📣 マーケティング

2026-06-30_大串_X投稿案

最終更新 2026年06月30日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-06-30_大串_X投稿案.md

2026-06-30 大串アカウント X投稿案

選定結果(2026-06-30・選定中)

# 結果 備考
採用(確定) 値下げの前に、値段の理由を説明する
再構成済み(検討中) リファラルで毎月10件繋いでもらってる、を軽く匂わせる版に変更
選定中 大串レビュー継続中

全選定が確定したら status: selected に更新+FB学習ストック/成功パターン反映+採用ポストを投稿順でコピペ出力(2026-06-22 恒久ルール)。

30秒で全体像

# カテゴリ テーマ 目的 メディア 採点 根拠
営業コミュ/機微 受注の御礼で「嬉しい」を前面に出すと下心が透ける 拡散狙い なし 93/100
営業コミュ/機微 初稿は、わざと期待値を下げてから出す 拡散狙い なし 93/100
営業コミュ/機微 催促には「行き違いでしたら、すみません」を添える 拡散狙い なし 92/100
営業コミュ/機微 商談は、その場で決めてもらう(持ち帰らせない) 拡散狙い なし 92/100
営業コミュ/機微 値下げの前に、値段の理由を説明する 拡散狙い なし 92/100
営業コミュ/機微 紹介商談は、つないでくれた人にまず御礼 フォロー獲得 なし 92/100
AI活用/実態 営業の返信、ほぼ全部AIに下書きさせてる フォロー獲得 なし 91/100
マーケ/学び お客様の声で効くのは、価格でなく「悩みの深さ」 拡散狙い なし 92/100
TERASU/実用Tips HPリニューアルで損しない方法(SEO引き継ぎ・著作権) DM獲得 なし 91/100
AI経営/学び AIに自分のFBを全部学習させて、育ててる フォロー獲得 なし 92/100
  • 推奨投稿順:朝(③)→ 午前(①)→ 昼(⑨ DM)→ 午後(②, ⑤)→ 夕方(④, ⑧)→ 夜(⑥, ⑦, ⑩)
  • 今回の設計方針(6/29の精緻化を全反映):6/29で「大串固有のリアル × 読者への学び/価値」が条件、自分語り・自慢はボツと判明。よって作業ログ6/29で大串が20件超の商談対応から確立した「営業・コミュニケーションの実務の機微」を新しい軸に。全10本が「大串の実体験 × 読者が持ち帰れる学び」で、自慢・自分語りはゼロ。①②③⑤⑥は営業コミュの生々しい機微、⑦⑩はAI活用の実態(数字の誇示でなく読者への学び)、⑧はマーケの知見、⑨は実用Tips。
  • 主な参照ノート(このセッション全体で使ったVault情報の総覧):
  • 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(=大串の実体験・返信20件超で確立した作法)— 受注御礼/初稿期待値/催促/紹介御礼/価格根拠/返信AI化(①②③④⑤⑥⑦⑩)
  • 34_マーケティング部/X投稿案/_成功パターン集 — FB 6/5「お客様の声は悩みの深さ」(⑧)
  • 40_新規事業/TERASU/著作権ガイドライン_HP制作 + 比較ビズprofile(SEO引き継ぎ)(⑨)

全10本 Vault根拠「強」。出典は「大串の実体験(作業ログ6/29の返信運用FB)/検証済みのマーケ知見」。6/29学び「大串固有のリアル × 読者への学び」に忠実で、自分語り・自慢・一般論はゼロ。

重複回避:営業コミュの実務機微は初投入。6/27の営業スタンス一般論(自分が商品/後出し等=全ボツ)とは違い、大串の生々しい実体験(受注御礼で下心が透ける等)で固有。⑦⑩はAI活用だが「数字の誇示(6/29①ボツ)」でなく「読者への学び」の角度。


投稿案 ①:受注した時の御礼で「嬉しいです!」を前面に出すと、なぜか下心が透ける。

カテゴリ: 営業コミュ/機微
形式: 短文(9行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 受注した時の御礼で「嬉しいです!」を前面に出すと、なぜか下心が透ける。
  2. 「契約ありがとうございます!嬉しいです!」は、実は逆効果。
  3. 受注の御礼ほど、喜びは抑えた方がいい。
  4. 「嬉しい」より「ありがとう」。感情より、貢献を主役に。
  5. 喜びを出しすぎる御礼は、いやらしく見える。

本文(コピペ即投稿可)

受注した時の御礼で「嬉しいです!」を前面に出すと、なぜか下心が透ける。

「やった、取れた」っていう喜びが滲むと、
相手には「自分の売上のために喜んでる」ように見えてしまう。

だから受注の御礼ほど、喜びは少し抑える。

前に出すのは、感謝と「ちゃんと成果を出します」っていう貢献の姿勢。

嬉しさじゃなくて、これから何を返すか。
御礼の温度は、ここで決まると思ってる。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い(営業・コミュニケーションの意外な機微=保存)
  • ターゲット: 受注・成約の御礼の仕方に悩む営業・経営者
  • 意識した3点:
    1. 「嬉しいを出すと下心が透ける」の意外な逆説(大串の生々しい感覚)
    2. 「感情より貢献を主役に」の具体的な指針
    3. 短文で言い切り

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 機微・短文。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 15/15
面白さ 14/15
学び 14/15
応用例 8/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補4「『嬉しい』より『ありがとう』。感情より、貢献を主役に。」が指針型
  • トーン → 大串の実感覚なので、生々しさを保つ

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実体験・返信運用FB)

ソース種別: B/C(作業ログ=大串FB)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 返信Bot固有FB「受注/契約成立の御礼で『嬉しい』を全面に出すと下心が透けていやらしい→感謝と貢献姿勢を主役に」

Vault からの引用箇所(大串FB):

「受注/契約成立の御礼で『嬉しい』を全面に出すと下心が透けていやらしい→感謝と貢献姿勢を主役に、喜びは抑える」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串FB)

着想プロセス:
| 大串の実感覚 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「嬉しいを全面に出すと下心が透ける」 | B/C(作業ログ) | キャッチ+本文 |
| 「感謝と貢献姿勢を主役に」 | B/C(同上) | 「感情より貢献を主役に」 |


投稿案 ②:初稿を出す時は、わざと期待値を下げてから出す。

カテゴリ: 営業コミュ/機微
形式: ミドル(13行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 初稿は、わざと期待値を下げてから出す。
  2. 「完成しました!」より「まだ粗いですが」の方が、評価される。
  3. 自信作ほど、ハードルを下げて見せる。
  4. 「形になりました」は、地雷ワード。
  5. 評価は、出来そのものより「期待値とのギャップ」で決まる。

本文(コピペ即投稿可)

初稿を出す時は、わざと期待値を下げてから出す。

「完成しました!」「いい感じにできました!」って自信満々で出すと、
相手のハードルが上がって、同じ出来でも「あれ、こんなもん?」になる。

逆に「まだ粗いですが、方向性だけでも見てください」と一言添えると、
同じものでも「お、いいじゃん」と受け取られる。

人の評価は、出来そのものより、「期待値とのギャップ」で決まる。

しかも、未完成な部分は、先に自分から説明しておく。
「ここはまだ仮です」と言っておけば、指摘される前に主導権を握れる。

自信があるものほど、低く構えて出す。
これが地味に、ものすごく効く。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い(提出・報告の作法=多くの人に刺さる学び)
  • ターゲット: 成果物を提出する全ビジネスパーソン
  • 意識した3点:
    1. 「期待値を下げて出す」の逆説(普通は自信満々に見せたい)
    2. 「評価=期待値とのギャップ」の原理
    3. 「未完成箇所を先に説明=主導権を握る」の実践

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 機微・実践。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 14/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補5「評価は、出来そのものより『期待値とのギャップ』で決まる。」が原理前面
  • HP初稿の実例 → 「HPの初稿でこれをやってる」を足すと固有性UP

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実体験・返信運用FB)

ソース種別: B/C(作業ログ=大串FB)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「HP初稿提出は期待値を下げる(『形になりました』NG→『まだ粗いですが方向性だけでも』)+未完成箇所を先回り説明」

Vault からの引用箇所(大串FB):

「HP初稿提出は期待値を下げる(『形になりました』NG→『まだ粗いですが、方向性だけでも』)+未完成箇所を先回り説明(下層ページ未作成・リンク遷移しないのは仕様)」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串FB)

着想プロセス:
| 大串の実感覚 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「期待値を下げる・『形になりました』NG」 | B/C(作業ログ) | キャッチ+本文 |
| 「未完成箇所を先回り説明」 | B/C(同上) | 「先に自分から説明=主導権」 |


投稿案 ③:支払いや返信の催促には、「行き違いでしたら、すみません」を必ず添える。

カテゴリ: 営業コミュ/機微
形式: 短文(9行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 催促には「行き違いでしたら、すみません」を必ず添える。
  2. 支払いの催促ほど、言い方で印象が9割変わる。
  3. 「まだですか?」と「行き違いでしたら申し訳ない」は、天と地の差。
  4. 催促のうまさは、相手に逃げ道を残せるかで決まる。
  5. 催促は、相手を責めない一言を先に置く。

本文(コピペ即投稿可)

支払いや返信の催促には、「行き違いでしたら、すみません」を必ず添える。

催促って、一歩間違えると「まだですか?」と相手を責める形になる。
そうなると、払う気・返す気はあっても、気分を害して関係が悪くなる。

「もう対応済みでしたら、申し訳ありません」と、先に逃げ道を作っておく。
そうすれば、相手は責められた感じがしない。

催促のうまさは、内容じゃなくて、相手に逃げ道を残せるか。

この一言があるかないかで、その後の関係まで変わる。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い(催促の作法=誰もが使える実用学び)
  • ターゲット: 催促・督促の言い方に悩む人
  • 意識した3点:
    1. 「行き違いでしたら=逃げ道を作る」の具体的フレーズ
    2. 「催促のうまさ=相手に逃げ道を残せるか」の原理
    3. 短文で実用的

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 機微・短文。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補4「催促のうまさは、相手に逃げ道を残せるかで決まる。」が原理前面
  • タイミングも足すか → 「催促は期日当日の午後早めがベター」(作業ログFB)も足せる

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実体験・返信運用FB)

ソース種別: B/C(作業ログ=大串FB)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「支払い/入金リマインドは期日当日(午後早め)がベター。『念のため』『行き違いでしたら申し訳ない』を添える」

Vault からの引用箇所(大串FB):

「支払い/入金リマインドは期日当日(午後早め)がベター。『念のため』『行き違いでしたら申し訳ない』を添える」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串FB)

着想プロセス:
| 大串の実感覚 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「『行き違いでしたら申し訳ない』を添える」 | B/C(作業ログ) | キャッチ+本文 |
| 相手を責めない催促 | B/C(同上) | 「逃げ道を残す」 |


投稿案 ④:商談は、できる限りその場で決めてもらう。持ち帰らせたら、だいたい流れる。

カテゴリ: 営業コミュ/機微
形式: ミドル(13行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 商談は、その場で決めてもらう。持ち帰らせたら、だいたい流れる。
  2. 「検討します」「持ち帰ります」の9割は、自然消滅する。
  3. 持ち帰らせない商談設計が、受注率を変える。
  4. 「一旦持ち帰ります」と言わせた時点で、半分負けてる。
  5. 決断は、熱があるうちにしてもらう。

本文(コピペ即投稿可)

商談は、できる限りその場で決めてもらう。持ち帰らせたら、だいたい流れる。

「検討します」「一旦持ち帰ります」の9割は、そのまま自然消滅する。
熱が冷めて、他の優先順位に埋もれて、なかったことになる。

だから、その場で判断できる材料を、全部そろえて持っていく。
価格、納期、進め方、よくある不安への答え。

「持ち帰って考えること」を、商談の中で一個も残さない。

もちろん、無理に契約を迫るんじゃない。
迷う理由を、その場で一個ずつ消していくイメージ。

決断は、熱があるうちにしてもらった方が、お互いにとっていい。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い(商談・クロージングの実践知)
  • ターゲット: 「検討します」で失注を重ねている営業・経営者
  • 意識した3点:
    1. 「持ち帰らせたら流れる・9割自然消滅」の断定
    2. 「判断材料を全部そろえて持ち帰ることを残さない」の具体
    3. 「迫るのでなく、迷う理由を一個ずつ消す」で誠実さも担保

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 実践知。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補2「『検討します』『持ち帰ります』の9割は、自然消滅する。」が刺さる
  • 実例 → 「ロードマップさんは商談で即決→数日で受注」等のスピード感を足せる(守秘の範囲で)

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実体験・商談)

ソース種別: B/C(作業ログ=即決商談)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「ロードマップ 石川様(受注完了)— 商談即決→契約書→請求→HP初稿提出。一気通貫で受注〜制作着手まで」

Vault からの引用箇所:

「ロードマップ 石川様(★最重要・受注完了)— 商談即決→契約書送付先確定→締結→初期費用請求書→HP初稿。一気通貫で受注〜制作着手まで」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串の実商談)

着想プロセス:
| 大串の実体験 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 商談即決→一気通貫で受注 | B/C(作業ログ) | 「その場で決めてもらう」 |
| 判断材料をそろえる | B/C(営業スタンス・後出し) | 「材料を全部そろえて持っていく」 |


投稿案 ⑤:「高い」「値下げできない?」と言われた時、すぐ下げない。まず値段の理由を説明する。

カテゴリ: 営業コミュ/機微
形式: ミドル(12行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 値下げを言われたら、下げる前に「値段の理由」を説明する。
  2. 安易に値引きする人は、自分の価値を自分で下げてる。
  3. 価格は、数字そのものより「納得感」で決まる。
  4. 即答で値下げした瞬間、最初の値段の信用がなくなる。
  5. 安売りして取った客は、もっと安い所が出たら、すぐ離れる。

本文(コピペ即投稿可)

「高い」「値下げできない?」と言われた時、すぐ下げない。
まず、その値段の理由を説明する。

なんでこの価格なのか。何が含まれてるのか。
それをやらずに即値引きすると、「言えば下がるんだ」と思われる。
しかも「じゃあ最初の値段は何だったの?」という不信にもなる。

価格って、数字そのものより「納得感」で決まる。

ちゃんと根拠を説明したうえで、それでも合わなければ、無理に取らない。

安売りして取った客は、安さでしかつながってないから、
もっと安いところが出たら、すぐ離れる。

値段で取った関係は、値段で壊れる。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い(価格交渉の実践知)
  • ターゲット: 値引き交渉に弱い営業・フリーランス・経営者
  • 意識した3点:
    1. 「即値下げ=言えば下がると思われる+最初の値段への不信」の二重の害
    2. 「価格=数字でなく納得感」の原理
    3. 「安さで取った客は安さで離れる」で締め

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 実践知。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 10/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補5「安売りして取った客は、もっと安い所が出たら、すぐ離れる。」が締めと連動
  • 6/23③(単価ぶらさない)との距離 → こちらは「値下げ交渉への対応=根拠説明」で別角度

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実体験・価格交渉)

ソース種別: B/C(作業ログ=価格交渉)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「ミツモア 北見様 — 商談→価格交渉(受注単価6万の根拠説明)」

Vault からの引用箇所:

「ミツモア 北見様 — 商談→価格交渉(受注単価6万の根拠説明)→先方都合でお断り受領」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串の実交渉)

着想プロセス:
| 大串の実体験 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「価格交渉で単価の根拠を説明」 | B/C(作業ログ) | 「値段の理由を説明する」 |
| 「合わなければ無理に取らない」 | B/C(4で失注も潔く) | 「無理に取らない」 |


投稿案 ⑥:紹介でつないでもらった商談は、相手より先に、つないでくれた人に御礼を言う。

カテゴリ: 営業コミュ/機微
形式: 短文(9行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 紹介でつないでもらった商談は、相手より先に、つないでくれた人に御礼を言う。
  2. 紹介をくれた人への御礼を忘れる人は、二度目の紹介が来ない。
  3. 商談の結果より、紹介してくれた事実に御礼する。
  4. いい人脈を持つ人は、紹介の御礼が、とにかく早い。
  5. 紹介は「つないでくれた人」への返し方で、次が決まる。

本文(コピペ即投稿可)

紹介でつないでもらった商談は、相手より先に、つないでくれた人に御礼を言う。

紹介って、した側がちょっとリスクを背負ってる。
「変な人を紹介したと思われないかな」って。

その不安に、まず「つないでくれて、ありがとうございます」で応える。

商談がうまくいったかどうかより、つないでくれた事実に御礼する。

最近うちも、ありがたいことに、毎月10件くらいは紹介でつないでもらえてる。
たぶん、この御礼を徹底してるのも、理由のひとつだと思ってる。

紹介が連鎖する人は、だいたい、御礼が早くて丁寧だ。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得(信頼・人脈の作法=人柄が伝わる)
  • ターゲット: 紹介・リファラルで仕事をする人
  • 意識した3点:
    1. 「紹介した側がリスクを背負ってる」という相手視点
    2. 「結果より、つないでくれた事実に御礼」の具体
    3. 実績(毎月10件のリファラル)を「ありがたいことに」と軽く匂わせ(自慢にしない・社会的証明)+「御礼が早い人に紹介が連鎖」で締め

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 機微・短文。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 13/15
応用例 8/10
締め 10/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補2「紹介をくれた人への御礼を忘れる人は、二度目の紹介が来ない。」が刺さる
  • GNOとの接続 → 「義理人情恩返し」の価値観と一貫(大串の信頼の作法)

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実体験・返信運用FB)

ソース種別: B/C(作業ログ=紹介対応FB)+ C(GNO)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「自社メンバーが繋いだ商談は名乗り+そのメンバーへの御礼」
- 21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO — GNO(義理・人情・恩返し)

Vault からの引用箇所(大串FB):

「名乗り:自社メンバーが繋いだ商談は名乗り+そのメンバーへの御礼」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串FB)

着想プロセス:
| 大串の実感覚 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「繋いだメンバーへの御礼」 | B/C(作業ログ) | キャッチ+本文 |
| 義理人情恩返し | C(GNO) | 「御礼が早くて丁寧」 |


投稿案 ⑦:営業の返信メール、今はほぼ全部、AIに下書きさせてる。

カテゴリ: AI活用/実態
形式: ミドル(12行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. 営業の返信メール、今はほぼ全部、AIに下書きさせてる。
  2. 「文面を考える時間」を、ほぼゼロにした。
  3. 返信の質を、自分の気分じゃなくてAIで一定にした。
  4. 人がやるのは、文章を打つことじゃなくて、何を伝えるか決めること。
  5. 営業の事務作業は、もう人がやる時代じゃない。

本文(コピペ即投稿可)

営業の返信メール、今はほぼ全部、AIに下書きさせてる。

商談のお礼、日程調整、価格の説明、契約のリマインド。
こういう文面を毎回ゼロから考えてたら、時間がいくらあっても足りない。

過去の良かった返信のパターンと、相手の文脈をAIに渡して、3案出させる。
その中から選んで、微調整して送る。

これで「文面を考える時間」が、ほぼゼロになった。
しかも、自分の気分に左右されず、返信の質が一定になる。

人がやるべきは、文章を打つことじゃなくて、何を伝えるかを決めること。

作業はAIに渡して、判断に集中する。
これだけで、一人でさばける量が、何倍にもなる。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得(AI活用のリアルな実態=読者への学び)
  • ターゲット: AIをまだ業務に組み込めていない経営者・営業
  • 意識した3点:
    1. 「営業返信を全部AIで」の大串の実態(数字の誇示でなく方法の共有)
    2. 「過去の良い返信+相手の文脈→3案」の具体的なやり方
    3. 「人は判断に集中、作業はAI」の指針

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 実態・学び。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 4/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 91/100

添削しやすいポイント

  • 6/29⑨(人を増やさず事業を増やす・採用)との距離 → ⑨は人数論、⑦は「営業返信の具体的なAI化のやり方」で別角度。連投は避ける
  • ⑩との距離 → ⑦=AIに作業させる、⑩=AIを育てる。角度を分けてある

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の今の実態)

ソース種別: B/C(作業ログ=返信Bot運用)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「返信作成Bot 体制構築・実運用(6/1〜6/29で20件超の実返信を作成)・相手の文脈読解+3パターン」

Vault からの引用箇所:

「返信作成Bot:相手から届いた文章への返答案を3パターン出す。6/1〜6/29で20件超の実返信を作成」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串の運用)

着想プロセス:
| 大串の実態 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「返信を3パターン出させて選ぶ」 | B/C(作業ログ) | 「3案出させて選んで微調整」 |
| 20件超を運用 | B/C(同上) | 「一人でさばける量が何倍にも」 |


投稿案 ⑧:お客様の声を載せる時、一番効くのは「安くて良かった」じゃない。

カテゴリ: マーケ/学び
形式: ミドル(12行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. お客様の声で一番効くのは、価格の満足じゃなくて「悩みの深さ」。
  2. 「安かった」より「ずっと困ってた」の声が刺さる。
  3. 推薦コメントは、ビフォーの苦しさが9割。
  4. 「良かったです」の声は、ほぼ意味がない。
  5. 効くお客様の声には、悩んでた時の生々しさがある。

本文(コピペ即投稿可)

お客様の声を載せる時、一番効くのは「安くて良かった」じゃない。

「ずっと困ってて、どこに頼めばいいか分からなかった」
「何年も後回しにしてた」っていう、悩みの深さの方だ。

人は、商品のスペックより、「自分と同じ状況だった人」に反応する。

頼む前の苦しさが生々しいほど、読んだ人は
「これ、まさに今の自分だ」と重ねる。

だから声を集める時は、満足度より、頼む前にどれだけ悩んでたかを聞く。

「良かったです」の一言より、
悩んでた時のリアルな一文の方が、ずっと刺さる。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い(マーケ・お客様の声の実用知)
  • ターゲット: 推薦の声・事例を集めている事業者・マーケ担当
  • 意識した3点:
    1. 「効くのは価格満足でなく悩みの深さ」の逆説
    2. 「人は同じ状況だった人に反応=ビフォーの苦しさ」の原理
    3. 「満足度でなく頼む前の悩みを聞く」の実践

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: マーケ実用知。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更 → 候補3「推薦コメントは、ビフォーの苦しさが9割。」が端的
  • TERASUの実例 → 「うちのHP制作も、制作会社高い/自作で詰んでた、の声が刺さってる」を足せる

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串のFB・成功パターン)

ソース種別: D(FB 6/5・成功パターン)

主参照ノート:
- 34_マーケティング部/X投稿案/_成功パターン集 / 34_マーケティング部/X投稿案/_FB_学習ストック — FB 6/5「お客様の声は悩みの深さ・共感系がリアルに刺さる」

Vault からの引用箇所(大串FB):

「『お客様の声』は本文と重複させない・角度を散らす。声は"悩みの深さ・共感"系がリアルで刺さる。価格一辺倒・本文と内容被りの声は『微妙』判定」
34_マーケティング部/X投稿案/_FB_学習ストック(2026-06-05 大串FB)

着想プロセス:
| 大串のFB | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「声は悩みの深さ・共感系がリアルに刺さる」 | D(FB 6/5) | キャッチ+本文 |
| 「価格一辺倒の声は微妙」 | D(同上) | 「『安かった』じゃない」 |


投稿案 ⑨:HPをリニューアルする時、意外と知られてないことがある。

カテゴリ: TERASU/実用Tips(インバウンド)
形式: ミドル(13行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. HPをリニューアルする時、意外と知られてないことがある。
  2. 「古くなったから全部作り直そう」は、もったいない場合がある。
  3. リニューアルでURLを変えると、検索順位がリセットされることがある。
  4. リニューアルは、新しくする部分と、引き継ぐ部分を分けて考える。
  5. 前の制作会社のデザイン、そのまま流用はできない(著作権)。

本文(コピペ即投稿可)

HPをリニューアルする時、意外と知られてないことがある。

今のURL(ドメイン)を変えずにリニューアルすれば、
これまで積み上げた検索評価を、引き継いだまま新しくできる。

逆に、URLごと変えてしまうと、
何年もかけて育てた検索順位が、一回リセットされることがある。

「古くなったから全部作り直そう」は、実はもったいない場合がある。

あと、前の制作会社が作ったデザインには著作権があるから、
そのまま流用はできない。ここも見落としがちなポイントだ。

リニューアルは、新しくする部分と、引き継ぐ部分を分けて考える。
これだけで、無駄な損を避けられる。
気になる方はコメントで「HP」、リプにリンク置いときます。

このポストの設計

  • 目的: DM獲得(実用Tips=信頼+問い合わせ)
  • ターゲット: HPリニューアルを検討している経営者
  • 意識した3点:
    1. 「URL維持でSEO評価を引き継げる」の実用知(多くが知らない)
    2. 「前の制作会社のデザインは著作権がある」の注意点
    3. 「新しくする部分と引き継ぐ部分を分ける」でTERASUの専門性+CTA

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 実用Tips。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 12/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 91/100

添削しやすいポイント

  • 専門的すぎる場合 → 「著作権」のくだりを削ってSEO引き継ぎだけに絞れる
  • CTA変更 → 「詳しくはリプ欄に」+ https://terasu.scale-group.co.jp/ でも可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度:

ソース種別: A(比較ビズ確定文)+ C/E(著作権ガイドライン)

主参照ノート:
- 34_マーケティング部/施策/2026-06-06_比較ビズ_集客プロフィール — 「ドメイン・SEO評価を引き継ぎ、検索順位を落とさず刷新」
- 40_新規事業/TERASU/著作権ガイドライン_HP制作 — 制作物の著作権

Vault からの引用箇所(大串確定文):

「リニューアルの場合も、ドメイン・URL・これまでのSEO評価は引き継いだまま、検索順位を落とさずに生まれ変わらせることができます」
34_マーケティング部/施策/2026-06-06_比較ビズ_集客プロフィール(大串確定)

着想プロセス:
| Vault記述 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「ドメイン・SEO評価を引き継ぎ検索順位を落とさず刷新」 | A(比較ビズ) | 「URLを変えずにSEO評価を引き継ぐ」 |
| 制作物の著作権 | C/E(著作権ガイド) | 「前の制作会社のデザインは著作権がある」 |


投稿案 ⑩:AIに、自分のフィードバックを全部、学習させてる。

カテゴリ: AI経営/学び
形式: 短文(9行)

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

  1. AIに、自分のフィードバックを全部、学習させてる。
  2. AIは、買って終わりの道具じゃなくて、育てるもの。
  3. AIを使いこなす人は、FBを溜めるのがうまい。
  4. 部下を育てるのと、AIを育てるのは、ほぼ同じ。
  5. AIの精度は、どれだけ自分の判断を教え込んだかで決まる。

本文(コピペ即投稿可)

AIに、自分のフィードバックを全部、学習させてる。

「この言い回しは違う」「次からこうして」と思ったら、
その場でルールとして記録する。次からAIは、それを踏まえて出してくる。

最初は、的外れな出力も多い。
でも、FBを溜めるほど、自分の分身みたいに精度が上がっていく。

AIは、買ってきて終わりの道具じゃない。
自分の判断を教え込んで、育てるものだと思ってる。

やってることは、部下を育てるのと、ほぼ同じ。
育てた分だけ、勝手に動いてくれるようになる。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得(AI活用の本質=読者への学び)
  • ターゲット: AIを「単発の道具」としか使えていない人
  • 意識した3点:
    1. 「AIは育てるもの=FBを学習させる」の本質(数字の誇示でない)
    2. 「部下を育てるのと同じ」のわかりやすい比喩
    3. ⑦(作業させる)と角度違い(⑩=育てる)

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: AI活用の本質・短文。テキストで十分。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 15/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 8/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • ⑦との距離 → ⑦=AIに作業させる、⑩=AIを育てる(FB学習)。角度を分けてある。連投は避ける
  • キャッチ変更 → 候補2「AIは、買って終わりの道具じゃなくて、育てるもの。」が本質前面

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の実践=このx-flow自体がそう)

ソース種別: B/C(作業ログ=3bot学習共有・FB蓄積)

主参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-06-29 — 「3bot学習共有レイヤー・返信FBの蓄積・学習(FB都度蓄積)」

Vault からの引用箇所:

「FBはどのbotで出ても共通レイヤーに書き、全botが読む双方向反映」「返信FBの蓄積・学習(FB都度蓄積)」
00_Inbox/作業ログ_2026-06-29(大串のAI運用)

着想プロセス:
| 大串の実践 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「FBを溜めてAIが学習・反映」 | B/C(作業ログ) | 「FBを全部学習させる」 |
| FBを溜めるほど精度UP | B/C(同上・x-flow実態) | 「分身みたいに精度が上がる」 |


大串が選定後にやること

  • [ ] 投稿からベスト3〜6を選ぶ(番号で指示してください・例:①③⑤)
  • [ ] 朝・昼・夜の3時間帯に分散投稿(毎日3つ以上 = 6/11方針)
  • [ ] バズったポストには追いCTAコメントをリプ欄にぶら下げる(FB 6/5)
  • [ ] 投稿後、34_マーケティング部/X運用_数値管理シート に記録

大串が添削する時の言い方例(ラリー最小化・自然会話でOK)

  • 「①②③で行く、他ボツ」
  • 「営業コミュ系が多いから④か⑤どっちか1本に」
  • 「⑦と⑩は近いから⑩だけ」
  • 「⑨のCTAをDM誘導に」

→ Claude が察知して即対応 + 必要なら _FB_学習ストック.md に追記
→ 採用確定後は、採用ポストを投稿順(朝→昼→夜)でコピペ用に貼り出す(2026-06-22 恒久ルール)

今回の重複チェック結果

過去採用済みテーマとの重複ゼロで構成。主な回避は以下:

過去採用日 テーマ 今回の対応
6/29 線引き/失注追わない/生きたデモ/成果報酬数字/人を増やさず事業(採用) 全除外。⑦⑩はAI活用だが「数字の誇示でなく方法・本質」で別角度
6/27 営業スタンス一般論(自分が商品/後出し等=全ボツ) 一般論でなく大串の生々しい実体験(受注御礼/期待値/催促/価格交渉)で固有化
6/23以前 単価ぶらさない/業界のムダ 等 ⑤は「値下げ交渉への対応」、⑨は「リニューアルの実用Tips」で別角度

生成情報

  • 生成日時: 2026-06-30
  • 生成方法: /x-flow(Claude Code セッション内で Vault生言葉ソースから直接構成)
  • 主な新規ソース: 作業ログ2026-06-29(大串が20件超の商談対応で確立した返信運用FB=受注御礼/初稿期待値/催促/紹介御礼/価格根拠/返信AI化)+成功パターンFB 6/5(お客様の声)+著作権ガイドライン/比較ビズ(リニューアル)
  • イベント指定: なし
  • テーマ構成: 全10本「大串の実体験 × 読者への学び」。6/29の精緻化(大串固有のリアル × 読者への学び・自分語りは避ける)に完全準拠。営業コミュの実務機微6(①〜⑥)+AI活用2(⑦⑩)+マーケ1(⑧)+TERASU実用Tips1(⑨)。自慢・自己紹介・一般論はゼロ。