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channels_集客経路まとめ
最終更新 2026年08月25日 / 21_ナレッジベース/マニュアル_ナレッジ/FS部署/channels_集客経路まとめ.md
出典: FS商談マニュアル 集客経路まとめ(自動ミラー・正本は /Users/oogushiyuuki/dev/terasu-fs-manual)
集客経路まとめ
集客経路まとめ
商談相手が「どの経路から来たか」で、温度・前提・刺さるポイントが大きく変わります。 経路ごとに 商談スタンスと注意点 を押さえて、進め方を切り替えましょう。
発注したい企業がマッチングサイト経由で複数社と比較する経路。 サイトごとに発注者の温度・進め方がかなり違う ので、媒体別に押さえる。
比較・相見積もりの大手。コンシェルジュが発注者の要件を聞き取り、条件に合う複数社を紹介する。比較前提で来る。
複数社へ一括で見積もり依頼が飛ぶ相見積もり型。発注者は同時に数社へ問い合わせている。
発注者が依頼を投稿し、受注したい企業が応募・見積もりを出す掲示板型のマッチング。
IT・Web・システム制作に特化したマッチング。専任スタッフが要件をヒアリングし、条件に合う発注先を紹介する。発注意欲が固まったリードが多い。
個人・小規模事業者の募集案件に、こちらから提案(応募)して受注を狙う経路。提案文の質で1次通過が決まる。
既存クライアントや提携先からの紹介。信頼が既にある状態で始まる、最も受注率が高い経路。
X・自社HPの発信を見て、相手から問い合わせが来る経路。既にTERASUに興味・好感がある状態。
こちらからDM・接触して商談を作る経路。相手はまだTERASUを知らない、興味も未知数なコールド状態。
その他の経路(自社HP・テレアポ) 自社HPは「SNS(インバウンド)」と同じ温度高めスタンス、テレアポは「SNS(アウトバウンド)」と同じコールド前提スタンスで対応。 ※ 各経路の内容は現場の気づきを今後も追記していきます。