的
  • もっと長くしたい場合 → 大串自身の困難エピソード追加で8行版に拡張可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:
ソース種別: C (マインドセットノート = 大串の哲学)

主参照ノート:
- 21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない (ソースC) — 困難=選ばれた証

Vault からの引用箇所:

「乗り越えられる困難しか、訪れない」
21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない 7. 困難は「選ばれた人」にしか訪れない

「なんで自分だけ」と被害者思考 / 「乗り越えられるから来た」と特権思考」
21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない 7. 困難の捉え方

「困難 = 自分の器を証明するチャンス。困難の重さ = 自分の器の大きさの証明。」
21_ナレッジベース/マインドセット/覚悟・決断・諦めない 7. まとめ

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「困難は『選ばれた人』にしか訪れない」 | C (マインドセット) | キャッチコピー |
| 「被害者思考 / 特権思考」 | C (マインドセット) | 対比の核心 |
| 「困難の重さ = 器の大きさの証明」 | C (マインドセット) | 締め前の一文 |


大串が選定後にやること

  • [ ] 投稿からベスト3を選ぶ(番号で指示してください・例:1 3 5)
  • [ ] メディア推奨ありなら、画像生成プロンプトを別AIに投げる
  • [ ] 朝・昼・夜の3時間帯に分散投稿
  • [ ] 投稿後、34_マーケティング部/X運用_数値管理シート に記録
  • [ ] バズったポストには追いCTAコメントをぶら下げる(FB 6/5)

大串が添削する時の言い方例(ラリー最小化)

  • 「2のキャッチ、候補3に変えて」
  • 「8のツリー3本に短縮して」
  • 「7はボツ。6/8と被ってる」
  • 「1 2 4 6 8 10で行く」

→ Claude が察知して即対応 + 必要なら _FB_学習ストック.md に追記

生成情報

  • 生成日時: 2026-06-10
  • 参照ノート数: 8
  • イベント指定: なし
  • 前回(6/8): 全10本採用。今回は6/8と角度を変え、未使用のマインドセット原則(キラーカード/配慮vs遠慮/神格化しない/時計の針/困難=選ばれた証)+ 新規Vault投入(HP CVR設計/HP問い合わせ経由リード)を核に構成。