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FB_学習ストック
最終更新 2026年05月22日 / 34_マーケティング部/Substack投稿案/_FB_学習ストック.md
Substack投稿案 FB学習ストック(大串)
大串からのSubstack向けFBを蓄積するノート。
/substack-flowが毎回読み込んで反映する。
XのFB学習ストックとは別系統。Substack独自の伸ばし方・読者文化のFBはここに集約。
使い方
FB追加
/substack-flow のレビュー中に大串が出したFBを、Claudeが自動で下の「FB一覧」に追記する(確認不要・即保存)。
形式:
| YYYY-MM-DD | FB内容 | カテゴリ | 適用済 |
自動反映
/substack-flow が生成時にこのファイル全文を読み込む → FBを必ず守って投稿案を生成する。
FB一覧(時系列・新しいものが上)
| 日付 | FB内容 | カテゴリ | 適用済 |
|---|---|---|---|
| 2026-05-22 | Substackはもっと「人間味」を出す。整いすぎた構成・対句・きれいな箇条書きを減らし、迷い・体温・口語・ライブ感を残す。完璧な結論で締めなくていい(「まだ分からん」で終わってOK)。「AIが書いた感」を消すのを最優先にする。 | トーン・人間味 | 適用済 |
| 2026-05-22 | 現フェーズ=アカウント立ち上げ・フォロワー(購読者)獲得期。記事誘導型より「初投稿・存在告知・相互フォロー・フォロー返し明言」を優先する。記事本体は誘導先(フォロワー)が育ってから順次投稿。フェーズが変わったらこのFBを見直す。 | フェーズ戦略 | 適用済 |
| 2026-05-22 | 【初期方針】Substackは「めっちゃゆるいX」。Xより肩の力を抜き、思考の過程・迷い・舞台裏を見せる。完成された正論より「考えているリアル」。記事は連載性を持たせ「次も読みたい」と思わせる。エバーグリーン(半年後に読んでも価値ある)を意識。 | Substック方針・トーン | 適用済 |
| 2026-05-22 | 【初期方針】記事はXポストの寄せ集めにしない。長文の深さ・構成力で勝負。生言葉を「核」に据えて肉付けする。X→Substack誘導ファネル(Xで反応あったテーマを記事で深掘り)を意識する。 | 記事設計・ファネル | 適用済 |
| 2026-05-22 | 【文体・X共通の普遍ルール】一人称は「僕」で統一(「俺」NG)。絵文字は使わない(🔥😀➡️等すべて)。「!」「...」「。。」など感情記号はOK・要所1-2箇所で人間味。口語OK:マジで/めっちゃ/〜してる/〜と思ってる/〜って感じ/うちは/僕は。NG口語:〜よね/〜なんよね/やから/やけど/やと(方言っぽい崩しは機械感)。 | 文体・X共通 | 適用済 |
守るべきFB(強制ルール化されたもの)
ここに移されたFBは「絶対に守る」級。(同じFBが2回以上出たら昇格)
- (まだなし)
大串の好み・トーン(蓄積中)
記事の構成
- (蓄積中)
タイトル・リードの傾向
- (蓄積中)
Notesの傾向
- (蓄積中)
CTA・購読導線の傾向
- (蓄積中)
ベンチマーク(参考にしたいSubstack)
良いSubstack・ニュースレターに出会ったら URL or 引用をここに蓄積
| 日付 | URL / 名前 | 何が良かったか |
|---|---|---|
| - | - | - |
関連ノート
- 34_マーケティング部/Substack投稿案/_README — システム概要
- 34_マーケティング部/Substack投稿案/_NGパターン集 — 避けたい型
- 34_マーケティング部/Substack投稿案/_成功パターン集 — 効いた型
- 34_マーケティング部/2026-04-25_Substack活用アイデア — 大串の構想
更新履歴
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 2026-05-22 | 初版作成(FB学習ループ構築・初期方針3件セット) |