🤝 営業支援事業
2026-05-29_HackCamp_古河電気工業會澤様_資料受領返信
最終更新 2026年05月29日 / 38_営業支援事業部/2026-05-29_HackCamp_古河電気工業會澤様_資料受領返信.md
HackCamp 古河電気工業 會澤様 資料受領返信
受信内容(要約)
- 資料送付の御礼
- セミナー内容が「知財の立場から新規事業創出を考えるうえで大変参考になった」
- ホワイトペーパーが「現状のAI活用における課題や不足点を考えるうえで大変示唆があった」
- 「今後ともよろしくお願いいたします」と関係維持の含み
返信方針
- 御礼(返信+ポジティブな感想への感謝)
- 会澤様の評価ポイント(知財×新規事業創出/AI活用課題への示唆)に丁寧に呼応
- 押さない・社内動き(HD本体+知財事業会社で検討中)を尊重
- 関係維持のソフトな余白
- シンプルに
返信文面
古河電気工業株式会社
會澤 様
お世話になっております。
株式会社HackCampの大串です。
ご返信ならびにご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
知財の立場から新規事業創出をご検討されるうえで、セミナーの内容がお役に立てたとのお言葉、大変嬉しく拝読いたしました。
また、ホワイトペーパーにつきましても、現状のAI活用における課題や不足点を考えるうえでご示唆があったとのこと、誠にありがとうございます。
今後ともご縁を大切にさせていただきながら、貴社のご検討の一助となれますと幸いです。
引き続き、何卒よろしくお願い申し上げます。
設計意図
- 2つの評価ポイントに個別呼応: 「知財×新規事業創出」と「AI活用課題への示唆」の両方に1文ずつ感謝を返す → 「ちゃんと読んでくれた」感が伝わる
- 押さない・MTG打診なし: 会澤様は前回も矢板様パターンで対応した相手。古河電工内で社内検討中のため、こちらから個別打診はしない
- 「ご縁を大切に」「ご検討の一助」: 関係維持を前提とした温かい余白を残す
- シンプルに: 内容が前向きなので、長文での追加訴求は不要