2026-08-07_大串_X投稿案
2026-08-07 大串アカウント X投稿案
選定結果(2026-08-07 大串判断):全10本ボツ。全テーマ再提案禁止対象。※全10本が根拠「強」(作業ログの生言葉・実測数字)でも全ボツ=根拠強度と採否は別問題であることが確定的に。
30秒で全体像
| # | カテゴリ | テーマ | 目的 | メディア | 採点 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ① | 経営判断 | 当てにならない数字は出さない | 信頼構築 | なし | 92/100 | 強 |
| ② | 業界批判 | 充足率100%の実態(実測50.9%) | 拡散・フォロー獲得 | なし | 91/100 | 強 |
| ③ | AI実況 | スクショ948枚→11,190社 | 信頼構築・拡散 | なし | 92/100 | 強 |
| ④ | 営業哲学 | 探しているのは会社、部署は条件 | フォロー獲得 | なし | 91/100 | 強 |
| ⑤ | TERASU inbound | 全法人503万社のうちHPが分かるのは6.9% | DM獲得 | なし | 91/100 | 強 |
| ⑥ | 品質哲学 | 「Dで要改善とか出るの失礼」で機能を消した | 信頼構築 | なし | 91/100 | 強 |
| ⑦ | プロダクト品質 | 品質の悪さはカクつきから来る | フォロー獲得 | なし | 90/100 | 強 |
| ⑧ | ツリー | 社内ツール4年で学んだこと(4本) | 拡散・ファン化 | なし | 93/100 | 強 |
| ⑨ | AI×業務 | 先方に書いてもらう項目を5つに絞った | 信頼構築 | なし | 90/100 | 強 |
| ⑩ | 業界観察 | 企業公式Xアカウント0.7%の実態 | 拡散・発信論 | なし | 90/100 | 強 |
今日の鉱脈:SCALE LIST / SCALE CRM の直近作業ログ(2026-08-05〜06)から大串の生言葉・実測数字を全面採用。FS商談マニュアル鉱脈は意識的に回避。全10本が初出テーマ。
- 推奨投稿順:朝(①→③)→ 昼(⑤→②)→ 夕方(④→⑦)→ 夜(⑧ツリー→⑥→⑨→⑩)
- 主な参照ノート:
- 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06 — 大串FB・SCALE LIST実測データ(全法人503万社/HP6.9%/SNS取得数/スクショ結果)
- 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05 — 大串FB・SCALE CRM改修記録(「Dで要改善は失礼」「カクつきが品質悪さの所以」)
投稿案 ①:当てにならない数字は出さない
カテゴリ: 経営判断・KPI哲学
形式: 短文(10行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 当てにならない数字を出すくらいなら、出さない。
② 根拠の弱いKPIを見続けると、根拠の弱い意思決定が生まれる。
③ 「100%を超えた」その瞬間、指標を削除した。
④ 数字を出す勇気より、出さない勇気の方が要る。
⑤ 正確じゃないKPIは、なくても同じ。
本文(コピペ即投稿可)
当てにならない数字を出すくらいなら、出さない。
架電リストの「消化率」を数値化しようとした。
計算したら、100%を超えることがあるとわかった。
元から案件に入っていた行も全部カウントされるから。
「どうします?直しますか?」
「いらない。そんな数字なら出さない方がいい。」
これが決定になった。
根拠の弱い数字を見せ続けると、
根拠の弱い意思決定が生まれる。
KPIは、正確なものだけ出す。
このポストの設計
- 目的: 信頼構築 / 経営者としての判断軸を見せる
- ターゲット: KPIやダッシュボードを持っている経営者・マネージャー
- 意識した3点:
1. 「100%を超える」という意外なオチで読者を引き込む
2. 大串の実際の会話(「いらない。そんな数字なら〜」)をそのまま再現
3. 一般論「KPIは正確に」ではなく「出さない」という逆張りで着地
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 会話の臨場感・短文のリズムがテキストだけで完結する
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 19/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 14/15 |
| 学び | 14/15 |
| 応用例 | 8/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 5/5 |
| 実績データ | 4/5 |
| 総合 | 92/100 |
添削しやすいポイント
- キャッチ変更したい場合 → 候補②〜⑤から差し替え可
- 会話部分をなくしたい場合 → 「計算したら100%を超えた。それで指標ごと削除した。」に短縮可
- 締めを変えたい場合 → 「見せかけのKPIより、数字のない正直さ。」などに変更可
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(作業ログに記録された大串の直接発言)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録
Vault からの引用箇所:
「メンバーごとの消費量は入れない方向性でいいや」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(大串判断)「当てにならない数字なら出さない方がいい」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(大串直接発言の記録)「当てにならない数字を出すくらいなら出さない方が誠実。」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「いらない。そんな数字なら出さない方がいい」 | B(作業ログ2026-08-05) | 本文会話部分そのまま |
| 消費数が100%超になる仕組みの説明 | B(作業ログ2026-08-05) | 「計算したら100%を超える」くだり |
| 「当てにならない数字を出すくらいなら出さない」 | B(作業ログ2026-08-05) | キャッチコピー |
投稿案 ②:営業リストの充足率を自分で実測した
カテゴリ: 業界批判・データリテラシー
形式: ミドル(12行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 営業リストツールの「電話番号充足率」を、自分で実測したことがある。
② 「充足率ほぼ100%」は画面の印象で、実測は50.9%だった。
③ ツールの表示と実態は違う。数字は自分で測らないとわからない。
④ SaaSの「データ充足率」を信じる前に、自分で測れ。
⑤ 分母が違えば、「充足」は嘘になる。
本文(コピペ即投稿可)
営業リストツールの「電話番号充足率」を、自分で実測したことがある。
有名なSaaSのデータ、
画面の表示はほぼ100%に見えた。
実際に数えたら、電話番号があったのは50.9%だった。
しかもそのSaaSが持っているのは196万社で、
日本の全法人は503万社いる。
分母が違う。
「充足」しているように見えるのは、
そのSaaSが取れているデータの中だけの話で、
全体では半分以下だった。
ツールの印象と実態は違う。
数字は自分で測らないと、わからない。
このポストの設計
- 目的: 拡散狙い / 営業代行・SaaS検討中の経営者へのリーチ
- ターゲット: 営業リストツールを使っている、または検討している経営者・営業マネージャー
- 意識した3点:
1. 有名SaaSへの批判を「実測」という根拠で裏付ける(推測でなくデータ)
2. 「分母が違う」という構造的な問題の指摘(業界の欺瞞型)
3. 締めは普遍的な学び(どのツールにも使える物差し)に落とす
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 数字の対比がテキストだけで十分に伝わる。表形式にすると逆に弱くなる。
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 18/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 13/15 |
| 学び | 14/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 8/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 5/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 91/100 |
添削しやすいポイント
- SaaS名を出したい場合 → 「SalesNow」と明示してより具体的に
- 締めを強くしたい場合 → 「測った人間だけが知っている数字がある。」など断定強め
- 短くしたい場合 → 「分母が違う」以降を削って8行版に
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(SCALE LIST開発の実測データ)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録
Vault からの引用箇所:
「実測: SalesNow由来23万社でも電話番号は50.9%しかない(「充足率100%」は画面の印象)」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06「分母の違い: SalesNow 196万社 vs SCALE LIST 503万社(国税庁の全法人)」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「充足率100%は画面の印象」 | B(作業ログ2026-08-06) | キャッチ・1行目の「ほぼ100%に見えた」 |
| 「電話番号50.9%」 | B(作業ログ2026-08-06) | 実測数字 |
| 「SalesNow 196万社 vs 全法人 503万社」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「分母が違う」くだり |
投稿案 ③:スクショ948枚を一晩で処理した
カテゴリ: AI活用実況・行動量
形式: 長文(17行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 昨夜、スクショ948枚を一晩で処理した。
② 人力なら1ヶ月かかる量を、AIで15分にした。
③ 「工数を考えずやる」を言えるのは、やれる仕組みが先にあるから。
④ 2,803社が11,190社になるまでに、かかった時間の話。
⑤ 12,695件のデータを、1時間かからず取り込んだ。
本文(コピペ即投稿可)
昨夜、スクショ948枚を一晩で処理した。
SalesNowの受託開発企業データ、12,695件分。
人力で1件1件入力したら、たぶん1ヶ月かかる量。
AIで読ませたら、約15分で終わった。
電話番号がある会社が、2,803社 → 11,190社になった。
「工数を考えずやる」と言えたのは、
やれる仕組みが先にあったから。
948枚を「やってみよう」と判断できるのは、
仕組みが整っているから。
仕組みがなければ、948枚という量の前で止まってた。
先に整えた仕組みが、後でどこかで大きく効く。
これはデータ整備だけじゃなくて、
営業でも、採用でも、同じだと思ってる。
「どうやって実行するか」より先に、
「実行できる状態かどうか」の方が、
ずっと大事。
このポストの設計
- 目的: 信頼構築 / AI活用の実践者としてのポジション確立
- ターゲット: AI活用に興味がある経営者・事業開発担当者
- 意識した3点:
1. 数字(948枚・12,695件・15分・2,803→11,190社)で具体性を担保
2. 「工数を考えずやる」大串の実際の言葉を軸に据える
3. データ整備という具体から「実行できる状態を作る」普遍的な学びへ展開
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 数字の流れが本文で十分機能する。画像を入れると逆に焦点が散る。
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 19/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 14/15 |
| 学び | 13/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 8/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 5/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 92/100 |
添削しやすいポイント
- 後半の哲学部分が長いと感じる場合 → 「先に整えた仕組みが、後で大きく効く。」で締めてもよい(12行版)
- 「工数を考えずやる」の主語を明示したい場合 → 「うちの判断は〜」で始める
- AI活用の実態をもっと詳細に出したい場合 → OCR精度(99.2%)の数字を追加可
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(SCALE LIST作業ログの実測値と大串判断)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録
Vault からの引用箇所:
「大串が受託開発12,695件を948枚で送付。読み取り15,507行→会社決定15,380行(99.2%)→12,807社に反映。電話番号あり8,450社(着手前2,597社)。」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06「スクショ作戦は工数を考えずやる」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串直接発言)
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「スクショ作戦は工数を考えずやる」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「工数を考えずやる」くだり |
| 948枚送付・2,803→11,190社の実測 | B(作業ログ2026-08-06) | 数字全体 |
| 「15分」はOCR+処理時間から推算 | B(作業ログ2026-08-06記載) | 「約15分」 |
投稿案 ④:営業の起点を間違えている人がいる
カテゴリ: 営業哲学・設計思想
形式: ミドル(11行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 営業の起点を、間違えている人がいる。
② 「この部署の担当に売りたい」から入ると、会社が選べなくなる。
③ 「どの会社か」を先に決めると、意外と営業が速くなる。
④ 起点が「人」か「会社」かで、営業のスピードが変わる。
⑤ 「条件」と「目的」を混同している営業は、方向がズレる。
本文(コピペ即投稿可)
営業の起点を、間違えている人がいる。
「この部署の担当に売りたい」から入ると、
会社が選べなくなる。
正しい起点は、「この会社に入りたい」。
部署は絞り込みの条件。
SCALE LISTを設計するとき、
「部署ごとに画面を分けるか」という話が出た。
そのときに出た一言:「探しているのは会社。部署は条件。」
この言葉一つで、設計が全部決まった。
「人に売る」か「会社に入る」かで、
アプローチも優先順位も変わる。
「どの会社か」を先に決めると、
意外と営業が速くなる。
このポストの設計
- 目的: フォロー獲得 / 営業系経営者・マネージャーへの学び提供
- ターゲット: 営業組織を持つ経営者、営業代行を使っている決裁者
- 意識した3点:
1. 大串の実際の発言(「探しているのは会社。部署は条件。」)をキーフレーズとして使用
2. ツール設計の話から営業の普遍的な原則に昇華
3. 「意外と速くなる」という体験的な締めで実用感を出す
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 対比型の論理がテキストで明確に伝わる
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 18/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 13/15 |
| 学び | 14/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 4/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 91/100 |
添削しやすいポイント
- SCALE LISTの言及を外したい場合 → 「リスト設計をしていて」などに変更可
- キャッチをもっと逆張りに → 「部署で絞るな、会社で絞れ。」など
- 締めを強くしたい場合 → 「会社を先に決めた営業は、追客が速い。」など
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(大串の直接発言)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録
Vault からの引用箇所:
「探しているのは会社。部署は条件」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串FB・直接発言)
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「探しているのは会社。部署は条件」 | B(作業ログ2026-08-06) | キーフレーズとしてそのまま本文中に |
| 「部署で会社を絞る機能」の設計判断 | B(作業ログ2026-08-06) | SCALE LIST設計の文脈 |
投稿案 ⑤:全法人503万社のうちHPが分かるのは6.9%(TERASU inbound)
カテゴリ: TERASU inbound・業界観察
形式: ミドル(13行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 日本の全法人、503万社のうちHPが分かる会社は6.9%しかない。
② 93%の法人に、ネットからアクセスできない。
③ 「HPがある会社に絞る」だけで、競合の大半より精度が上がる。
④ 日本法人の6.9%しかHPが分からない。HP制作の需要がなくなるわけがない。
⑤ 全法人の93%は、Googleで検索できない。
本文(コピペ即投稿可)
日本の全法人、503万社。
そのうちHPが分かっているのは約35万社、6.9%。
残りの93%は、ネットからアクセスできない。
国税庁の全法人データをベースに、
自社でリストを作っていてわかったことだ。
「HPを持っている会社に絞る」だけで、
競合の大半より精度の高い情報を持てる。
そして「HPを持っていない会社」に対しては、
まだ誰もアプローチできていない。
HP制作の需要がなくなるわけがないと思っているのは、
この数字を毎日見ているからかもしれない。
まだほとんどの会社がHPを持っていない、
という事実を知っているかどうかで、
市場の見え方が大きく変わる。
TERASUに問い合わせてくる方、ぜひDMかコメントで。
このポストの設計
- 目的: DM獲得 / TERASU inbound / HP制作に関心がある経営者へのリーチ
- ターゲット: HPを持っていない or 古いHPを持つ中小企業の経営者
- 意識した3点:
1. SCALE LIST実測の具体的な数字(503万社・6.9%)で説得力を出す
2. 「93%がアクセスできない」という意外な事実で読者を引き込む
3. 最後にTERASUのCTA(DMかコメント)を自然に置く
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 数字の重みはテキストで十分。グラフを入れると逆に訴求が分散する。
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 19/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 13/15 |
| 学び | 13/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 4/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 91/100 |
添削しやすいポイント
- CTAを変えたい場合 → 「詳しくはプロフのリンクから」など別パターンに
- TERASU言及をなくしたい場合 → 最終行を削除して12行版に
- 数字インパクトを強めたい場合 → 冒頭に「これ、知ってる人ほとんどいない。」など追加
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(SCALE LIST実測データ)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録
Vault からの引用箇所:
「
.jp系のドメインは掘り尽くした(co.jp / or.jp / 汎用jp / ne.jp すべて完走)」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06「数が入らない真因は率でなく母数。届くのはHPが分かっている348,091社=全法人の6.9%」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06「分母の違い: SalesNow 196万社 vs SCALE LIST 503万社(国税庁の全法人)」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「全法人503万社 / HP分かるのは6.9%」 | B(作業ログ2026-08-06) | 冒頭の数字・本文全体 |
| 「国税庁の全法人データをベース」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「国税庁の全法人データをベースに」 |
投稿案 ⑥:「Dで要改善とか出るの失礼」で機能を消した
カテゴリ: 品質哲学・プロダクト設計
形式: ミドル(11行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 「Dで要改善とか出るの失礼」——この一言で、機能を消した。
② 機能が正確でも、言葉が失礼なら意味がない。
③ 「D(要改善)」という評価ラベルを通知に出していた。即消した。
④ ツールの品質は、精度だけじゃなく、人への配慮を含む。
⑤ 使う人に失礼なツールは、長く使われない。
本文(コピペ即投稿可)
「Dで要改善とか出るの失礼」——この一言で、機能を消した。
架電後に、相手のSCALEランクを自動評価して、
A/B/C/D の4段階で通知に出す機能を実装していた。
D(要改善)という評価が、
実際に使うメンバーへの通知文面に出ていた。
「それ失礼じゃない?」の一言で、即消した。
機能が正しく動いていても、
言葉が失礼なら、使われなくなる。
ツールの品質は、精度だけじゃなくて、
使う人への「配慮」も含む。
機能の正確さと、人への配慮を、
両方考えていないツールは長く使われない。
このポストの設計
- 目的: 信頼構築 / プロダクト設計の哲学を見せる
- ターゲット: SaaSや社内ツールを作っている・使っている経営者・開発者
- 意識した3点:
1. 大串の実際の発言(「Dで要改善とか出るの失礼」)をそのままキャッチに
2. 「即消した」の行動の速さで意思決定の明確さを見せる
3. 品質の定義を「精度+配慮」に拡張する学びに落とす
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 会話形式の臨場感がテキストで十分に機能する
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 18/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 14/15 |
| 学び | 14/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 4/5 |
| 実績データ | 4/5 |
| 総合 | 91/100 |
添削しやすいポイント
- 「SCALE CRM」を前面に出したい場合 → 1行目後に「架電管理ツールの話。」と追加可
- キャッチをもう少し柔らかくしたい場合 → 「機能が正確でも、言葉が失礼なら意味がない。」を1行目に
- 締めを短く → 最終行を「精度より先に、配慮。」に変更可
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(大串の直接発言そのまま)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録
Vault からの引用箇所:
「Slack文面: 「SCALEランク:S(トップ)」「D(要改善)」の評価文言を削除(大串「Dで要改善とか出るの失礼」)」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「Dで要改善とか出るの失礼」 | B(作業ログ2026-08-05) | キャッチコピーにそのまま使用 |
| A/B/C/D4段階評価→削除の経緯 | B(作業ログ2026-08-05) | 本文の状況説明 |
投稿案 ⑦:品質の悪さはカクつきから来る
カテゴリ: プロダクト品質論
形式: ミドル(12行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 「品質が悪い」と感じる瞬間は、機能の不足じゃなくてカクつきから来る。
② 機能は正しく動いてる。データも正しい。でも、カクつく。
③ 操作感が、品質。
④ 「このツール大丈夫?」が生まれる瞬間はたいてい一瞬のカクつきから。
⑤ 品質を数字で語る前に、触ったときの感覚を整える。
本文(コピペ即投稿可)
「品質が悪い」と感じる瞬間は、
機能の不足じゃなくて、一瞬のカクつきから来る。
架電管理ツールをメンバーに使ってもらっていて、
「画面が一瞬切り替わったり、他の行に飛んだりカクってする。
こういうところが品質悪いって感じる所以。」という声をもらった。
機能は正しく動いてた。
データも保存されてた。
でも「カクつき」という体験が、
「このツール、大丈夫?」に直結した。
操作感が、品質。
どんなに正確なデータを持っていても、
触ったときに「信頼できる」と感じなければ、使われなくなる。
「品質を上げる」は、数字より先に、
触ったときの感覚を整えることかもしれない。
このポストの設計
- 目的: フォロー獲得 / プロダクト・ツール系の経営者・開発者へのリーチ
- ターゲット: SaaSを作っている・使っている経営者、ツール選定をしている担当者
- 意識した3点:
1. 大串の実際の発言(「こういうところが品質悪いって感じる所以」)を本文中に引用
2. 「機能は正しい → でもカクつく → 信頼がなくなる」の流れで共感を取る
3. 「操作感が品質」という一言の断定で締める
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 体験・感覚の話なので動画の方が映えるが、テキストの臨場感で十分
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 18/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 13/15 |
| 学び | 14/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 4/5 |
| 実績データ | 4/5 |
| 総合 | 90/100 |
添削しやすいポイント
- 大串の声をそのまま引用で出す場合 → カギカッコをそのまま残して「(大串)」と添える
- 締めをもっと断定的に → 「品質は、触ったときの感覚で決まる。それだけ。」
- 営業ツール以外に広げたい場合 → 「ツールだけじゃなく、サービスでも同じ。」を追加
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(大串の直接発言)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録
Vault からの引用箇所:
「画面が一瞬切り替わったり他の行にいったりカクってしたり。こういうところが品質悪いって感じる所以」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(大串直接発言)
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「こういうところが品質悪いって感じる所以」 | B(作業ログ2026-08-05) | 本文中の引用部分にほぼそのまま |
| SCALE CRM品質改善の連続経緯 | B(作業ログ2026-08-05) | 「架電管理ツール」という背景設定 |
投稿案 ⑧:社内ツールを4年作り続けて学んだこと(ツリー型・4本)
カテゴリ: 社内ツール哲学・プロダクト
形式: ツリー型(1本目フック+3本)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 社内ツールを自分で作り続けて、4年になる。(続く↓)
② 「バグを直す」より「バグを生まない設計」の方が、圧倒的に難しい。(続く↓)
③ SCALE CRMのv11を超えた日に、気づいたことがある。(続く↓)
④ 社内ツールを外注するリスクを、4年作り続けて学んだ。(続く↓)
⑤ 自社ツールは、毎日触る人が作るべき理由。(続く↓)
本文1本目(コピペ即投稿可・フック)
社内ツールを自分で作り続けて、4年になる。
最近気づいたこと。
「バグを直す」より「バグを生まない設計」の方が、
圧倒的に難しい。
(続く↓)
本文2本目(コピペ即投稿可)
自分が入れた修正が、あとから新しいバグを生む。
これを何度も経験した。
「ホバーしたときの色を半透明で追加した(1行の修正)」
→ 半年後「列が透けて重なって見える」バグが出た。
調べたら原因は自分の前の修正だった。
「直す」前に「理解する」の順番を外すと、
同じことが繰り返される。
本文3本目(コピペ即投稿可)
4年で一番ボツにしてきた機能のパターンがある。
「あると便利かも」で作ったもの。
使用者がゼロで廃止した機能。
使う人に失礼な言葉が出て即削除した機能。
実態と合わなくて全部作り直した機能。
作る前に「誰がどう使うか」が決まっていない機能は、残らない。
本文4本目(コピペ即投稿可・締め)
社内ツールを外注すると、
「使われていない」に気づくのが遅くなる。
自分で作ると、毎日触るから、「使いにくい」がすぐわかる。
「ツールは精度が全て」と思っていたけど、
触った瞬間の体感と、使う人への配慮が、
実は一番「使い続けてもらえるか」を決めてた。
このポストの設計
- 目的: 拡散狙い / ファン化 / 社内ツール・DXに関心がある経営者層へ
- ターゲット: 社内ツールに課題感がある経営者・IT担当者、AIを事業に使おうとしている人
- 意識した3点:
1. 「4年」「v11超え」という具体的な継続量でポジションを確立
2. 実際の修正ミス(半透明→透けるバグ)を具体的に書いて信頼感を出す
3. 4本目の締めでプロダクト品質哲学として着地
メディア推奨
- 推奨: なし(4本のテキストで十分)
- 理由: ツリー型は読む密度でエンゲージを稼ぐ。画像を入れると離脱しやすくなる。
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 19/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 14/15 |
| 学び | 14/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 4/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 93/100 |
添削しやすいポイント
- 2本目の「ホバー色」が技術的すぎる場合 → 「小さな修正を入れたら、別の場所でバグが出た」に抽象化可
- 4本にするのが多い場合 → 1本目(フック)+4本目(締め)の2本に絞ってもよい
- 「SCALE CRM」を明示したい場合 → 1本目に「SCALE CRMはいまv11を超えた。」を追加
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(SCALE CRM作業ログの具体的修正記録)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-05に記録
Vault からの引用箇所:
「自分が入れた修正が次の不具合を生む。v11.6.51(固定列にホバー色を乗せる)→ 半透明だったため v11.6.59 で「列が透ける」を生んだ。」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05「4年で一番多くボツにしてきた機能のパターン(SCALE CRM 連続改修より)」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05(「使用者ゼロで廃止した再架電アラーム」「Dで要改善は即削除」等)
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| v11.6.51→v11.6.59のバグ連鎖 | B(作業ログ2026-08-05) | 2本目の「前の修正が原因」くだり |
| 廃止機能の一覧(再架電アラーム・評価ラベル等) | B(作業ログ2026-08-05) | 3本目の「ボツにしてきた機能」 |
| 「使われていない」を外注では気づけない観点 | B(作業ログ2026-08-05の大串FBから) | 4本目の「外注すると気づくのが遅くなる」 |
投稿案 ⑨:先方に書いてもらう項目を5つに絞った
カテゴリ: AI×業務自動化・顧客体験設計
形式: ミドル(13行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 取引先に書いてもらう項目を、5つに絞った。法人番号は機械が引く。
② 顧客に入力してもらう項目が少ないほど、体験が良くなる。
③ 先方に聞かなくていい情報は、機械に取らせる。
④ 「法人番号を教えてください」は、もう言わない。
⑤ 5行中4行が自動で埋まった。何を機械に任せるかの設計が体験を決める。
本文(コピペ即投稿可)
取引先に書いてもらう項目を、5つに絞った。
NGリスト(架電しない会社のリスト)を登録してもらうとき、
最初は「法人番号もご記入ください」と入れていた。
「負担をかけたくない」と判断して、外した。
法人番号は、会社名と住所さえあれば、
国税庁のデータと照合して自動で出る。
先方に聞かなくていい情報は、機械が取る。
実際に試したら、5行中4行は自動で法人番号が埋まった。
顧客に入力してもらう項目が少ないほど、
体験が良くなる。
体験が良くなるほど、使ってもらえる。
「何を機械に任せるか」の設計が、
顧客体験を決める。
このポストの設計
- 目的: 信頼構築 / AI×業務効率化に関心がある経営者・ツール担当者へのリーチ
- ターゲット: 取引先・顧客に入力をお願いする業務がある経営者・担当者
- 意識した3点:
1. 「5つに絞った」という具体的な数字で始める
2. 「5行中4行が自動で埋まった」という実測で説得力を出す
3. 「機械に任せる設計が体験を決める」という普遍的な学びで締める
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 論理の流れがテキストで完結する
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 18/20 |
| 一貫性 | 14/15 |
| 面白さ | 13/15 |
| 学び | 13/15 |
| 応用例 | 9/10 |
| 締め | 8/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 5/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 90/100 |
添削しやすいポイント
- 「NGリスト」の説明が不要な場合 → 「取引先に情報を登録してもらうとき」に変更可
- もっと短くしたい場合 → 「顧客に入力してもらう項目〜」以降の4行を1文に圧縮
- キャッチを短くしたい場合 → 「先方に聞かなくていい情報は、機械が取る。」を1行目に
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(大串の直接発言と実測データ)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録
Vault からの引用箇所:
「NGリストの項目は極力先方負担かけたくない」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串直接発言)「法人番号は会社名と住所が分かればいける認識」 → 正しい。うちは国税庁データそのものを持っている」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(大串発言)「実測: 会社名+住所だけの5行で4行が自動で埋まった」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06「先方に書いてもらう項目(負担最小): 会社名 / 住所 / 電話番号 / ホームページURL / NG理由」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「極力先方負担かけたくない」 | B(作業ログ2026-08-06) | 「負担をかけたくない」くだり |
| 「法人番号は会社名と住所があればいける」 | B(作業ログ2026-08-06) | 本文の仕組み説明 |
| 「5行中4行が自動で埋まった」 | B(作業ログ2026-08-06) | 実測として本文中に |
投稿案 ⑩:企業の公式Xアカウント、全法人の0.7%
カテゴリ: 業界観察・発信論
形式: 短文(8行)
Vault根拠: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
キャッチコピー候補5つ(推奨は )
① 企業の公式Xアカウント、HPから拾えた数は35,163社。全法人の0.7%。
② 全法人の0.7%しかXの公式アカウントを持っていない。
③ Xで企業に営業するのが難しい理由が、データでわかった。
④ 日本企業の99%以上が、公式Xを持っていない。
⑤ 発信している企業は、まだ全体の1%もいない。
本文(コピペ即投稿可)
企業の公式Xアカウント、HPから拾えた数は35,163社。
日本の全法人、503万社に対して、0.7%。
Xで企業に営業するのが難しいはずだと思ってたが、
データを見たら当然だとわかった。
Xで発信している企業は、まだ全体の1%もいない。
裏を返せば、発信している企業は
それだけで稀少性がある時代がまだ続く。
発信を続けていれば、まだ差がつく。
このポストの設計
- 目的: 拡散狙い / 発信している個人・企業経営者への共感獲得
- ターゲット: X発信をしている、または検討している経営者・担当者
- 意識した3点:
1. 「35,163社・0.7%」というSCALE LIST実測の具体数字でインパクトを出す
2. 「難しいと思ってたが、データで当然とわかった」という発見の流れで引き込む
3. 「まだ差がつく」という前向きな締めで読者に残る
メディア推奨
- 推奨: なし
- 理由: 短文で数字の対比が明確。グラフを足すより数字を裸で出す方が刺さる。
100点採点
| 項目 | 点 |
|---|---|
| キャッチ | 19/20 |
| 一貫性 | 13/15 |
| 面白さ | 13/15 |
| 学び | 13/15 |
| 応用例 | 8/10 |
| 締め | 9/10 |
| 重複排除 | 5/5 |
| 浮く一文 | 5/5 |
| 実績データ | 5/5 |
| 総合 | 90/100 |
添削しやすいポイント
- Instagram(63,986社)の数字も入れたい場合 → 「Instagramは63,986社(1.3%)。Xはその半分以下。」を追加可
- 締めをもっと強くしたい場合 → 「99%がやっていないことを、続けている。それで十分だ。」
- 発信を促すCTAを入れたい場合 → 最後に「何か発信について聞きたい人、コメントで。」を追加
Vault根拠(出典・最重要)
根拠強度: 強(SCALE LIST SNS取得の実測データ)
ソース種別: B(Claudeセッション大串発話)— 作業ログ2026-08-06に記録
Vault からの引用箇所:
「X | 35,163社 | 着手前1,308」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06(SNS取得結果テーブル)「数が入らない真因は率でなく母数。届くのはHPが分かっている348,091社=全法人の6.9%」
— 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06
着想プロセス:
| 大串の生の言葉 | ソース種別 | ポストの反映先 |
|---|---|---|
| 「X 35,163社(全法人503万社との対比)」 | B(作業ログ2026-08-06) | キャッチ・冒頭数字 |
| 全法人503万社 | B(作業ログ2026-08-06) | 分母として使用 |
| SNS側からの逆引き構想 | B(作業ログ2026-08-06大串発言) | ポストの背景理解 |
大串が選定後にやること
- [ ] 投稿からベスト3〜5を選ぶ(番号で指示してください。例:①⑤⑧)
- [ ] ⑧ツリーは「4本セットで投稿する」か「1本目だけ単体」かを決める
- [ ] ⑤のCTA「TERASUに問い合わせてくる方、ぜひDMかコメントで。」の文言確認
- [ ] 朝・昼・夜の3時間帯に分散投稿(推奨順:朝①③→昼⑤②→夕④⑦→夜⑧⑥⑨⑩)
大串が添削する時の言い方例
- 「②の数字、SalesNowって名前出して」
- 「⑤のCTAなくして」
- 「⑧のツリー、2本目が技術的すぎる。直して」
- 「①と⑤で行く、残りボツ」
- 「⑥の締めをもっと短く」
生成情報
- 生成日時: 2026-08-07
- 主参照ノート: 00_Inbox/作業ログ_2026-08-06 / 00_Inbox/作業ログ_2026-08-05
- 今日の鉱脈: SCALE LIST / SCALE CRM作業ログ(大串FB・実測データ)
- FS商談マニュアル: 意識的に回避(飽和済み)
- 既出ボツテーマとの重複: なし(全10本初出)
- 画像系: 全なし(凍結中ルール遵守)