📣 マーケティング

2026-05-20_大串_X投稿案_past-archive

最終更新 2026年05月20日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-05-20_大串_X投稿案_past-archive.md

2026-05-20 大串アカウント X投稿案(過去Vault掘り版)

生成方針

大串FB 全反映:①一人称「僕」②過去Vault全期間OK・重複回避 ③生言葉のコピー磨き ④口語崩し ⑤AI指示と人指示を混ぜない ⑥A/B/C/D優先

重複チェック済み(既存投稿案ファイルとテーマ被らないことを確認)

  • sppo-followup.md:紹介商談/売上の絵/HP100万崩壊/事前質問/月額15万/成果報酬人材 → テーマ被りなし
  • real-voice.md:優先順位/上書き禁止/TERASU1000社/税理士HP/LP依頼/Vault蓄積 → テーマ被りなし

30秒で全体像

# カテゴリ テーマ 元ソース日付 採点
事業設計/セールス論 TERASUはFSなしで売れるか試したい 4/30 Slack writing_hand 92
営業戦略 業界×チャネル相性論(工業系はSNSじゃない) 5/15 Slack writing_hand 91
SNS/マーケ実験 Substackは「ゆるいX」でファン化マシン 4/25 Slack writing_hand 88
ナレッジ/AI共創 ObsidianがNotionより強い理由 4/25 Slack writing_hand 90
ブランディング 「SCALEくん」は変・企業IPの命名 5/9 IP検討FB 89
経営姿勢/MVV 業界の新しい標準を、つくり続ける会社 5/14 HPコピーパック 92

投稿案1:TERASUはFSなしで売れるか試したい

カテゴリ:事業設計/セールス論
ソース:A(2026-04-30 Slack writing_hand取込ノート)

Vault原文(A:大串Slackメモ)

「TERASU、FSなしで売れる説
LP作って購入までこっちが関与せずできたら最高」

本文

TERASU、フィールドセールス無しで売れるんじゃないかと思ってる。

LP作って、購入まで完全セルフ。
僕らが間に入らずに、勝手に契約まで進む状態。

これができたら、サービスとしてマジで強い…!
営業コストがゼロで、商品力だけで売れてるってことだから。

BtoBは「営業が説明しないと売れない」が当たり前になりすぎてる。
でもプロダクトが分かりやすくて、価格がフェアなら、
顧客は自分で判断して、勝手に買ってくれるはず。

うちは今、TERASUをそこに持っていく実験してる。
LPを徹底的に磨いて、説明をゼロにする方向で。

「営業しなくても売れる商品」を作ってる経営者、たぶん次の時代強い。

採点:92/100

メディア推奨:なし

着想マッピング

大串生言葉(A) → ポストのどこ
「TERASU、FSなしで売れる説」 キャッチ「FS無しで売れるんじゃないかと思ってる」(意思の核
「LP作って購入までこっちが関与せずできたら最高」 「LP作って、購入まで完全セルフ」「僕らが間に入らずに〜」(実装イメージ
拡張:「BtoBは営業が説明しないと売れないが当たり前」 Claude再構成(業界観として一般化)

投稿案2:業界×チャネル相性論(工業系はSNSじゃない)

カテゴリ:営業戦略
ソース:A(2026-05-15 Slack writing_hand取込ノート)

Vault原文(A:大串Slackメモ)

「テラスリスト工業系はちょっとしんどい」
「HPの質は低くてオファーとしていいが、SNS運用者(役職持ち)がほとんどいない」
「テレアポ・フォーム営業: 工業系は有効なリスト」

本文

業界によって、刺さる営業チャネルがマジで違う…!

最近、工業系の企業を狙ってリスト作った。
HPの質は低いままで、リニューアル提案として刺さるはずだった。

でも蓋を開けたら、LinkedInもFacebookも、役職持ちがほぼいない…。
工業系って、SNS運用してる経営層が想像以上に少ない。

つまり、SNS経由の営業は工業系には届かない。
代わりに、テレアポとフォーム営業はめっちゃ刺さる。

学びは1つ。
「いい商品があるかどうか」より前に、「その業界に届くチャネルがあるか」を見ろってこと。

商品力で勝てても、届かなかったら売れない。
営業チャネルの相性を業界ごとに棚卸しすると、すぐ伸びる会社って結構ある。

採点:91/100

メディア推奨:画像推奨

プロンプト:白背景・3カラム表「業界 / SNS / テレアポ / フォーム」で工業系=×/○/○みたいな相性マトリクス。シンプル・モノクロ。1080x1350。

着想マッピング

大串生言葉(A) → ポストのどこ
「工業系はちょっとしんどい」 「工業系って、SNS運用してる経営層が想像以上に少ない」
「SNS運用者がほとんどいない」 「LinkedInもFacebookも、役職持ちがほぼいない」(事実核心
「テレアポ・フォーム営業: 有効」 「テレアポとフォーム営業はめっちゃ刺さる」
拡張:「いい商品より、届くチャネルがあるか見ろ」 Claude再構成(学びとして一般化)

投稿案3:Substackは「ゆるいX」でファン化マシン

カテゴリ:SNS/マーケ実験
ソース:A(2026-04-25 Slack writing_hand取込ノート)

Vault原文(A:大串Slackメモ)

「SubstackはめっちゃゆるいXという印象」
「ファン化に最適なプラットフォーム」
「フォロワー限定に記事を届けられる機能がある」
「フォロワーに有料記事のオファーも無料感覚でできる可能性」

本文

Substack、めっちゃゆるいXって印象。

Xが「タイムラインで一瞬で消費される場所」だとしたら、
Substackは「フォロワーだけに届く、長文の独り言」が成り立つ場所。

これがファン化マシンとしてマジで強い…!
フォロワー限定に記事を届けられるから、関係性の濃度が一気に上がる。

しかも有料記事のオファーが、ほぼ無料配信の感覚でできる。
「いつもの長文の続き、続きは100円で」みたいな自然な動線が組める。

BtoBの経営者にとっては、
Xでリーチ広げて、Substackでファン化して、ナレッジで売る、
っていう三層構造が作れる。

うちもそろそろ本気で触り始めようと思ってる。

採点:88/100

メディア推奨:なし

着想マッピング

大串生言葉(A) → ポストのどこ
「SubstackはめっちゃゆるいXという印象」 キャッチ「めっちゃゆるいXって印象」(原文ほぼ
「ファン化に最適」 「ファン化マシンとしてマジで強い」
「フォロワー限定に記事を届けられる」 「フォロワー限定に記事を届けられるから、関係性の濃度が一気に上がる」
「有料記事のオファーも無料感覚でできる」 「有料記事のオファーが、ほぼ無料配信の感覚でできる」
拡張:「X→Substack→ナレッジ三層構造」 Claude再構成(マーケファネル論として一般化)

投稿案4:ObsidianがNotionより強い理由

カテゴリ:ナレッジ/AI共創
ソース:A(2026-04-25 Slack writing_hand取込ノート)

Vault原文(A:大串Slackメモ)

「AIとかけ合わせ前提でアプリが作られている」
「自分の好みのシステムにできる」
「裏はコードだから、指示したら表示の仕方とかなんでもできる」
「Notionみたいなシステムを1から作っている感覚」

本文

NotionからObsidianに本格的に移行してる。
理由は1つ、「AIネイティブで作られてるかどうか」。

Notionは、人間が使うこと前提で設計されてる。
だから機能追加もNotion社次第。

Obsidianは違う。裏は全部Markdownとコード。
「ここの表示こうしたい」って指示したら、AIが即プラグイン作ってくれる。
「この自動化欲しい」って言ったら、その日のうちに動く…!

Notionみたいなシステムを、自分で1から作ってる感覚になる。

AI使いまくる時代に、
「AIが触れない閉じたツール」より「AIが自由に書き換えられる開いたツール」の方が、
最終的に圧倒的に強い。

僕は「使うツール」より「育てられるツール」を選ぶようにしてる。

採点:90/100

メディア推奨:なし(任意で対比図あり)

着想マッピング

大串生言葉(A) → ポストのどこ
「AIとかけ合わせ前提でアプリが作られている」 キャッチ「AIネイティブで作られてるかどうか」(核論点
「裏はコードだから、指示したら表示の仕方とかなんでもできる」 「裏は全部Markdownとコード」「指示したら、AIが即プラグイン作ってくれる」(原文ほぼ
「Notionみたいなシステムを1から作っている感覚」 「Notionみたいなシステムを、自分で1から作ってる感覚」(原文ほぼ
拡張:「使うツールより育てられるツール」 Claude再構成(判断軸として一般化)

投稿案5:「SCALEくん」は変・企業IPの命名問題

カテゴリ:ブランディング
ソース:D(2026-05-09 IP検討FB / 学びストック由来)

Vault原文(D:大串FB)

「サイバーエージェントの有名キャラ『Abemaくん』のように、会社・サービスの顔として自然に呼べる名前がよさそう」
「ただし『SCALEくん』は変なので、SCALEの意味合いが通じる自然な愛称にしたい」

本文

SCALEの公式キャラクター作ってるんだけど、ネーミングがマジで難しい…。

サイバーエージェントの「Abemaくん」みたいに、
会社の顔として自然に呼べる名前にしたい。

でも「SCALEくん」は、なんか違う。。
直球すぎて、企業ロゴの横に置いた時に幼く見える。

社名そのまま+「くん」でいけてる会社、実は少ない。
Abemaくんが成立してるのは、Abemaという響きが既に呼びやすいから。

企業キャラの命名って、
・由来が説明できる
・呼びやすい
・幼くなりすぎない
・グッズにしても恥ずかしくない
この4つを同時に満たさないと、社内で愛されない。

ブランドって、ロゴだけじゃなくて「呼ばれた時の音」まで設計するもの。
ここケチると、後で全部やり直しになる。

採点:89/100

メディア推奨:なし

着想マッピング

大串生言葉(D) → ポストのどこ
「『Abemaくん』のように〜自然に呼べる名前がよさそう」 本文「Abemaくんみたいに、会社の顔として自然に呼べる名前にしたい」(原文ほぼ
「『SCALEくん』は変」 「『SCALEくん』は、なんか違う」(原文核
「SCALEの意味合いが通じる自然な愛称」 「由来が説明できる」(4条件の1つに昇華)
拡張:「ロゴだけじゃなく呼ばれた時の音まで設計する」 Claude再構成(ブランディング哲学として一般化)

投稿案6:業界の新しい標準を、つくり続ける会社

カテゴリ:経営姿勢/MVV
ソース:C(2026-05-14 SCALE HP コピーパック・大串本人執筆/承認)

Vault原文(C:大串本人が承認したHPコピー)

「業界の新しい標準を、つくり続ける会社。」(Vision)
「あらゆる業界で、SCALE が新しい標準をつくる」
「業界の "当たり前" を、4 つの領域で、ひっくり返す」

本文

うちの会社のVisionは、シンプルに1つ。

「業界の新しい標準を、つくり続ける会社」。

営業支援なら、固定費型を成果型に。
HP制作なら、100万を10万+月1万に。
システム開発なら、数百万を月15万に。
コミュニティなら、閉じた知を循環する知に。

全部、業界の「当たり前」をひっくり返しに行ってる。

スタートアップって「未開拓の市場を取りに行く」が定石だけど、
僕は「既存の市場の構造をぶっ壊して書き換える」方が好きだと思ってる。

新しい市場を作るより、既にある市場の歪みを直す方が、
社会への影響デカい…!

業界の標準を変えていく会社を、これからも作り続ける。

採点:92/100

メディア推奨:画像推奨

プロンプト:黒背景・白文字大きく「業界の新しい標準を、つくり続ける会社。」 中央配置。下に小さく「SCALE Inc.」。Anthropic調の暗色基調。1080x1350。

着想マッピング

大串本人記述(C) → ポストのどこ
「業界の新しい標準を、つくり続ける会社。」 キャッチ・本文(HPコピーそのまま
「業界の "当たり前" を、4 つの領域で、ひっくり返す」 「全部、業界の『当たり前』をひっくり返しに行ってる」
HPコピーの4事業の各キャッチ(完全成果報酬/AI圧縮/月¥50,000/知の循環) 4事業の構造的破壊リストとして転載
拡張:「新しい市場より、既存の歪みを直す方が好き」 Claude再構成(経営姿勢として一般化)

大串が選定後にやること

  • [ ] 6本の中からベスト2-3を選ぶ
  • [ ] 4事業の数字(HP10万/システム月15万)が最新と合ってるか確認
  • [ ] 朝・昼・夜に分散投稿

生成情報

  • 生成日時: 2026-05-20(手動・過去Vault掘り版)
  • 参照ソース: 4/25 Substack/Obsidian / 4/30 TERASUセルフ / 5/9 IP / 5/14 HPコピー / 5/15 工業系評価
  • 適用FB: 一人称僕統一・過去Vault掘り・重複回避・生言葉コピー磨き・口語崩し・AI指示と人指示分離
  • イベント指定: past-archive