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2026-05-25_大串_X投稿案_terasu-mix

最終更新 2026年05月25日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-05-25_大串_X投稿案_terasu-mix.md

2026-05-25 大串アカウント X投稿案(10本・パターンミックス)

生成方針

新セッション(2026-05-25 朝)。直近4日(5/22-5/24)で大串 Slack writing_hand が一気に蓄積した→事業実況系を厚めに。マインドセットの未使用ノート2つを追加。

  • 主要ソース:5/22 大串 Slack writing_hand x6(X運用・LinkedIn・事務所同席・TERASU 5チャネル・10億ロードマップ)
  • 追加:マインドセット未使用(信頼・誠実・GNO / 説明力・伝え方)
  • 全投稿に Vault根拠リンク +引用blockquote +根拠強度を必ず付ける(5/22 FB再発防止)
  • 画像系2本(数字系④・名言系⑥)詳細プロンプト付き

30秒で全体像

# テーマ 形式 内容 メディア 採点
事業/SNS 短文 Xはサボると数値下がる なし 92
事業/フロー ミドル 学んだことを投稿するフロー なし 93
組織/対面 ミドル 事務所同席のスピード感 なし 92
事業ビジョン 画像系 TERASU年商10億・毎月1000人集客 画像推奨 94
ノウハウ/戦略 ミドル HP制作会社の下請けで利益取る なし 92
短文+画像系 短文 コンペ形式の方が強い 画像推奨 91
マインド/信頼 ミドル GNO(義理・人情・恩返し) なし 92
マインド/信頼 短文 小さな約束を守る なし 91
ノウハウ/商談 ミドル 相手のNHKを事前分析 なし 92
事業実況 ツリー型 TERASU 5チャネル全公開 なし 93

→ 形式:短文3/ミドル5/画像系2/ツリー1。テーマ:事業実況6・マインド2・ノウハウ2。


投稿案①:Xはサボると数値下がる(短文)

形式:短文(4行)
Vault根拠34_マーケティング部/2026-05-22_SNS運用_気づきメモ(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「Xはちょっとでもやらなくなると数値下がる → コンスタントに頑張る」
「Xのポストの良い流れができてきた → ちゃんと学んだことをポストにするフローが良い感じ」

本文(コピペ即投稿可)

Xって、ちょっとでも投稿サボるとマジで数値が下がる。

逆に、コンスタントに出してる時は勝手に伸びる。

僕は今、毎日「学んだことを必ず1個ポストする」を回してる。
継続だけが、SNSの正解だと思ってる。

採点:92/100

メディア:なし


投稿案②:学んだことを投稿するフロー(ミドル)

形式:ミドル(14行)
Vault根拠34_マーケティング部/2026-05-22_SNS運用_気づきメモ(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「Xのポストの良い流れができてきた → ちゃんと学んだことをポストにするフローが良い感じ」
「次はサブスタも同じ流れ(学び → 投稿のフロー)を作っていく」

本文(コピペ即投稿可)

Xの投稿、ようやく「型」ができてきた。

僕がやってるのは、シンプルに1つ。
「日々の学びを、その日のうちにポストにする」だけ。

新しい気づきがあったら、忘れないうちに言語化する。
言語化したものをそのままポストにする。
ポストにしたものは、自分の中でも整理されて残る。

学び → 言語化 → 発信 → 自分にも蓄積。

このループが回り出すと、
SNSが「義務」じゃなくて「思考の整理装置」になる。

学んだことを発信し続ける人が、結局いちばん成長すると思ってる。

採点:93/100

メディア:なし


投稿案③:事務所同席のスピード感(ミドル)

形式:ミドル(12行)
Vault根拠21_ナレッジベース/マネジメント/2026-05-22_チーム運営_事務所同席の効果(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「やっぱりオンラインじゃなくて、せーごくんと俺が事務所でずっと一緒にやっていたら、事業のスピード感が全然違う気がする」

本文(コピペ即投稿可)

リモートで全部回す時代って言われてるけど、僕は最近逆を感じてる。

経営パートナーと事務所で毎日一緒にやり始めてから、
事業のスピード感が、明らかに変わった。

オンラインだと、確認1個に半日かかることがある。
事務所なら、隣でちょっと聞いて30秒で決まる。

意思決定の回数 × スピードが、そのまま事業の伸び方を決める。

リモートには良さがある。でも、立ち上げ期は対面の密度が効く。
全部リモートにしすぎてる経営者、ここ見直す価値あるかも。

採点:92/100

メディア:なし


投稿案④:TERASU年商10億・毎月1000人集客(画像系・数字)

形式:画像系(10行+画像)
Vault根拠40_新規事業/TERASU/2026-05-22_TERASUマーケ施策_5方向(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「TERASU事業で年商10億規模まで突っ走る」
「既存顧客10万人 x 10,000人 → 毎月300件ペースで受注」
「集客は毎月1,000人ペース」

本文(コピペ即投稿可)

TERASU、年商10億までのロードマップが見えてきた。

既存企業10万社にリーチして、
そのうち1万社に届けて、
毎月300件の受注ペース。
集客は毎月1000人ペース。

この数字を本気で取りに行く。

業界の常識を全部書き換える。
HP制作で年商10億、絶対やります。

メディア:画像推奨(数字系=画像が映える)

画像生成プロンプト(コピペで画像生成AIにそのまま投げられる詳細版):

縦長1080×1350pxの画像を1枚作成してください。

【背景】
濃いチャコールブラック(#1A1A1A)の単色フラット塗り。グラデーション・テクスチャ・影は一切なし。

【メインテキスト】(画像の主役)
文言:「TERASU / 年商 10億」
レイアウト:上部に「TERASU」を細めゴシック小サイズ、下部に「年商 10億」を超太字大サイズで2段組
配置:天地・左右ともに中央
フォント:「TERASU」= Inter Light相当、「10億」= Inter Black + Noto Sans JP Black 相当
サイズ:「10億」が画面幅の約70%を占める巨大サイズ
文字色:「TERASU」=ミディアムグレー(#888888)、「年商」=オフホワイト(#F5F5F0)、「10億」=暖色オレンジ(#C97A52)

【サブテキスト】
文言:「毎月300件受注/月1000人集客」
配置:画面下端から100px・左右中央・1行
色:ライトグレー(#AAAAAA)
サイズ:メインの約1/12

【右下クレジット】
文言:「@scale_ceo」
配置:画面右下から40px・40px
色:ダークグレー(#555555)
サイズ:極小

【余白】
画面の上下左右端から最低100pxはテキストを入れない。

【トーン】
静かで知的・宣言的・覚悟が滲む。AnthropicやLinearのブランドサイトのようなミニマリズム。

【禁止】
イラスト・写真・人物・アイコン・図形・装飾線・グラデーション・ドロップシャドウ・絵文字は一切入れない。テキストと背景のみで構成。

採点:94/100


投稿案⑤:HP制作会社の下請けで利益取る(ミドル)

形式:ミドル(13行)
Vault根拠40_新規事業/TERASU/2026-05-22_TERASUマーケ施策_5方向(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「中~高単価HP制作会社は低単価(10~20万円)の顧客を断るケースが多い」
「逆手にとって下請けとして入る/お客さんには15~20万円で売ってもらう → TERASUに入る差額が利益」
「10社と提携 → 毎月3受注(30万円)の可能性」

本文(コピペ即投稿可)

最近、HP制作で新しい勝ち筋を見つけた。

中〜高単価のHP制作会社って、
低単価(10〜20万円)の案件を断ることが多い。

採算が合わないから、本気で取りに行かない。

そこを逆手にとって、僕らが下請けで入る。
お客さんには制作会社が15〜20万円で売って、
僕らはその下で動いて、差額が利益として残る。

10社と提携できれば、毎月3受注で月30万円。
制作会社・お客さん・僕ら、3者にWin-Winの構造になる。

業界の「断られてる仕事」の中に、いちばん美味しい山が眠ってる。

採点:92/100

メディア:なし


投稿案⑥:コンペ形式の方が強い(短文+画像系・名言)

形式:短文(6行)+画像
Vault根拠40_新規事業/TERASU/2026-05-22_TERASUマーケ施策_5方向(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「サービス力が強いから勝てる」
「コンペ形式になればなるほど強い」

本文(コピペ即投稿可)

HP制作のコンペ案件、僕らは大歓迎。

理由はシンプル。
「うちのサービスが一番」と、心の底から思えてるから。

そう思えてさえいれば、
営業トーク要らず、お客さんが勝手に選んでくれる。

逆に、自分でも他社の方がいいと思ってる商品は、
どれだけ営業が上手くても、コンペでは負ける。

最強の営業力は、商品力への確信だと思ってる。

メディア:画像推奨(名言系=画像が映える)

画像生成プロンプト(コピペで画像生成AIにそのまま投げられる詳細版):

縦長1080×1350pxの画像を1枚作成してください。

【背景】
濃いチャコールブラック(#1A1A1A)の単色フラット塗り。グラデーション・テクスチャ・影は一切なし。

【メインテキスト】(画像の主役)
文言:「最強の営業力は、商品力への確信。」
改行:「最強の営業力は、」で1行 →「商品力への確信。」で2行目
配置:天地・左右ともに中央
フォント:日本語ゴシック体の超太字(Noto Sans JP Black 相当)
サイズ:「商品力への確信。」が画面幅の約75%を占める大サイズ
文字色:オフホワイト(#F5F5F0)
行間:文字サイズの1.6倍(ゆったり)
アクセント:「商品力」の3文字だけ暖色オレンジ(#C97A52)

【サブテキスト】
文言:「@scale_ceo」
配置:画面下端から80px・左右中央
色:ミディアムグレー(#888888)
サイズ:メインの約1/9

【余白】
画面の上下左右端から最低120pxはテキストを入れない。

【トーン】
静かで知的・自信が滲む。AnthropicやLinearのブランドサイトのようなミニマリズム。

【禁止】
イラスト・写真・人物・アイコン・図形・装飾線・グラデーション・ドロップシャドウ・絵文字は一切入れない。テキストと背景のみで構成。

採点:91/100


投稿案⑦:GNO(義理・人情・恩返し)(マインド・ミドル)

形式:ミドル(13行)
Vault根拠21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO(D・大串の哲学ナレッジ・根拠強度:強)

「GNO = 義理・人情・恩返し」
「GNOを死守する生き方は人より何倍もエネルギーを要する。しかし守り続けることで、何倍にもなって返ってくる人が現れる」

本文(コピペ即投稿可)

ビジネスで長く続く人って、結局「GNO」を持ってる人だと思ってる。

G = 義理
N = 人情
O = 恩返し

短期で得しようとする人は、必ずどこかで信用を落とす。
GNOを死守する生き方は、人より何倍もエネルギーがいる。

でも、それを守り続けた先に、
「何倍にもなって返してくれる人」が必ず現れる。

僕はビジネス始めてから、ずっとこの3文字を意識してる。
派手な戦略より、地味なGNOの方が、長期では強い。

採点:92/100

メディア:なし


投稿案⑧:小さな約束を守る(マインド・短文)

形式:短文(6行)
Vault根拠21_ナレッジベース/マインドセット/信頼・誠実・GNO(D・大串の哲学ナレッジ・根拠強度:強)

「大きな仕事ができる人は小さな約束を必ず守る」
「『ちょっと』『あとで』を言わない」
「小さな積み重ねが信頼の通貨になる」

本文(コピペ即投稿可)

大きな仕事ができる人って、決まって小さな約束を守る人。

「ちょっと待ってください」「あとで送ります」を言わない。
時間は10分前に着いてる。納期は前倒しで出してくる。

地味で当たり前のことを、当たり前にやり続けられるか。
たぶん、信頼の通貨は、ここで作られてる。

採点:91/100

メディア:なし


投稿案⑨:相手のNHKを事前分析(ノウハウ・ミドル)

形式:ミドル(14行)
Vault根拠21_ナレッジベース/マインドセット/説明力・伝え方(D・大串の哲学ナレッジ・根拠強度:強)

「聞き手のNHKを事前分析:N=悩み/H=ハードル/K=求めていること」
「相手起点で組み立てる」

本文(コピペ即投稿可)

商談がうまい人って、話す前に「相手」を分析してる。

僕が意識してる3つ、NHKって呼んでる。

N = 相手の悩み
H = 相手のハードル(何が障害になってるか)
K = 相手が求めてること

この3つを事前に当てに行く。
完璧じゃなくていい、仮説でいい。

仮説を持って商談に入ると、相手の反応が全然違う。
「この人、ちゃんと考えてきてくれたんだな」と伝わる。

商談力の正体は、たぶんトーク技術じゃない。
事前に相手を考えた時間の長さ。

採点:92/100

メディア:なし


投稿案⑩:TERASUを伸ばす5チャネル全公開(ツリー型・6ポスト)

形式:ツリー型(1本目引き+5本展開)
Vault根拠40_新規事業/TERASU/2026-05-22_TERASUマーケ施策_5方向(A・Slack writing_hand 大串生言葉・根拠強度:強)

「TERASU事業で年商10億規模まで突っ走る」
「5方向の集客戦略:①マッチングサイト ②クラウドソーシング ③HP制作会社下請け ④SNSインバウンド ⑤TERASU HP強化」

ツリー1本目(引き)

TERASU(月額1万のHP制作)を年商10億まで伸ばすために、
今、5つの集客チャネルを同時に動かしてる。

普通の会社は1〜2つに絞るけど、
僕らは全部やる。

それぞれ、どう考えてるか書いていきます。

(続く↓)

ツリー2本目

1つ目。ビジネスマッチング系サイト。

「HP作りたい人 × 作れる人」のマッチングサイトに登録して、
オファーをガンガン出していく。

コンペ形式になればなるほど、サービス力で勝てる。
コンペは僕らの土俵だと思ってる。

ツリー3本目

2つ目。クラウドソーシング系。

クラウドワークスとかで、HP制作の募集にオファーする。

フリーランスと同じ単価で、質はそれ以上。
クライアントから見て、迷う理由がない構造を作る。

ツリー4本目

3つ目。HP制作会社の下請け。

中〜高単価の制作会社は、低単価案件を断りがち。
その断られてる案件を、僕らが下で受ける。

制作会社にも利益が残る。お客さんも安く頼める。
Win-Winのモデル。

ツリー5本目

4つ目。SNS投稿でのインバウンド。

X・Substack・LinkedInで、デモや事例を出し続ける。
1ポスト1集客が目標。

HP制作は「見せられる」業種だから、SNS相性がいい。
動画とも掛け算で伸ばせる。

ツリー6本目(締め)

5つ目。TERASU HPそのものを集客装置に。

SEOを徹底的に強化して、月3〜5件の問い合わせが入る設計に。
「HP制作 おすすめ」で検索した時に出る位置を取りに行く。

5チャネル全部回せば、毎月300件受注は届く。

業界の常識を、全部書き換えにいきます。

採点:93/100

メディア:なし


大串が選定後にやること

  • [ ] 10本からベスト3〜5選定
  • [ ] 画像系④⑥は画像生成AIに詳細プロンプト投げる(コピペ即依頼可)
  • [ ] ツリー⑩は連投の時間配分(30分〜1時間で全6本投稿)

生成情報