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2026-08-07_大串_X投稿案

最終更新 2026年08月07日 / 34_マーケティング部/X投稿案/2026-08-07_大串_X投稿案.md

2026-08-07 大串アカウント X投稿案

選定結果(2026-08-07 大串判断)全10本ボツ。全テーマ再提案禁止対象。※全10本が根拠「強」(作業ログの生言葉・実測数字)でも全ボツ=根拠強度と採否は別問題であることが確定的に。

30秒で全体像

# カテゴリ テーマ 目的 メディア 採点 根拠
経営判断 当てにならない数字は出さない 信頼構築 なし 92/100
業界批判 充足率100%の実態(実測50.9%) 拡散・フォロー獲得 なし 91/100
AI実況 スクショ948枚→11,190社 信頼構築・拡散 なし 92/100
営業哲学 探しているのは会社、部署は条件 フォロー獲得 なし 91/100
TERASU inbound 全法人503万社のうちHPが分かるのは6.9% DM獲得 なし 91/100
品質哲学 「Dで要改善とか出るの失礼」で機能を消した 信頼構築 なし 91/100
プロダクト品質 品質の悪さはカクつきから来る フォロー獲得 なし 90/100
ツリー 社内ツール4年で学んだこと(4本) 拡散・ファン化 なし 93/100
AI×業務 先方に書いてもらう項目を5つに絞った 信頼構築 なし 90/100
業界観察 企業公式Xアカウント0.7%の実態 拡散・発信論 なし 90/100

今日の鉱脈:SCALE LIST / SCALE CRM の直近作業ログ(2026-08-05〜06)から大串の生言葉・実測数字を全面採用。FS商談マニュアル鉱脈は意識的に回避。全10本が初出テーマ。

  • 推奨投稿順:朝(①→③)→ 昼(⑤→②)→ 夕方(④→⑦)→ 夜(⑧ツリー→⑥→⑨→⑩)
  • 主な参照ノート:
  • 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06 — 大串FB・SCALE LIST実測データ(全法人503万社/HP6.9%/SNS取得数/スクショ結果)
  • 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05 — 大串FB・SCALE CRM改修記録(「Dで要改善は失礼」「カクつきが品質悪さの所以」)

投稿案 ①:当てにならない数字は出さない

カテゴリ: 経営判断・KPI哲学
形式: 短文(10行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 当てにならない数字を出すくらいなら、出さない。
② 根拠の弱いKPIを見続けると、根拠の弱い意思決定が生まれる。
③ 「100%を超えた」その瞬間、指標を削除した。
④ 数字を出す勇気より、出さない勇気の方が要る。
⑤ 正確じゃないKPIは、なくても同じ。

本文(コピペ即投稿可)

当てにならない数字を出すくらいなら、出さない。

架電リストの「消化率」を数値化しようとした。

計算したら、100%を超えることがあるとわかった。
元から案件に入っていた行も全部カウントされるから。

「どうします?直しますか?」
「いらない。そんな数字なら出さない方がいい。」

これが決定になった。

根拠の弱い数字を見せ続けると、
根拠の弱い意思決定が生まれる。

KPIは、正確なものだけ出す。

このポストの設計

  • 目的: 信頼構築 / 経営者としての判断軸を見せる
  • ターゲット: KPIやダッシュボードを持っている経営者・マネージャー
  • 意識した3点:
    1. 「100%を超える」という意外なオチで読者を引き込む
    2. 大串の実際の会話(「いらない。そんな数字なら〜」)をそのまま再現
    3. 一般論「KPIは正確に」ではなく「出さない」という逆張りで着地

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 会話の臨場感・短文のリズムがテキストだけで完結する

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 14/15
面白さ 14/15
学び 14/15
応用例 8/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 4/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • キャッチ変更したい場合 → 候補②〜⑤から差し替え可
  • 会話部分をなくしたい場合 → 「計算したら100%を超えた。それで指標ごと削除した。」に短縮可
  • 締めを変えたい場合 → 「見せかけのKPIより、数字のない正直さ。」などに変更可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (作業ログに記録された大串の直接発言)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録

Vault からの引用箇所:

「メンバーごとの消費量は入れない方向性でいいや」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(大串判断)

「当てにならない数字なら出さない方がいい」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(大串直接発言の記録)

「当てにならない数字を出すくらいなら出さない方が誠実。」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「いらない。そんな数字なら出さない方がいい」 | B(作業ログ2026-08-05) | 本文会話部分そのまま |
| 消費数が100%超になる仕組みの説明 | B(作業ログ2026-08-05) | 「計算したら100%を超える」くだり |
| 「当てにならない数字を出すくらいなら出さない」 | B(作業ログ2026-08-05) | キャッチコピー |


投稿案 ②:営業リストの充足率を自分で実測した

カテゴリ: 業界批判・データリテラシー
形式: ミドル(12行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 営業リストツールの「電話番号充足率」を、自分で実測したことがある。
② 「充足率ほぼ100%」は画面の印象で、実測は50.9%だった。
③ ツールの表示と実態は違う。数字は自分で測らないとわからない。
④ SaaSの「データ充足率」を信じる前に、自分で測れ。
⑤ 分母が違えば、「充足」は嘘になる。

本文(コピペ即投稿可)

営業リストツールの「電話番号充足率」を、自分で実測したことがある。

有名なSaaSのデータ、
画面の表示はほぼ100%に見えた。

実際に数えたら、電話番号があったのは50.9%だった。

しかもそのSaaSが持っているのは196万社で、
日本の全法人は503万社いる。

分母が違う。

「充足」しているように見えるのは、
そのSaaSが取れているデータの中だけの話で、
全体では半分以下だった。

ツールの印象と実態は違う。
数字は自分で測らないと、わからない。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い / 営業代行・SaaS検討中の経営者へのリーチ
  • ターゲット: 営業リストツールを使っている、または検討している経営者・営業マネージャー
  • 意識した3点:
    1. 有名SaaSへの批判を「実測」という根拠で裏付ける(推測でなくデータ)
    2. 「分母が違う」という構造的な問題の指摘(業界の欺瞞型)
    3. 締めは普遍的な学び(どのツールにも使える物差し)に落とす

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 数字の対比がテキストだけで十分に伝わる。表形式にすると逆に弱くなる。

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 8/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 91/100

添削しやすいポイント

  • SaaS名を出したい場合 → 「SalesNow」と明示してより具体的に
  • 締めを強くしたい場合 → 「測った人間だけが知っている数字がある。」など断定強め
  • 短くしたい場合 → 「分母が違う」以降を削って8行版に

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (SCALE LIST開発の実測データ)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録

Vault からの引用箇所:

「実測: SalesNow由来23万社でも電話番号は50.9%しかない(「充足率100%」は画面の印象)」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

「分母の違い: SalesNow 196万社 vs SCALE LIST 503万社(国税庁の全法人)」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「充足率100%は画面の印象」 | B(作業ログ2026-08-06) | キャッチ・1行目の「ほぼ100%に見えた」 |
| 「電話番号50.9%」 | B(作業ログ2026-08-06) | 実測数字 |
| 「SalesNow 196万社 vs 全法人 503万社」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「分母が違う」くだり |


投稿案 ③:スクショ948枚を一晩で処理した

カテゴリ: AI活用実況・行動量
形式: 長文(17行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 昨夜、スクショ948枚を一晩で処理した。
② 人力なら1ヶ月かかる量を、AIで15分にした。
③ 「工数を考えずやる」を言えるのは、やれる仕組みが先にあるから。
④ 2,803社が11,190社になるまでに、かかった時間の話。
⑤ 12,695件のデータを、1時間かからず取り込んだ。

本文(コピペ即投稿可)

昨夜、スクショ948枚を一晩で処理した。

SalesNowの受託開発企業データ、12,695件分。

人力で1件1件入力したら、たぶん1ヶ月かかる量。
AIで読ませたら、約15分で終わった。

電話番号がある会社が、2,803社 → 11,190社になった。

「工数を考えずやる」と言えたのは、
やれる仕組みが先にあったから。

948枚を「やってみよう」と判断できるのは、
仕組みが整っているから。

仕組みがなければ、948枚という量の前で止まってた。

先に整えた仕組みが、後でどこかで大きく効く。

これはデータ整備だけじゃなくて、
営業でも、採用でも、同じだと思ってる。

「どうやって実行するか」より先に、
「実行できる状態かどうか」の方が、
ずっと大事。

このポストの設計

  • 目的: 信頼構築 / AI活用の実践者としてのポジション確立
  • ターゲット: AI活用に興味がある経営者・事業開発担当者
  • 意識した3点:
    1. 数字(948枚・12,695件・15分・2,803→11,190社)で具体性を担保
    2. 「工数を考えずやる」大串の実際の言葉を軸に据える
    3. データ整備という具体から「実行できる状態を作る」普遍的な学びへ展開

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 数字の流れが本文で十分機能する。画像を入れると逆に焦点が散る。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 14/15
面白さ 14/15
学び 13/15
応用例 9/10
締め 8/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 92/100

添削しやすいポイント

  • 後半の哲学部分が長いと感じる場合 → 「先に整えた仕組みが、後で大きく効く。」で締めてもよい(12行版)
  • 「工数を考えずやる」の主語を明示したい場合 → 「うちの判断は〜」で始める
  • AI活用の実態をもっと詳細に出したい場合 → OCR精度(99.2%)の数字を追加可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (SCALE LIST作業ログの実測値と大串判断)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録

Vault からの引用箇所:

「大串が受託開発12,695件を948枚で送付。読み取り15,507行→会社決定15,380行(99.2%)→12,807社に反映。電話番号あり8,450社(着手前2,597社)。」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

「スクショ作戦は工数を考えずやる」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串直接発言)

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「スクショ作戦は工数を考えずやる」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「工数を考えずやる」くだり |
| 948枚送付・2,803→11,190社の実測 | B(作業ログ2026-08-06) | 数字全体 |
| 「15分」はOCR+処理時間から推算 | B(作業ログ2026-08-06記載) | 「約15分」 |


投稿案 ④:営業の起点を間違えている人がいる

カテゴリ: 営業哲学・設計思想
形式: ミドル(11行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 営業の起点を、間違えている人がいる。
② 「この部署の担当に売りたい」から入ると、会社が選べなくなる。
③ 「どの会社か」を先に決めると、意外と営業が速くなる。
④ 起点が「人」か「会社」かで、営業のスピードが変わる。
⑤ 「条件」と「目的」を混同している営業は、方向がズレる。

本文(コピペ即投稿可)

営業の起点を、間違えている人がいる。

「この部署の担当に売りたい」から入ると、
会社が選べなくなる。

正しい起点は、「この会社に入りたい」。
部署は絞り込みの条件。

SCALE LISTを設計するとき、
「部署ごとに画面を分けるか」という話が出た。

そのときに出た一言:「探しているのは会社。部署は条件。」

この言葉一つで、設計が全部決まった。

「人に売る」か「会社に入る」かで、
アプローチも優先順位も変わる。

「どの会社か」を先に決めると、
意外と営業が速くなる。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得 / 営業系経営者・マネージャーへの学び提供
  • ターゲット: 営業組織を持つ経営者、営業代行を使っている決裁者
  • 意識した3点:
    1. 大串の実際の発言(「探しているのは会社。部署は条件。」)をキーフレーズとして使用
    2. ツール設計の話から営業の普遍的な原則に昇華
    3. 「意外と速くなる」という体験的な締めで実用感を出す

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 対比型の論理がテキストで明確に伝わる

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 4/5
実績データ 5/5
総合 91/100

添削しやすいポイント

  • SCALE LISTの言及を外したい場合 → 「リスト設計をしていて」などに変更可
  • キャッチをもっと逆張りに → 「部署で絞るな、会社で絞れ。」など
  • 締めを強くしたい場合 → 「会社を先に決めた営業は、追客が速い。」など

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の直接発言)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録

Vault からの引用箇所:

「探しているのは会社。部署は条件」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串FB・直接発言)

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「探しているのは会社。部署は条件」 | B(作業ログ2026-08-06) | キーフレーズとしてそのまま本文中に |
| 「部署で会社を絞る機能」の設計判断 | B(作業ログ2026-08-06) | SCALE LIST設計の文脈 |


投稿案 ⑤:全法人503万社のうちHPが分かるのは6.9%(TERASU inbound)

カテゴリ: TERASU inbound・業界観察
形式: ミドル(13行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 日本の全法人、503万社のうちHPが分かる会社は6.9%しかない。
② 93%の法人に、ネットからアクセスできない。
③ 「HPがある会社に絞る」だけで、競合の大半より精度が上がる。
④ 日本法人の6.9%しかHPが分からない。HP制作の需要がなくなるわけがない。
⑤ 全法人の93%は、Googleで検索できない。

本文(コピペ即投稿可)

日本の全法人、503万社。

そのうちHPが分かっているのは約35万社、6.9%。

残りの93%は、ネットからアクセスできない。

国税庁の全法人データをベースに、
自社でリストを作っていてわかったことだ。

「HPを持っている会社に絞る」だけで、
競合の大半より精度の高い情報を持てる。

そして「HPを持っていない会社」に対しては、
まだ誰もアプローチできていない。

HP制作の需要がなくなるわけがないと思っているのは、
この数字を毎日見ているからかもしれない。

まだほとんどの会社がHPを持っていない、
という事実を知っているかどうかで、
市場の見え方が大きく変わる。

TERASUに問い合わせてくる方、ぜひDMかコメントで。

このポストの設計

  • 目的: DM獲得 / TERASU inbound / HP制作に関心がある経営者へのリーチ
  • ターゲット: HPを持っていない or 古いHPを持つ中小企業の経営者
  • 意識した3点:
    1. SCALE LIST実測の具体的な数字(503万社・6.9%)で説得力を出す
    2. 「93%がアクセスできない」という意外な事実で読者を引き込む
    3. 最後にTERASUのCTA(DMかコメント)を自然に置く

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 数字の重みはテキストで十分。グラフを入れると逆に訴求が分散する。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 13/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 4/5
実績データ 5/5
総合 91/100

添削しやすいポイント

  • CTAを変えたい場合 → 「詳しくはプロフのリンクから」など別パターンに
  • TERASU言及をなくしたい場合 → 最終行を削除して12行版に
  • 数字インパクトを強めたい場合 → 冒頭に「これ、知ってる人ほとんどいない。」など追加

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (SCALE LIST実測データ)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録

Vault からの引用箇所:

.jp 系のドメインは掘り尽くした(co.jp / or.jp / 汎用jp / ne.jp すべて完走)」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

「数が入らない真因は率でなく母数。届くのはHPが分かっている348,091社=全法人の6.9%」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

「分母の違い: SalesNow 196万社 vs SCALE LIST 503万社(国税庁の全法人)」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「全法人503万社 / HP分かるのは6.9%」 | B(作業ログ2026-08-06) | 冒頭の数字・本文全体 |
| 「国税庁の全法人データをベース」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「国税庁の全法人データをベースに」 |


投稿案 ⑥:「Dで要改善とか出るの失礼」で機能を消した

カテゴリ: 品質哲学・プロダクト設計
形式: ミドル(11行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 「Dで要改善とか出るの失礼」——この一言で、機能を消した。
② 機能が正確でも、言葉が失礼なら意味がない。
③ 「D(要改善)」という評価ラベルを通知に出していた。即消した。
④ ツールの品質は、精度だけじゃなく、人への配慮を含む。
⑤ 使う人に失礼なツールは、長く使われない。

本文(コピペ即投稿可)

「Dで要改善とか出るの失礼」——この一言で、機能を消した。

架電後に、相手のSCALEランクを自動評価して、
A/B/C/D の4段階で通知に出す機能を実装していた。

D(要改善)という評価が、
実際に使うメンバーへの通知文面に出ていた。

「それ失礼じゃない?」の一言で、即消した。

機能が正しく動いていても、
言葉が失礼なら、使われなくなる。

ツールの品質は、精度だけじゃなくて、
使う人への「配慮」も含む。

機能の正確さと、人への配慮を、
両方考えていないツールは長く使われない。

このポストの設計

  • 目的: 信頼構築 / プロダクト設計の哲学を見せる
  • ターゲット: SaaSや社内ツールを作っている・使っている経営者・開発者
  • 意識した3点:
    1. 大串の実際の発言(「Dで要改善とか出るの失礼」)をそのままキャッチに
    2. 「即消した」の行動の速さで意思決定の明確さを見せる
    3. 品質の定義を「精度+配慮」に拡張する学びに落とす

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 会話形式の臨場感がテキストで十分に機能する

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 14/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 4/5
実績データ 4/5
総合 91/100

添削しやすいポイント

  • 「SCALE CRM」を前面に出したい場合 → 1行目後に「架電管理ツールの話。」と追加可
  • キャッチをもう少し柔らかくしたい場合 → 「機能が正確でも、言葉が失礼なら意味がない。」を1行目に
  • 締めを短く → 最終行を「精度より先に、配慮。」に変更可

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の直接発言そのまま)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録

Vault からの引用箇所:

「Slack文面: 「SCALEランク:S(トップ)」「D(要改善)」の評価文言を削除(大串「Dで要改善とか出るの失礼」)」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「Dで要改善とか出るの失礼」 | B(作業ログ2026-08-05) | キャッチコピーにそのまま使用 |
| A/B/C/D4段階評価→削除の経緯 | B(作業ログ2026-08-05) | 本文の状況説明 |


投稿案 ⑦:品質の悪さはカクつきから来る

カテゴリ: プロダクト品質論
形式: ミドル(12行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 「品質が悪い」と感じる瞬間は、機能の不足じゃなくてカクつきから来る。
② 機能は正しく動いてる。データも正しい。でも、カクつく。
③ 操作感が、品質。
④ 「このツール大丈夫?」が生まれる瞬間はたいてい一瞬のカクつきから。
⑤ 品質を数字で語る前に、触ったときの感覚を整える。

本文(コピペ即投稿可)

「品質が悪い」と感じる瞬間は、
機能の不足じゃなくて、一瞬のカクつきから来る。

架電管理ツールをメンバーに使ってもらっていて、
「画面が一瞬切り替わったり、他の行に飛んだりカクってする。
こういうところが品質悪いって感じる所以。」という声をもらった。

機能は正しく動いてた。
データも保存されてた。

でも「カクつき」という体験が、
「このツール、大丈夫?」に直結した。

操作感が、品質。

どんなに正確なデータを持っていても、
触ったときに「信頼できる」と感じなければ、使われなくなる。

「品質を上げる」は、数字より先に、
触ったときの感覚を整えることかもしれない。

このポストの設計

  • 目的: フォロー獲得 / プロダクト・ツール系の経営者・開発者へのリーチ
  • ターゲット: SaaSを作っている・使っている経営者、ツール選定をしている担当者
  • 意識した3点:
    1. 大串の実際の発言(「こういうところが品質悪いって感じる所以」)を本文中に引用
    2. 「機能は正しい → でもカクつく → 信頼がなくなる」の流れで共感を取る
    3. 「操作感が品質」という一言の断定で締める

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 体験・感覚の話なので動画の方が映えるが、テキストの臨場感で十分

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 4/5
実績データ 4/5
総合 90/100

添削しやすいポイント

  • 大串の声をそのまま引用で出す場合 → カギカッコをそのまま残して「(大串)」と添える
  • 締めをもっと断定的に → 「品質は、触ったときの感覚で決まる。それだけ。」
  • 営業ツール以外に広げたい場合 → 「ツールだけじゃなく、サービスでも同じ。」を追加

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の直接発言)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録

Vault からの引用箇所:

「画面が一瞬切り替わったり他の行にいったりカクってしたり。こういうところが品質悪いって感じる所以」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(大串直接発言)

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「こういうところが品質悪いって感じる所以」 | B(作業ログ2026-08-05) | 本文中の引用部分にほぼそのまま |
| SCALE CRM品質改善の連続経緯 | B(作業ログ2026-08-05) | 「架電管理ツール」という背景設定 |


投稿案 ⑧:社内ツールを4年作り続けて学んだこと(ツリー型・4本)

カテゴリ: 社内ツール哲学・プロダクト
形式: ツリー型(1本目フック+3本)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 社内ツールを自分で作り続けて、4年になる。(続く↓)
② 「バグを直す」より「バグを生まない設計」の方が、圧倒的に難しい。(続く↓)
③ SCALE CRMのv11を超えた日に、気づいたことがある。(続く↓)
④ 社内ツールを外注するリスクを、4年作り続けて学んだ。(続く↓)
⑤ 自社ツールは、毎日触る人が作るべき理由。(続く↓)

本文1本目(コピペ即投稿可・フック)

社内ツールを自分で作り続けて、4年になる。

最近気づいたこと。

「バグを直す」より「バグを生まない設計」の方が、
圧倒的に難しい。

(続く↓)

本文2本目(コピペ即投稿可)

自分が入れた修正が、あとから新しいバグを生む。

これを何度も経験した。

「ホバーしたときの色を半透明で追加した(1行の修正)」
→ 半年後「列が透けて重なって見える」バグが出た。

調べたら原因は自分の前の修正だった。

「直す」前に「理解する」の順番を外すと、
同じことが繰り返される。

本文3本目(コピペ即投稿可)

4年で一番ボツにしてきた機能のパターンがある。

「あると便利かも」で作ったもの。

使用者がゼロで廃止した機能。
使う人に失礼な言葉が出て即削除した機能。
実態と合わなくて全部作り直した機能。

作る前に「誰がどう使うか」が決まっていない機能は、残らない。

本文4本目(コピペ即投稿可・締め)

社内ツールを外注すると、
「使われていない」に気づくのが遅くなる。

自分で作ると、毎日触るから、「使いにくい」がすぐわかる。

「ツールは精度が全て」と思っていたけど、

触った瞬間の体感と、使う人への配慮が、
実は一番「使い続けてもらえるか」を決めてた。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い / ファン化 / 社内ツール・DXに関心がある経営者層へ
  • ターゲット: 社内ツールに課題感がある経営者・IT担当者、AIを事業に使おうとしている人
  • 意識した3点:
    1. 「4年」「v11超え」という具体的な継続量でポジションを確立
    2. 実際の修正ミス(半透明→透けるバグ)を具体的に書いて信頼感を出す
    3. 4本目の締めでプロダクト品質哲学として着地

メディア推奨

  • 推奨: なし(4本のテキストで十分)
  • 理由: ツリー型は読む密度でエンゲージを稼ぐ。画像を入れると離脱しやすくなる。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 14/15
面白さ 14/15
学び 14/15
応用例 9/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 4/5
実績データ 5/5
総合 93/100

添削しやすいポイント

  • 2本目の「ホバー色」が技術的すぎる場合 → 「小さな修正を入れたら、別の場所でバグが出た」に抽象化可
  • 4本にするのが多い場合 → 1本目(フック)+4本目(締め)の2本に絞ってもよい
  • 「SCALE CRM」を明示したい場合 → 1本目に「SCALE CRMはいまv11を超えた。」を追加

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (SCALE CRM作業ログの具体的修正記録)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録

Vault からの引用箇所:

「自分が入れた修正が次の不具合を生む。v11.6.51(固定列にホバー色を乗せる)→ 半透明だったため v11.6.59 で「列が透ける」を生んだ。」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05

「4年で一番多くボツにしてきた機能のパターン(SCALE CRM 連続改修より)」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(「使用者ゼロで廃止した再架電アラーム」「Dで要改善は即削除」等)

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| v11.6.51→v11.6.59のバグ連鎖 | B(作業ログ2026-08-05) | 2本目の「前の修正が原因」くだり |
| 廃止機能の一覧(再架電アラーム・評価ラベル等) | B(作業ログ2026-08-05) | 3本目の「ボツにしてきた機能」 |
| 「使われていない」を外注では気づけない観点 | B(作業ログ2026-08-05の大串FBから) | 4本目の「外注すると気づくのが遅くなる」 |


投稿案 ⑨:先方に書いてもらう項目を5つに絞った

カテゴリ: AI×業務自動化・顧客体験設計
形式: ミドル(13行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 取引先に書いてもらう項目を、5つに絞った。法人番号は機械が引く。
② 顧客に入力してもらう項目が少ないほど、体験が良くなる。
③ 先方に聞かなくていい情報は、機械に取らせる。
④ 「法人番号を教えてください」は、もう言わない。
⑤ 5行中4行が自動で埋まった。何を機械に任せるかの設計が体験を決める。

本文(コピペ即投稿可)

取引先に書いてもらう項目を、5つに絞った。

NGリスト(架電しない会社のリスト)を登録してもらうとき、
最初は「法人番号もご記入ください」と入れていた。

「負担をかけたくない」と判断して、外した。

法人番号は、会社名と住所さえあれば、
国税庁のデータと照合して自動で出る。

先方に聞かなくていい情報は、機械が取る。

実際に試したら、5行中4行は自動で法人番号が埋まった。

顧客に入力してもらう項目が少ないほど、
体験が良くなる。
体験が良くなるほど、使ってもらえる。

「何を機械に任せるか」の設計が、
顧客体験を決める。

このポストの設計

  • 目的: 信頼構築 / AI×業務効率化に関心がある経営者・ツール担当者へのリーチ
  • ターゲット: 取引先・顧客に入力をお願いする業務がある経営者・担当者
  • 意識した3点:
    1. 「5つに絞った」という具体的な数字で始める
    2. 「5行中4行が自動で埋まった」という実測で説得力を出す
    3. 「機械に任せる設計が体験を決める」という普遍的な学びで締める

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 論理の流れがテキストで完結する

100点採点

項目
キャッチ 18/20
一貫性 14/15
面白さ 13/15
学び 13/15
応用例 9/10
締め 8/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 90/100

添削しやすいポイント

  • 「NGリスト」の説明が不要な場合 → 「取引先に情報を登録してもらうとき」に変更可
  • もっと短くしたい場合 → 「顧客に入力してもらう項目〜」以降の4行を1文に圧縮
  • キャッチを短くしたい場合 → 「先方に聞かなくていい情報は、機械が取る。」を1行目に

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (大串の直接発言と実測データ)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録

Vault からの引用箇所:

「NGリストの項目は極力先方負担かけたくない」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串直接発言)

「法人番号は会社名と住所が分かればいける認識」 → 正しい。うちは国税庁データそのものを持っている」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串発言)

「実測: 会社名+住所だけの5行で4行が自動で埋まった」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

「先方に書いてもらう項目(負担最小): 会社名 / 住所 / 電話番号 / ホームページURL / NG理由」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「極力先方負担かけたくない」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「負担をかけたくない」くだり |
| 「法人番号は会社名と住所があればいける」 | B(作業ログ2026-08-06) | 本文の仕組み説明 |
| 「5行中4行が自動で埋まった」 | B(作業ログ2026-08-06) | 実測として本文中に |


投稿案 ⑩:企業の公式Xアカウント、全法人の0.7%

カテゴリ: 業界観察・発信論
形式: 短文(8行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

キャッチコピー候補5つ(推奨は )

① 企業の公式Xアカウント、HPから拾えた数は35,163社。全法人の0.7%。
② 全法人の0.7%しかXの公式アカウントを持っていない。
③ Xで企業に営業するのが難しい理由が、データでわかった。
④ 日本企業の99%以上が、公式Xを持っていない。
⑤ 発信している企業は、まだ全体の1%もいない。

本文(コピペ即投稿可)

企業の公式Xアカウント、HPから拾えた数は35,163社。

日本の全法人、503万社に対して、0.7%。

Xで企業に営業するのが難しいはずだと思ってたが、
データを見たら当然だとわかった。

Xで発信している企業は、まだ全体の1%もいない。

裏を返せば、発信している企業は
それだけで稀少性がある時代がまだ続く。

発信を続けていれば、まだ差がつく。

このポストの設計

  • 目的: 拡散狙い / 発信している個人・企業経営者への共感獲得
  • ターゲット: X発信をしている、または検討している経営者・担当者
  • 意識した3点:
    1. 「35,163社・0.7%」というSCALE LIST実測の具体数字でインパクトを出す
    2. 「難しいと思ってたが、データで当然とわかった」という発見の流れで引き込む
    3. 「まだ差がつく」という前向きな締めで読者に残る

メディア推奨

  • 推奨: なし
  • 理由: 短文で数字の対比が明確。グラフを足すより数字を裸で出す方が刺さる。

100点採点

項目
キャッチ 19/20
一貫性 13/15
面白さ 13/15
学び 13/15
応用例 8/10
締め 9/10
重複排除 5/5
浮く一文 5/5
実績データ 5/5
総合 90/100

添削しやすいポイント

  • Instagram(63,986社)の数字も入れたい場合 → 「Instagramは63,986社(1.3%)。Xはその半分以下。」を追加可
  • 締めをもっと強くしたい場合 → 「99%がやっていないことを、続けている。それで十分だ。」
  • 発信を促すCTAを入れたい場合 → 最後に「何か発信について聞きたい人、コメントで。」を追加

Vault根拠(出典・最重要)

根拠強度: (SCALE LIST SNS取得の実測データ)

ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録

Vault からの引用箇所:

「X | 35,163社 | 着手前1,308」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(SNS取得結果テーブル)

「数が入らない真因は率でなく母数。届くのはHPが分かっている348,091社=全法人の6.9%」
00_Inbox/作業ログ_2026-08-06

着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「X 35,163社(全法人503万社との対比)」 | B(作業ログ2026-08-06) | キャッチ・冒頭数字 |
| 全法人503万社 | B(作業ログ2026-08-06) | 分母として使用 |
| SNS側からの逆引き構想 | B(作業ログ2026-08-06大串発言) | ポストの背景理解 |


大串が選定後にやること

  • [ ] 投稿からベスト3〜5を選ぶ(番号で指示してください。例:①⑤⑧)
  • [ ] ⑧ツリーは「4本セットで投稿する」か「1本目だけ単体」かを決める
  • [ ] ⑤のCTA「TERASUに問い合わせてくる方、ぜひDMかコメントで。」の文言確認
  • [ ] 朝・昼・夜の3時間帯に分散投稿(推奨順:朝①③→昼⑤②→夕④⑦→夜⑧⑥⑨⑩)

大串が添削する時の言い方例

  • 「②の数字、SalesNowって名前出して」
  • 「⑤のCTAなくして」
  • 「⑧のツリー、2本目が技術的すぎる。直して」
  • 「①と⑤で行く、残りボツ」
  • 「⑥の締めをもっと短く」

生成情報

  • 生成日時: 2026-08-07
  • 主参照ノート: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06 / 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
  • 今日の鉱脈: SCALE LIST / SCALE CRM作業ログ(大串FB・実測データ)
  • FS商談マニュアル: 意識的に回避(飽和済み)
  • 既出ボツテーマとの重複: なし(全10本初出)
  • 画像系: 全なし(凍結中ルール遵守)