🚀 新規事業
slack-rules
最終更新 2026年05月08日 / 40_新規事業/SCALE_Build/カタログ/Tips集/slack-rules.md
Slack投稿ルール
概要
1文脈=1スレッド・報告速度の最大化・チャンネル作成自動化ルール。情報流通の最適化。
要点
- 1文脈=1スレッド原則
- 報告速度の最大化
- チャンネル設計の標準
- メンションルール
対象読者
- 全社員
- Slack運用責任者
効果
Slackの「ノイズ」を半減。
Vault本文より抜粋
社長への報告・添削依頼・完了報告は全てSlackに投稿すること。
Claude Code上(チャット上)では報告しない。社長はSlackを見ているため、Slackに出さなければ見てもらえない。
観点 一言 核心 社長への報告・添削依頼・完了報告は全てSlackに投稿すること。 キーワード やり方 / 目的 / テレアポ支援の場合 / LinkedIn支援の場合 使う人 全社員 / AI担当 / 開発者 読了目安 5-7分 1. まずタイトル(メンションなし)を親メッセージとして投稿 2. そのスレッド内に詳細をメンション付きで投稿 3. 同じ話題の続きは同じスレッドに返信 - 過去の報告を追いやすくする - チャンネルが流れにくくなる - 1文脈1スレッドで整理される --- 新規受注が生まれたら即座に以下のチャンネルを作成する。 - 会社名_テレアポ_全体 - 会社名_テレアポ_作業報告 - 会社名_テレアポ_アポ報告 - 会社名_テレアポ_失注報告 - 会社名_LinkedIn_全体 - 会社名_LinkedIn_作業報告 上記全部 - チャンネル名の会社名は「株式会社」を除く - 全チャンネルプライベートで作成 - 社長(U08N2PK3YCQ)を必ず招待 ※はる退職(2026-04-27)に伴い後任決定まで社長のみ - 作成後、#scale-ai-all で受注報告 --- 時間 内容 --- --- 毎時00分(7:00〜22:00) 全体進捗報告(全13名の稼働状況)
フル本文を開く
- Obsidianで開く:
obsidian://open?vault=SCALE-Brain&file=22_AI%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%2FSlack%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB - Vault パス:
22_AI運用ルール/Slack投稿ルール.md
このノートは Vault が正本。最新の編集は Obsidian 側で行うこと。