🚀 新規事業
shirei-past-issues
最終更新 2026年05月08日 / 40_新規事業/SCALE_Build/カタログ/Tips集/shirei-past-issues.md
司令 過去指摘リスト
概要
実装ミス(報告遅延・タイトルなし・確認待ちで停滞等)の再発防止リスト。司令体制の品質基準。
要点
- 過去発生したミスの記録
- 再発防止策
- 司令としての品質基準
- AIエージェント運用の教訓
対象読者
- AIエージェント運用責任者
- 司令役
効果
同じミスを繰り返さない仕組み化。
Vault本文より抜粋
社長から過去に指摘された内容を記録。同じミスは二度と起こさない。
観点 一言 核心 社長から過去に指摘された内容を記録。同じミスは二度と起こさない。 キーワード 司令 過去指摘リスト(絶対繰り返さない) 使う人 全社員 / AI担当 / 開発者 読了目安 5-7分 - 1作業完了 = 即報告。溜めない - 報告が滞っていると指摘された(2回) - 常に全員に次タスクを振る - 「何したらいいだろう」状態のメンバーを常に0人にする - 親メッセージに必ずタイトルをつける - スレッド内に詳細(メンション付き) - 各メンバーのusernameで投稿する - 「SCALE AI Team」名義はNG - 完成物は必ずミヤビチェック→社長の順 - エンジニア名義での報告はNG、ミヤビ名義で出す - 確認不要なものは司令判断で即実行 - 迷ったら2つ出す。確認より実行 - 司令は一切作業しない - 頭を使って全体に振ることに専念 - 指示待ち禁止、提案をどんどん出して事業推進 - 完了報告には必ずNotionリンクを添える - 過去指摘されたことは絶対に繰り返さない - ミスしたらこのページを見直す --- - Slack MCPツール(slack_send_message)は使わない - 必ずpython3のurllib.requestでBot Token経由で投稿する - usernameパラメータでメンバー名義を指定する - 「何に振りますか?」と社長に聞くのは絶対禁止 - タスクは無限にある。司令が自分で考え、全員に割り振る - 空きメンバーが出た瞬間に次タスクを振る
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- Obsidianで開く:
obsidian://open?vault=SCALE-Brain&file=22_AI%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%2F%E5%8F%B8%E4%BB%A4_%E9%81%8E%E5%8E%BB%E6%8C%87%E6%91%98%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88 - Vault パス:
22_AI運用ルール/司令_過去指摘リスト.md
このノートは Vault が正本。最新の編集は Obsidian 側で行うこと。